父親が再婚した相手には高校2年生の女の子が1人いました。
名前は加奈美と言って俺よりも遥かに頭の良い都立高に行ってました。
俺は勉強大嫌いで高校にも行きたく無かったですが父に「せめて高校は出とかないと
今は就職が難しいからせめて高校ぐらいは出とけ後は好きにしろよ」と言われて一応
高校は出ました高校生の頃にバイトしていたファミレスに其の儘就職しました。
親同士は「別にお前たちは義理の兄妹だから別に付き合っても何の問題も無いよ」。
義理の母も「別にいいんじゃない本人同士が良いと思うなっら」と言われて今は
付き合ってます。
但し親には言われました「体の関係をするのは仕方が無い事だけれど妊娠だけはまだ
早いかなきちんと避妊だけはしてくれよ」とハッキリと言われました。
妹の名は加菜実と言いハッキリ言ってブスです。知り合いにも「なんで態々義理とはいえ
妹と付き合ってるんだ可愛いとか綺麗とか言うなら別だけれど・・・・」。
流石に其の辺りは濁されました。
でも性格は良いです、何でも「ウン良いよ」と返事してくれます。
しかも「名前ではなくお兄ちゃん」と言われます外でも「お兄ちゃんです」。
実は加菜実のマンコには毛がありません、俺がパイパンに成って欲しいと頼んだら初めは
「嫌だよ恥ずかしいから」と断れましたが俺が「何でも言うこと聞くって」言ったじゃん。
加菜実は初めは渋々でしたが今では「お兄ちゃんお風呂に一緒に入ってアソコの毛を剃って
」と言われるようになりました。
両親もお風呂には一緒に入っているので俺たちも2人で入りたいと言ったら「どうぞ」と
言われました。
温泉旅行に家族で言った時には家族風呂に親子で入りますから義理の母親の裸も見てます。
加菜実も父の裸つまりチンコも知ってます。
加菜実に「お父さんのチンチンって大きいよね」ビックリした。
俺は義理の母の裸を見て「お母さん裸綺麗だよな」と言うと「もしかしてお母さんに興味
あるの?」「それは困るな私だけにしてよ」。
実は加菜実も父も知りません「俺が軽い風邪をひいた時に学校を休んだ時の事です」。
母が部屋に来て「風邪大丈夫?」と言っておでこに母がおでこをつけてきて「熱はなさそう
」「風邪薬とアイスノン持ってきたから寝てなさいね」と言われた時に俺はドキッとしました。
俺は小さい時に母が既にいなかったので母の事はあまり記憶にありません。
俺が照れたように顔を赤くしたら母が「ごめんねツイ娘にはそうしてたから恥ずかしかったのなら
ゴメンね」と言われて・・・・ 「そんなことなないから」。
其の時には既にチンコが勃起してましたから「何でもないから・・・・」。
即バレました。
「何でもないって嘘でしょ」「もしかして硬く成ってるの?」「大変見てあげるから」「元に
戻さないとね熱が出たら大変」と言われてベッドの横に座ってこられました。
布団の中に手が入ってきて「本当に大変元に戻さないとね」と言いパジャマの中に手が入ってきて
更にトランクスの中に手が入ってきて「大きいんだ」「娘幸せだね立派な物を入れて貰ってる
何て・・・・」。
布団を退かされて「汗も拭かないとね」と言いパジャマも脱がされました。
俺のチンコは硬く勃起し脈打ってました。
「早く元に戻さないとね」言いながらチンコに顔を近づけて口の中にチンコが入りました。
舌を器用に使われ増々チンコが元気に成りました。
「お母さんのアソコにチンコを入れたい?」と聞かれて、俺は「いいの本当にでもお父さんと」。
「大丈夫黙ってれば分からないでしょ」「だから・・・・・ネェ」。
母が目のまえで裸になり「お母さんもアソコ濡れちゃった」と言って足を開きマンコを態と
見せてきました。
40過ぎの熟女のマンコ初めて見ました。
毛がマンコの周りにも生えて黒ずんだ大きくて肉厚のヒダ母は自らヒダを左右に指で開き此処に
入れて硬くって元気なチンチンと言われました。
慎は寝ててもいいのよ「私が上に乗るから」と言ってチンコの真上に立ち其のままの体勢で体を
沈めて来て母がマンコを広げて穴の中にチンコがニュルッと入りました。
母のマンコは中が熱くヌルヌルで最高のマンコでした。
腰を思いっきり振られて「お母さん我慢できない」「出そう」と言うと「良いわよ中に出しても
大丈夫だからお父さんと血液型同じでしょバレないから出来ても」。
「まだ元気でしょ」と言われて出したばかりのチンコを「綺麗にしてあげる」と言い又口の中に
入れられて「精液全部飲んであげる」と言ってチンコを舐めてました。
元の大きさに戻るどころかまた元気になり「今度は上に乗って」と言い母が寝て俺が上に
なると「そうじゃなくって後ろから入れてチンチン」。
犬の交尾の様に母がお尻を突き出してきて「入れて」と言ってまた自らマンコを広げてきました。
その格好ときたら助平そのものでした。
俺は後ろから抱きつきチンコを入れて腰を振りました肉と肉が触れ合いパンパン音がしてました。
母のマンコからは愛液が溢れ「グチョグチョ」と助平な音が響いてました。
俺が「出そう」と言うと「今度は口の中に出して」と言われて俺は前に周り口の中にチンコを入れ
ました。
出したばかりでしたが未だ同じぐらい出ました。
「美味しい」と言いながら助平な笑みを浮かべてました。
母が「内緒ね娘には怒られちゃう」と言い今蒸しタオルで拭いてあげるね。
と言う事で今では母親も娘ともほゞ毎日してます。
2026/07/21 17:40:46
(JrPsVr3T)