お袋と関係持ったのは俺が20歳、お袋が45歳の時だった
お袋と親父は離婚して俺はお袋についていったが親父とは交流があった、
ある日親父が脳梗塞に倒れ帰らぬ人になった
病院に運ばれた時点でもう手遅れ、親父には身内もなく俺とお袋だけで火
葬のみで見送った
お袋は別れた人の葬儀なんて行きたくないと言ったが、最後のお別れの時
は涙流しながら泣いてた
しばらくたったある日だった、親父が働いてた会社から社宅として貸して
た部屋を明け渡してほしいと連絡来た
お袋と親父が住んでた社宅へ、入るのは初めてだった
会社「荷物多いので今月いっぱいは待ちますから早めにお願いします」
俺「わかりました」
大きいものは業者に頼むとして取りあえず小物や貴重品など集めることに
した、机の引き出しから出てきたのが俺名義の通帳、中身見たら3000
万以上入ってた
親父の通帳にも2000万近く入っておりお袋と二人してビックリした、
2週間ほどしてすべてが終わり部屋を明け渡した
意外と綺麗に使ってたから清掃費のみで支払った
そして持ち帰った荷物見てると、何本かのビデオテープが出てきたがビデ
オデッキが無いため、リサイクルショップに行き買ってきて再生してみる
となんとお袋と親父のセックスシーンだった
母「なにこれ」
俺「こんな趣味あったのかよ」
母「あんたが生まれる前だはこれ」
俺「付き合って頃とか」
母「確かにあの頃あの人撮っては」
俺「すごいなぁ」
母「もう止めてよ」
俺「いいじゃん最後まで見ようよう」
俺は母のてを取りソファに座らした、俺は見たことないお袋の姿に興奮し
てきてズボンの上からチンポ触りだした
母「何処触ってるのよ」
俺「興奮してさぁ」
母「バカじないの親のセックスシーン見て興奮して」
でもお袋も徐々に興奮してエッチな気分になってきたのか服の上からおっ
ぱい触りだした
俺「お袋だって」
母「もうダメ~」
そういうとお袋はスボンの中に手入れてクリトリス触りだした
母「ああああ・・・ぁ・・・ぁ・・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・・・気
も持ちいい・・・ぁ・・・・」
俺もチンポ出してシコシコ始めた
俺「あ・・・ぁ・・・ぁ・・めちゃ気持ちいい」
母「智樹のチンポデカいじゃない」
俺「しゃぶってくれないかぁ」
そういうとお袋はしゃぶりだした
俺「母さん気持ちいいよ」
母「智樹のチンポ大きくて美味しいわ」
俺「もう出る出る」
そのまま口の中で爆発
母「すごい量ね」
俺「ご無沙汰だったからね」
ビデオはまだ続いてる、バックで激しく突いてる
気づいたら2人して裸になり激しく舌絡ませあってた、俺はそのままお袋
を押し倒していきなしまんこにチンポ突っ込んだ
母「あ・・だめ・・・智樹親子で・・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・
ぁ・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・気持ちいい気持ちいい智樹・・・ぁ・・・
ぁ・・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・
ぁ・・」
俺「母さんのまんこ気持ち過ぎる」
母「母さんも気持ちいいよ・・・ぁ・・・ぁ・・・・・ぁ・・ぁぁ・
ぁ・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・もっともとっと激しくし
て・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・ぁ・だ
め・・・いく・・ぃく・・・」
いってしまった
寝室に行きバック
母「ああああ・・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・
智樹のチンポ最高・・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・
ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁいいもっともっと・・・ぁ・・・ぁ・・・
ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・・
いく・・・」
いってしまった
騎乗位になるとお袋は暴れるかのように激しく動いた
母「あああ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・・ぁ・・・
ぁ・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・すごく気持ちいいわ智樹・・ぁ・・・
ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・
ぁ・ぁ・ぁ・・・・ぁ・・・いく・・・」
いってしまった、下から突きまくった
母「あああ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・・そんなに激し
くしたらまんこ壊れちゃう・・ぁ・・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・
ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・
ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・・・ぃく・・・」
いってしまった
正常位になり
俺「出すよ」
母「中は中はダメだって智樹・・・・」
間に合わずそのまま中だし
母「もうダメだって言ったのに」
俺「だって気持ち過ぎただもん」
母「赤ちゃん出来たらどうするの」
俺「まだ生理あるの」
母「当たり前でしょう、いくつだと思ってるの」
俺「いいじゃん、妹欲しかったし」
母「妹じゃなくて娘でしょう」
俺「戸籍上は妹でしょう」
母「そうだけど、こんなに大量にこの前生理終わったばかりなのにもう」
お袋は怒りながらシャワー浴びに行ったから少しして俺も浴室へ
母「待ちないよ」
無視しして立バックで挿入
母「もううダメだって智樹・・・ぁ・・・ぁ・・・・ぁ・・・ぁ・・・
ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・
ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・・もっともっと激
しく・・・ぁ・・・ぁ・」
俺「そんなに声出したらご近所さんに聞こえちゃうよ」
母「聞こえていいわよ、だって気持ちいいだもん」
それから一日中エッチして中だしした、気づいたら寝てて起きたら部屋の
中は真っ暗、ベットにはお袋はいない
下に降りていくと下着姿で夕飯の準備してた
母「やっと起きてきた」
俺「いつのまにか寝てた」
母「買い物に行ってないから冷凍しといたカレーでいい」
俺「なんでもいいよ」
そして食べ始めた
母「疲れたね」
俺「疲れた、あんなにしたの初めてだは」
母「お母さんでって初めてよ」
その日から二人で寝るようになり、どっちがエッチしたくなったらエッチ
してた、だいたいお袋からの方か多かった
そして襲ていた妊娠が数か月後に判明、お袋は産むことに女の子が生まれ
た
1年後俺とお袋はハワイでこっそり式をあげた、夫婦にはなれないが夫婦
同然ように愛し合い、翌年には二人目も生まれた
今は生理もなくなり中だし放題、60歳になったお袋は性欲が未だに強
い、娘達も今のところ障害や病気みなく育ってくれてる
娘達にはいずれかかは俺とお袋の関係を話そうととも持ってる、今は俺の
ことはお兄ちゃんと思ってる
一本のビデオから始まり、こんなに続くとは思ってもいなかった、ちなみ
に60歳になったお袋ただが全然60歳には見えない40代にしか見えな
いほど美人だシワもない、スタイルもいいし
2026/09/04 13:56:22
(w4aJLDaO)