彼氏いない歴=年齢の姉と同室で寝起きしてる貧乏家庭。
姉は俺より7歳歳上。
アパートは3部屋あるけど一部屋は両親の寝室として使っていて、一部屋はリビング代わり、残りの部屋が俺と姉が共同で使ってる部屋。
姉弟なので着替えとか見られても恥ずかしいなんて思わない。
二段ベッドで下に俺で上に姉が寝てるんだけど、時々上のベッドから水音と吐息混じりの小さな喘ぎ声が聞こえてくる。
オナニーしてると判るけど知らないふりを続けていたよ。
でもある日の夜、俺はちょっとした悪戯心で寝る時にチンポを出しておいたんだ。
朝はいつも姉が先に起きて俺を起こしてくれるから、もしかしたら出しっぱなしのチンポに気付くかな?って思ってさ。
翌朝になり、股間に違和感を感じて目を覚ますと姉が俺のチンポを貪るようにフェラチオしていた。
俺の顔なんて見向きもしないで一心不乱にチンポ咥えて顔を動かしてたんだ。
凄い吸引でジュポ!ブポッ!て音がたまに漏れるくらい。
まさかチンポに気付いてフェラチオするなんて予想してなかったから驚いたけど、ここで止めたら俺も悶々としたまま終わりそうなので一度開けた目を閉じて寝たふりを続ける。
口の中でチンポに舌を絡めてきて射精させる気満々なフェラチオに耐えられなくなり、俺は姉に咥えられたまま射精した。
姉は口にチンポを咥えたままビクッ!としたけど、慌てて口を離すような事はせずに全部口の中で受け止めて喉を鳴らして飲み込んでた。
しかも射精が終わるとチンポの先にキスを何度も繰り返して尿道の中に少し残ってたザーメンも吸い出して舐め取ってくれる。
朝から最高の気分になっていると姉が再びチンポを咥えて何やらゴソゴソとしていた。
薄目を開けて確認すると、姉が下半身裸になって口からチンポを出して俺の股間を跨いだ。
セックスしてくれるのか?
バレたくないから薄目を開けてたのを再び閉じる。
姉がチンポを垂直に立たせて腰を落としたようで、ヌルリとした感触を先っぽに感じた瞬間一気にチンポがヌルヌルした熱い物に包まれた。
姉が苦悶の声を漏らして俺の上で震えている。
恐らく痛みに耐えているのだろう。
暫くすると姉がゆっくりと腰を振り始めた。
振動が俺の身体を揺らすので、そろそろ目を開けても良いかな?と思った俺は目を開けて今起きたような演技をした。
姉は驚きで一瞬動きを止めたけど、下半身裸で俺に跨がりマンコにチンポを深く入れてしまってるので誤魔化せないと開き直ったのか再び腰を振り始めた。
フェラチオの途中から起きてたよと教えると、気付いてて止めなかったのなら俺にもその気があったんだよね?と倒れ込んできてキスされた。
ザーメン臭いキスだったけど嫌な気持ちにはならなくて舌を絡め合う。
姉の腰を抱いて俺も下からマンコを突き上げた。
イキそうだと伝えると姉が戸惑ってたけど、強く腰を抱いてチンポを抜かせないようにして中で射精してやった。
中に出すなんて…馬鹿…と、どこか嬉しそうな声で耳元で囁かれた。
その日から俺と姉は両親には秘密でセックスするようになった。
2026/09/08 07:22:16
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