俺は小学校卒業するくらいまで母親と一緒に風呂に入っていた。
小5でオナニーを覚えて、女の裸やセックスに興味津々だったけど、
その頃はまだ母を直接的に性の対象とは思っていなかった。
オナニーするときは少年漫画のエッチなシーンとか、
父親の週刊誌のヌードグラビアとかがオカズだった。
それでもやはり少年漫画とかでは物足りなさもあり、風呂で母のおっぱいとかをじっくり観察して
漫画を見ながらオナニーするときは母のおっぱいの質感とかを重ね合わせてイメージを補完していた。
あくまでも母の裸に直接興奮しているのではなく、エロの参考資料として利用しているだけ、
そんなふうに自分に言い訳をしていたから、母の裸を観察するのに罪悪感もなかった。
当時30代後半だった母は、おっぱいはBカップとあまり大きくはなかったけど、まだ形も崩れてなく綺麗だった。
乳首はビー玉のように少し大き目でまん丸。乳輪は乳首より少しだけ大きいくらいの控え目なサイズで
色は少し赤黒いような感じだった、
おっぱいを見るのは好きだったけど、あまりジロジロ見たら気付かれそうだと思い遠慮してたけど
母がシャンプーをしているときはチャンスだった。
俺は浴槽の中からシャンプーしている母を横から見ていたんだけど
母が目を瞑っているからバレないと思い身を乗り出して近くから見ていた。
頭を洗う母の手の動きに合わせて乳房がフルフルと揺れて、乳首が上下に動く様子がとてもエロくて好きだった。
そして当然オマンコにも興味があったんだけど、陰毛に覆われてあまり見えない。
そこで俺は浴槽の中で上手くポジションを計算すると、シャンプーが終わった母が浴槽の縁をまたいで入ってくるとき
足を開いているからオマンコもよく見えることに気付いた。
母のオマンコはあまりビラビラとかも目立たず綺麗な形だったと思う。
当時はあまり知識がなくて理解していなかったけど、後になって記憶と照らし合わせるとクリや膣口が見えていたと思う。
たまに母の乳首があきらかに大きいときがあった。
たぶん寒さとか、服に擦れたとかで勃起していたということだろうけど、
当時はあまりよくわからなくて不思議に思っていた。
今にして思えば、子供2人を母乳で育てて肥大した乳首をビンビンに勃起させているというエロすぎる状況で
思い出オナニーするときはその勃起乳首が1番のオカズになっている。
それでも当時は母とセックスとか考えたこともなくて、裸はじっくりと観察するけど普通に風呂に入っていた。
何度か勃起してしまったこともあるけど、「おしっこ我慢してたら大きくなっちゃった」と苦しい言い訳をしたら
母も「ふーん」くらいで軽く受け流して特に何もなかった。
小学校卒業くらいまではそんな感じだったんだけど、それからは一緒に風呂に入ることもなくなった。
しかし半年後くらいにたまたま風呂上がりの全裸の母を見たときは
記憶がリセットされて脳が新鮮な刺激を感じたのか
見慣れていたはずの母の裸に異常に興奮してしまい、その日から母とセックスする妄想でオナニーするようになった。
2026/06/18 03:07:10
(vbVx2OpZ)