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夫の眼の前で支店長達に犯される妻11 番外編

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1: 夫の眼の前で支店長達に犯される妻11 番外編
投稿者: あお

永井は下も脱ぎましょうとスカートを脱がせパンストも脱がせました。
永井はスマホで妻の下着姿を何枚も撮ります。
そして、スマホを固定して動画撮影にして、妻にキスをしました。
手はブラジャーの上からオッパイを揉みながら「どれだけこの日を待っていたか」と言いブラジャーを外しました。
永井は「思った通り、綺麗な胸をしている」と乳首を吸い始め、指はパンティの中に入れてクリを弄っています。
妻が「あ〜ん」と甘い声を漏らしました。
永井は「ちょっと弄っただけなのに、もうこんなに濡れて、これは相当な好き物だな」と妻に言いました。
妻はまだ眠ったままです。
永井はおまんこの中に指を入れ激しく手マンをします。
クチャクチャとイヤらしい音が部屋中に響きます。
妻は眠ったまま「あぁ、あん、あん」と吐息を漏らしています。
永井はさらに激しく手マンをします。
パンティには妻の溢れ出て来る愛液でシミが広がって行きます。
永井が「もう、我慢出来ん」とパンティを脱がし自分もズボンを脱ぎ捨てました。
そして、永井はペニスを妻のおまんこに当てがい思いっきり貫きました。
妻は「あ〜ん!」と受け入れました。
永井は激しくピストンを始めます。
妻はまだ眠ったままですが感じています。
「はぁ!はぁ!いい〜!!」と妻が喘ぎ声を上げます。
永井は「須田さんが、俺のチンコで感じてる、たまらんな!」と言い「すごい締め付けだ、これは名器だ!」と涎を垂らしながら言いました。
そして、妻をさらに感じさせようと必死に腰をぶつけています。
妻は「あっ!あっ!いい!!」と先程より大きな声で喘いでいます。
「眠ったまま、これだけ感じてるんだからシラフだとどうなるんだ⁉︎」
と永井は言いながらペニスを突き上げています。
すると、妻は眠りから目覚めましたが、まだ酔いが回っているようで、体が思うように動きません。
妻が「あっ!な、永井さん、何をしてるん・・・ですか⁉︎」と辿々しく言いました。
永井は「須田さん、気持ちいいんだろ⁉︎」と激しく妻を責めます。
妻は「あ〜ん!!こんな事、ダ、ダメです」と言いました。
永井は妻の奥深くを突き上げながら「どうだ、須田さん⁉︎感じるんだろ⁉︎おまんこは大洪水だぞ」とさらに激しく突き上げています。
妻が「ダ、ダメ〜!!逝っちゃう!!!」と叫びました。
永井が「気持ちいいか?」と聞くと妻は「いい!!いいの!!!逝く〜!!!」と体を大きくそらして逝きました。
永井は満足そうに「逝っちゃったか⁉︎」とニヤリとしました。
「今度はバックから気持ち良くしてやるからな」と永井が言うと妻は抵抗しようとしましたが、体の自由が効かず、貫かれました。
妻は「ああ!永井さん、こ、こんな事してダ、ダメよ」とバックから貫かれながら言いました。
妻の体は支店長達とのセックスで女に目覚めているため感度が良くなっています。
永井が「こんなに感じているのにダメなのか⁉︎」と妻に聞くと妻は「ダメ、ダメよ」と言いながら永井の貫きに「はぁ〜はう!あ〜ん!!」と悶えています。
永井が「もっと、悦ばしてやる」と妻の腰を強く掴み自分の動きに合わせ前後に揺さぶります。
妻が「あっ!!あっ!!あっ!!」とより感じ始めます。
永井が「いいだろ⁉︎、須田さん」と聞くとついに妻は「いい!!いいわ!!」と拒むのをやめました。
永井が「そうか⁉︎いいか⁉︎」とさらに聞くと「いい、気持ちいいの!!」と喘ぎました。
永井の激しい貫きはしばらく続き、妻は何度も逝かされました。
そして、また正常位に戻り永井は「中に出しすぞ!」と妻に聞きました。
妻は「あぁ!!中はダメ!!」と答えましたが、永井は濃くてドロっとした大量の精液を妻の中に出しました。
永井が「須田さんは最高だよ」と妻に言いました。
妻はまだ酔いが回っているようで、体がフラフラしています。
妻が「始めから、体が目的だったのね」と永井に聞くと永井は「須田さんみたいな女と誰でもやりたいさ」と答えました。
そして、「警察に言うなら言えばいいさ、でも俺に貫かれ感じまくっている須田さんをこのスマホは全部撮ってあるからな」「それに、あっと言う間に拡散も出来るから」と開き直っています。
妻は「卑怯者!」と永井を詰りました。
永井は「それより、もっと愉しもうよ、なあ、寿美江さん」と妻に言いました。
妻は「これ以上はダメよ」と言いましたが、永井は「ネットに拡散しようかなぁ〜」と妻を脅します。
妻はうつむき唇を噛んでいます。
そこに永井は抱きつき「あんなに感じるんだから、嫌いじゃないだろ、セックスは?」と妻にまたキスをしました。
そして、妻は永井に何度も何度も逝かされ4回永井の精液をおまんこの中に放出されました。
そこには、卑怯者呼ばわりした永井に完全に女にされている妻がいました。
永井は「また、お互い愉しもうじゃないか⁉︎なあ、寿美江さん」と妻に持ち掛けました。
妻は何も言えません。
また、妻を抱く男が増えました。





 
2026/09/04 18:30:49(RCpudtkc)
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