しかし、母は朝になったら私たちのいる部屋にいました。
祖父のいる家に来るまで私たちは街に住んでいました。
しかし父が体を悪くし母も働いていたのですが、客やの家賃さえ払えなくなり祖父の家に引っ越してきたんです。
父は半年後に亡くなり残った私たちを母は働いて養ってくれていました。
しかし、それだけでは足らず祖父の畑も手伝っていました。
母が祖父に連れて行かれた夜、兄や姉が「早くご飯を食べなさい。食べたらお風呂に入って寝るよ。」と言うのです。
たぶん兄や姉は祖父と母が何をしているか知っていたと思います。
お昼でも時折母が祖父の部屋から出てくる時がありました。
頭の毛を繕い着ている物を整えて出てくる母の姿を今でも思い出します。
子供のころ夜中に目が覚めると部屋に母がいなく探したことがあります。
祖父の家は広くて私たちが寝ていた部屋と祖父が寝ていた部屋の間に3つ部屋があったのですが、
あ~あ~と言う声がする方へ行ってみると障子が少し空いていたんです。
覗いてみると母が祖父の腰に跨って体を前後に振っていたんです。
しかも二人とも裸で、母は「いい、、気持ちいい、、お義父さん、私、私きもちいいです。」と言っていたんです。
祖父も、「そうか、だったら毎晩でもここへ来ていいぞ。」と言って、母から祖父の部屋に来ていたみたいなんです。
私は当時二人が何をしていたか分からず、それでも声を掛けてはいけないと思い部屋に帰って寝たことを覚えています。
母も私たち姉妹を養うために祖父とああいう関係になったと大きくなって分かりました。
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久し振りに網タイツを履かせて、網目から入れて... ID:tkazu2023
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