俺には3歳下の妹がいます。
お互いに独身で実家を離れて俺は実家から近く、妹は他県で暮らしてます。
俺と妹は時々LINEしたり通話したりするぐらいの仲でした。
ある日俺は家で酒を飲みながら妹とLINEでやり取りしてたけど、打つのが面倒になり時間が遅かったけど通話にした。
久しぶりに聞く妹の声。
俺 「打つのが面倒だから通話にしちゃった」
妹 「私も打つの得意じゃないから良かった」
俺は飲みながら妹との会話が弾んだ。
気がつくと0時を過ぎていて1時間以上も通話していた。
俺 「0時を過ぎてるけど眠くない?明日は休み?」
妹 「まだ眠くないよ明日は休みだし、お兄ちゃんと話してて楽しいし、お兄ちゃんは明日休み?」
俺 「俺も明日は休みだよ。俺も妹と話してて楽しいよ。」
俺は妹と話して楽しくて気持ちよく酔っていた。
そして突然ある事を思い出して妹に、
俺 「あっ!あのさ、なんて言っていいのかな?」
妹 「なに?」
俺 「あのさ、ここだけの話なんだけど」
妹 「うん」
俺 「実はさ•・•俺さ•・•昔さ•・•」
妹 「うん」
俺 「妹が中学?高校生の時かな」
妹 「うん」
俺 「実はさ•・•」
妹 「なに?」
俺 「俺さ•・•妹の下着でオナニーしてたんだよね」
妹 「ハハハッ、なに突然カミングアウトしてるの」
俺 「かなり酔ってるのかな。今、ふと思い出しちゃって、でも何回も妹の下着でオナニーしてたんだ、今まで下着でオナニーしたのは妹のだけだよ。ごめんね、気持ち悪いとか軽蔑したりする?」
妹 「ハハハッ、そんな事ないよ」
俺 「よかった、絶対誰にも言わないでよ」
妹 「言わないよ」
俺 「絶対だよ」
妹 「なにそのいきなりのカミングアウトは?」
俺 「別に言わなくて良かったんだけど、ふと思い出して、なんでもない。って誤魔化しても良かったんだけど今だから言えたのかな、妹に知っておいてもらいたかったのかな」
妹 「ハハッ、お兄ちゃんがカミングアウトしたから私も言うと」
俺 「なに?なんかあるの?」
妹 (実際にキツ過ぎる内容でした)
俺 「それはかなりキツいな、トラウマになるね」
妹 「そうだよ、それに比べればお兄ちゃんが私の下着でオナニーしてたなんて軽いよ」
それからいろいろ話して
俺 「もし、もしもだよ、俺と妹がsexしてるところを親が見たら、なんか言われるかな?」
妹 「それって私とお兄ちゃんが近親相姦してるって事でしょ?それは怒られるんじゃない?」
俺 (妹の口から、私とお兄ちゃんが近親相姦て言葉を聞いて興奮した、お兄ちゃんとsexするなんてないよとか言われるかもとも思っていた)「でもアレに比べれば近親相姦の方が軽くない?」
妹 「アレと比べればね、もしかしてお兄ちゃん私と近親相姦したいの?」
俺 「んー•・•したいかな、でも無理矢理とかレイプみたいにはしたくない」
妹 「ハハッ、本気で言ってる?」
俺 「•・•本気だよ」
妹 「ハハハッ」
俺 「今度こっちに来る時は実家じゃなくて、うちに泊まりに来ればいいよ」(色々あって)
妹 「実家よりかは良いかな」
俺 「そしたら近親相姦しちゃうかもね」
妹 「ハハッ、だったら行かないよ、でも忘れてて行っちゃうかも、ハハッ」
俺 「いつでも来ていいよ」
妹 「うん。実家には連絡しないで、今度そっちに行く時にはお兄ちゃんの家に泊めてもらうね」
俺 「いいよ」
翌朝、昨日なんであんな事妹に話しちゃったんだろう。と少し後悔したけど、妹が笑って許してくれたから話して良かったと思ってます。
話したからこそ妹と進展があったと思う。
2026/06/13 23:54:26
(/8gvb2D6)