布団でぐったりしている私。身体がかなり敏感になっており、自分で乳首を触るとビクッと痙攣します。コツコツとヒールの音を立てながらスマホの前を通り過ぎる姉。インターバルを経てプレイ再開。「姉ちゃんの身体、いじくり回したい。」黙って布団になる姉。セックスしたくなる女が、完全着衣で無防備に横たわっている。ダッチワイフのように好きなように使っていい姉。相変わらず、実の姉に抑えきれないほど欲情してしまいます。姉のオープントゥに舌を伸ばして舐めまわします。映像では確認できませんが、ヌードトゥの光沢パンスト越しにボディコンに合わせた水色のペディキュア。ふくらはぎをマッサージをしながら両足を揃えて私のチンポを挟みます。完璧なつま先を使った、軽いオナニー。視線の先にはミニスカート、極端にくびれた腰、姉の誘惑するような目つき。「ねえちゃん…ああぁ…いやらしいっ!」射精量が無限なら何度でも出して、着衣のまま身体中ザーメンまみれにしたい。「くち…使わせて。」枕を使って角度をつけ、馬乗りイラマチオに。難なく喉奥に咥えこみ、私の顔を観察する姉。「あああっ!ねえちゃん…気持ちいい!」「グチュグチュグチュッ…」「キレイ…あぁぁいやらしい…」「グチュグチュグチュッ…」ただただ自分が気持ちの良い角度で挿入し、好きなようにピストンします。イヤリングが軽く揺れるのが、またそそります。「ああぁ気持ちいい…気持ちいい…」「ヌチュヌチュヌチュヌチュッ…」「姉ちゃんのくちマンコが一番気持ちいい…」「姉ちゃん、喉感じる?」「うん…うん…」「あぁぁ…スケベ女…」「ヌチュヌチュヌチュヌチュッ…」「今日、中だししていい?」「うん…ヌチュヌチュッ…」「騎乗位して。」「入れたい?」「入れたい…」いつも通りパンストに必要最小限の穴を開けます。スカートを腰までまくり上げ、水色のTバックの脇から挿入。「あぁ…もうガマンできない。」「あぁぁぁ…」「ああんっ!やっぱりこのチンポいいっ!」「ああああっ!」M字開脚をして腰を激しく動かしながら、ベロチューをせがむ姉。「ああんっ…」「あああっ!気持ちいいっ!気持ちいいっ!」「ハァハァハァハァ…」「生チンポ気持ちいいっ!」「ねえちゃん、ダメっ…気持ちいい…」「勝手に出さないでよ!」「うん…うん…」「あああっ!もういっちゃう!イクイクッ…」ガクガクと痙攣する姉。イラマチオのお返しなのか、そのまま私の顔にまたがり腰を振り始める姉。「マンコ舐めて!ほら!」「うぐううううぅぅぅぅ…」「ああっ!気持ちいいっ!」「ジュルルルルルッ…」「またイク!イクッ!」私の顔に大量の潮を吹く姉。姉も軽く脱力して、息を切らして横たわります。「ねえちゃん…そろそろ出したい…」起き上がってM字開脚する姉。「マンコぐちょぐちょになっちゃった…」... 省略されました。
ぐったりして横になっている私のフニャチンを、愛おしそうにしゃぶる姉。
「姉ちゃん、ほんと発情してるね。」
「うん…チュッチュッ…」
「あっ…また勃起しちゃう…」
「もっと硬くしてごらん。グチュグチュッ…」
「あぁぁ…」
お掃除フェラかと思いきや、徐々に本格的なフェラになり、
復活し始めるチンポ。
69の体勢になり激しくしゃぶりだす姉。
発情期の姉は、口に性感帯があるかのように
チンポを咥えます。
「うぐぅぅぅ…」
またパンストの尻を楽しみ始めたのですが、
姉は我慢できない様子で体勢を入れ替え正常位に。
「入れて。グチャグチャにかき混ぜて。」
「うん…」
「あっふぅぅぅ…」
「うぅぅぅぅ…」
「ああぁ…突いて突いて!」
「あああっ…スケベマンコ…」
「ほらっ!もっと!スケベマンコ突いて!」
動画からもグチョグチョという音がはっきり聞き取れます。
盛り上がっている私たちは淫語満載。
「いいいっ…チンポ好き!チンポ好き!」
「ああぁぁ…淫乱すぎる…」
「淫乱好きでしょ?あぁぁ…突いて!突いて!」
「ハァハァハァハァ…」
「姉ちゃん…声聞こえちゃう…」
「いいの!ほらっ!突いて声出して!」
「いくっ…またいくっ…タカの生チンポいいぃ…」
「ああぁぁ…ヌルヌル…」
姉の顔を汚したかった私は、ローションの残りを
全てぶちまけました。
「あああぁぁ…いいいぃぃ…」
「姉ちゃん…もう出そう…」
「出していいよ…」
「あああぁぁ…漏れそう…」
「ザーメン奥に出して!一番奥…あっ…当たってる…奥当たる!…またいくっ…」
「いくっいくっいくっ…」
姉はまた激しい痙攣を起こし、2発目を膣奥に発射。
当分姉とのセックスは出来そうもありませんが、
長期休暇で処理フェラぐらい出来るかと考えたり。
皆様レスありがとうございます。
再来週末に姉が今の部屋を出るとのことなので、
来週押し掛けることにしました。
今のところ完全に架空出張なのですが、どうしても年内に都内で打ち合わせしないといけない案件がある、ということになってます。
ホントは姉とセックスしにいくだけなのですが。
姉の方も最後だからいいよ、みたいになっています。
前回のプレイから抜いていないので既に爆発しそうになっており、勃起したものをラインで姉に送りつけました。
「こんなんなってる…」
「これからはこういうの絶対やめなさいよ!」
「ゴメン。最後だから何かネタくれない?」
姉からタイトミニの太もも写真が送られてきました。
「ヤバいよ…」
「興奮する?」
「すそに入れて裏地と太股に擦りつけたい…」
「来週までガマンしときな」
「それ、なんていう柄だっけ?」
「千鳥格子」
「これ見たら来週までガマン出来ないかも…」
「ガマン出来なかったら、来なくていいよ」
「ガマンする」
なんてやりとり。
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