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隣のバツイチ美女

1:
投稿者:カズ
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もう何年も前の話になりますが、
自分が16の時、住んでいる自宅が古くなったので、建て替える事になり、近くの賃貸マンションにしばらく引っ越す事になりました。
その隣の部屋には二十歳半ばの女性が一人暮らしをしているようでした。彼女は結構美人で自分好みのタイプでした。
しばらくはマンションの廊下ですれ違う時に挨拶を交わす程度だったが、部屋の玄関先で少し会話もするようになりました。
そんな彼女に対して憧れを抱くようになり、時々彼女の事を思い浮かべては一人で性欲の処理をしていました。
そんなある日、いつものように廊下で会話をしていて、二週間後自分の両親が二人で二泊三日の旅行に出かける話をすると、毎日一人でさみしいから、その夜ご馳走するからと彼女の部屋に夕食に誘われた。
彼女から見れば自分はかなり年下だから夕食以外、それ以上の事は期待もせず気にもとめなかった。
そして当日になり、夕方彼女の部屋に行くと、彼女は「もう少しで夕食出来るから先にシャワーでも浴びてらっしゃい。」と言われ、そうすることにした。
そして、ご馳走をいただき、せっかくだからと色々会話をしていた。
自分は一人っ子だと言う事、通っている高校の話、など色々話をした。
彼女は今26で、早くに結婚して一年前に別れて今は一人で暮らしている事などを話してくれた。
そのうち、彼女の事などを聞かれ今はいない、その時は手をつなぐ程度だったというような事を話したと思う。
「それじゃぁ、まだ女の人と経験ないんだぁ」「その年じゃまだ若いし、まだだよね~。」「そうなんだぁ」と言われてしまった。その後もなにげない会話が続いた。
しばらくして、彼女はシャワー浴びて来るから少し待っててね。と言い、部屋を出ていった。
そして、シャワーを浴びて戻って来た彼女を見ると、なんとピンクのネグリジェを着ていた。「いつも一人でいるときはこれを着ているの。」「少し刺激が強すぎたかな?」「ごめんなさいね。」と言いながらソファーに座っている自分の横に座って来た。
すると、彼女の甘い体臭と石鹸の香りが鼻をついた。そして俺の太ももに手を置き「もし良ければ私が初めてのひとになってあげてもいいわよ」と言ってきた。突然の事で声が出なかった自分は何も言えなかった。「OKならそのまま目を閉じて」と言われ、目を閉じると彼女はキスをしてきて俺の手を取り自分の胸に導いてくれた。初めて触れる女性の胸。すごく柔らかく、俺は夢中で彼女の胸を揉んでいた。。そして彼女の舌が自分の口の中に入ってきて激しいディープキスがしばらく続いた。その時はすでに自分のモノは硬くなっていた。彼女の手が服の上から硬くなった俺の股間に触れた瞬間、思わず「うっ」と声をあげてしまった。
すると、彼女はソファーから立ち上がり、何も言わず俺の手をひき隣の部屋に連れて行った。
そこは彼女の寝室だった。俺はベッドに腰かけると、彼女は俺の着ているシャツを脱がし、俺の前に膝まづきズボンとパンツを脱がし裸にされたあと、、俺の股間に顔を埋めてきて硬くなった俺のモノを口に含んだ。彼女の柔らかい唇と舌で刺激されると、あまりの快感にこらえきれず一分と持たず彼女の口の中に大量に出してしまった。
そのあと、俺をベッドに仰向けに寝かせ、彼女も着ていたネグリジェを脱ぎ捨て全裸になったかと思うと、首から爪先まで舌と唇を駆使して優しく全身を舐めてくれた。最後に仰向けになった俺にお尻を向ける格好で跨ぎ、かがんだかと思うと、俺の萎えたナニを口に含みジュポッ、ジュポッと音をたてて激しく吸い上げていった。すると、すぐに俺のモノは硬さを取り戻していった。
俺はと言うと、彼女のイヤらしく濡れたアソコが俺の目の前に見え、夢中で指で広げたりして観察しているうち、人指し指がツルンと吸い込まれるように彼女のアソコの穴に入ってしまった。
すると彼女は「そこに今から君のオチ○チンが入るんだよ」と言いながら体勢をこちらに戻し俺の腰の上あたりで跨ぎなおした。
そして硬さを取り戻した俺のモノを指で支え、「今から入れるね。」と言いながらゆっくりと腰を沈めていった。その瞬間、暖かく湿った感触が俺のモノ全体を包み込んでいった。「入っちゃったね。」と一言彼女は言うと、ゆっくりと腰を上下に動かしだした。暖かく柔らかい感触が腰の動きにあわせてヌルッヌルッとした今まで感じた事の無い凄い快感が俺を襲った。彼女は俺に体を密着させて両腕で俺の頭を抱えてキスをしてきた。
彼女はキスをしながら、ゆっくりと腰を動かし続けている。完全に女の人に犯されている格好だ。
その間、俺は体がとろけそうな快感を味わい、ほとんど放心状態になっていた。
しばらくして射精感が込み上げてきて、彼女に「いきそう」と言うと、腰の動きを速めて「気にしないで中に出していいよ」言ったので、俺は彼女の中に思いっきり出した。その瞬間、身体中の血液が逆流するような感覚を覚え、少し気が遠くなりかけた。
彼女は半分萎えかけた俺のモノがアソコに入ったまま、半分放心状態になっている俺に濃厚なキスを続けてきた。
しばらくして、また硬く元気を取り戻してきたので、今度は俺が上になり、彼女にキスをして彼女の胸に夢中でむしゃぶり付くように舐めた。そして彼女の足を開き、その間に体を滑り込ませ二回目の挿入。
彼女の気持ちよさそうな顔と、あえぎ声を聞きながら夢中で腰を動かした。
そして三回目の射精。
そのあと、風呂場でお互い体に付いた汗と体液を洗い流したあと、寝室へ戻り、さっき彼女が着ていたネグリジェを着せてもらった。すると俺は変な気分になり、また勃起。そして俺はネグリジェを着たまま二人してまたベッドへ。
その日は明け方まで彼女と抱き合っていた。
そのあと、彼女とは週一度のペースで身体を重ねているだけの関係だったが、いつからかお互いの事が好きになり、多少両親の反対はあったが俺が二十歳の時に無事に結婚する事ができた。
そして今は子供も二人産まれ、幸せな生活を送っている。
あの時の感動は今でも忘れません。

長々と長文を最後まで読んでいただき有り難う御座います。
2013/12/16 02:36:21 (ckcG7XBs)
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