男同士なのでちょっと気持ち悪いと思われるかもしれませんが、兄弟の話です。 兄とは5つ離れています。 僕が高校に入った時には兄は大学生でした。 元々オタクなので変な友達しかいなかった印象でしたが、大学に入って加速したようでコスプレをしてイベントへ行くようになりました。 しかも巫女とかエルフとかの女装です。 家族ドン引きでしたが、メイクとか覚えて女性に見えなくもないくらいでした。 ある時から兄はやたら夜中に出かけるようになり、1〜2時間くらいで戻ってきます。 帰って来た時、顔がウットリしたような感じになっていて変でした。 そんな日が続いたある日、夜中寝ているとエロい夢を見ました。 そのまま夢精してしまって飛び起きたんですが、僕の股間には兄がいました。 しかも僕のチンコを口に含んで鼻息荒くしてます。 「にいちゃん、なにしとんや!」と小声で問い詰めると、 「ちょっと練習さしてや。お前も気持ちよくてええやろ」 と舐め続ける。 ちょっと怖いものあって抵抗できなかったけど、確かにチンコは気持ちいい。 また勃ってきた。 そしてすぐ出た。 その日はそれで終わったけど、次の日は起きてる時に兄は来た。巫女の姿をしてた。 「ちょっと立っておいて。」 突っ立ってるとズボンを脱がされ、チンコを舐められた。 見慣れた巫女姿の頭を見おろしながら耐えた。 「出そうになったら言えよ?」 「兄ちゃん、出る…」 すると兄は口を話で眼前でしごき始めた。 僕はそのまま発射した。 兄の顔は当然精子まみれ。 鼻からオデコまで埋まるほど出た。 「おおっ♪すんごい!やっぱり大人とは出る量が違うな!もっと出せ出せ」 ドロドロの精子まみれの顔で再び舐め始めた。 少ししてまた出した。 笑顔の兄にかけた。 精子はもう顔から滴り、しゃがんでいる兄の服や太ももに落ちている。 その日は3回目出した。 次の日もその次も兄は来た。 そして聞いた。 どうやら兄はある男性にお嬢様にされたらしい。 半ば強引にではあったが、お尻にねじ込まれて愛される内に「この人にもっと気持ちよくなってもらおう」と目覚めたとか。 そしてその人からも「もっと俺を喜ばせるようテクを上げろよ」と言われて練習相手に選ばれたのが僕と言うこと。 毎日フェラの練習に付き合い、2週間目でお尻に挿れることになった。 挿れた時、あんな兄の顔は初めて見た。 優しいと言うのか、デレてると言うのか。 最初は不慣れだったけど、慣れてくるとお尻に打ち付ける時音がする。 親達にバレるとヤバいので、これは親が帰ってくるまでの夕方にすることにした。 その夕方結構時の最初の日。 堂々と音が出せるのでテンポよくやってると、「お前、スゴいな!全然柔らかくならんな。もうお前の…いやアナタ様のオチンポの虜ですぅ…」と言ってもっと突くよう催促された。 僕も兄とのプレイにハマってしまった。 毎日兄に求められ、兄はどんどんメス化していった。 今では兄の就職先の近くの大学に通い、下宿してる。 毎日兄と一緒です。