2つ違いの妹がいて名前は佳代子言いますが何時もは佳代と呼んでますが本
人は「おばあちゃんみたいな名前で嫌だといいます」。
家はマンションですが部屋数が無いと言う事で妹と同じ部屋です。
この話は俺が未だ中学生の頃の話です。
俺がオナニーを覚えたのが中1の終わる頃でした。
覚えた頃はオナネタが無くともシコシコ出来ましたがそのうちにどうしても
シコシコがになり妹を悪戯する事にしました。
寝るとそう簡単には起きない事が分ってましたから悪戯する事にしました。
夜中に懐中電灯片手に佳代の布団の足元から潜り込んで何時も着てるロング
Tシャツで下はパンツだけですから簡単です。
寝れば当然のことでTシャツは捲れ上がるからパンツを脱がせればいいだけ
です。
明かりを頼りに佳代の股間を覗きました。
「何で・・・・パンツ穿いて無いの?」「モロにマンコが丸見えでした」。
たぶんですがオナニーを覚えたんだとおもいます。
当然のことで生理もあり毛も生え始めてました。
筋マンかと思ったら筋から少しだけ黒ずんだヒダがはみ出してました。
俺は小さなヒダを指で左右に広げてみました。
「濡れてるマンコの中が濡れてるよ」「こいつやはりマンコを触ってたんだ
な」。
其の時です「お兄ちゃんの助平」「エッチ何をしてるの変態」。
流石にやばいと思い二段ベッドの上に寝てる俺は即上に上がり寝たふりしま
した。
「お兄ちゃんバカなの寝たふりして」。
「別に怒ってないからこっちを向けば・・・・・」。
俺は「ごめん」「本当にごめん親には言わないで・・・・」。
「言わないからダイジョブだから「その代わりにおにいちゃんチンコ見せて
よそしたら良いよ」。
俺は問答無用で「分かったから」と言って寝ながら下半身を裸になりました
まだチンコは起ったままでした。
妹は「まるで大人のようにお兄ちゃんのチンコ小さい」といい笑いました。
「うるせいぇ大きない世話だよ」。
「フゥン」「そんな言い方するんだじゃ親にバラそうかな私に変なんことし
たってね・・・・・」。
言わないでくれよとお願いしました。言うなりでした。
ところがどうも様子が違いました。
「お兄ちゃんお願いがあるんだけれどな・・・私にオナニー見せてそしたら
私とエッチしてよ」。
俺は事情が飲み込めませんでした。
妹の話はこうです「友達が男の子とエッチしてる話をして私もしてるって嘘
を言った事から何処で誰とを話す事に成ってるからでした。
俺は素直にした事も無いと言えばいいだろとは言いましたが。
「其の子とは仲が悪く何時も言い争いをしてるから絶対に負けたくない」と
言う事でした。
その子は友達と言うか2つ先輩の中学生が彼氏で彼氏の家で親がいない時に
エッチしたそうです。
思うとはならば兄とすればもっと凄いからと言う事でした。
俺は「絶体に声は出さないもの音も立てないと2人で決めて今日は無理だか
ら2人とも寝る事にしました」。
但し続きはしました。
妹は寝たふりしてもらい俺はチンコを出して妹に見せ俺は妹のマンコを触り
ました。
妹はやはりオナニーをしてると言う事でマンコを広げたら中は濡れてまし
た。
妹は俺がチンコをシコシコしてる所をじっと見てました。
俺は妹のマンコを触りながらチンコをしごき「出そう」といい用意していた
ティッシュの上に精液を出しました。
妹が「臭いね」「精液って」「でもすごい初めて見た」。
此処からです。
親がいないのを確認して初めはお互いに性器を触り其の後で俺は妹のマンコ
を触り指を入れ妹は俺のチンコを手で握り擦ってくれました。
妹が「お兄ちゃんチンコを入れてもいいよ」と言うまで待ちました、無理や
りはやばいと思ったからです。
初めての時はオナニーをしてる妹でしたがさすがにチンコを入れたら「痛い
からダメ無理」でした。
何度か目には「我慢できる」といい最後まで入れて腰を振りました。
無論コンドームを買える訳も無く生で入れてましたから出る前にはマンコか
らチンコを出して後は手でシコシコして出してました。
その頃から数十年が経ちお互いに結婚しましたが実家に戻ると2人でラブホ
に行こうかとか言って2人でラブホで今でも楽しんでます。
何度か「中に出してもいいよ」と言われて中に出してもいます。
2026/09/04 14:19:11
(6r3u6/du)