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義理の娘たち………⑤

1:
投稿者:健 ◆VTkshKs7a.
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私は今年で54歳、妻は50歳
妻の連れ子で、長女24歳、次女21歳の4人家族になります。妻とは、昨年籍を入れました。
今は、妻と長女の3人で暮らしています。
次女は、短大卒業後地方で一人暮らしをしています。



親戚の葬儀に次女の熱が重なり、私が次女の面倒を見る事になった週末から2ヶ月………。

その間、泊まるたびに深夜になると寝ている私にエッチな悪戯をしてくる長女…………
隣で次女と彼女(妻)が寝ているので、キスとお互いのを触り合ったりしたり………
必ずお風呂の時に、「けんちゃん、触って…」と言う次女………
キスしたりお股を弄ってあげたり………と、
何度かお断りするものの、駄々をこねたり
不貞腐れたり……………と

週末は娘たちからの、エッチな悪戯に応えてあげなくてはいけなくなった私………………

そして………
娘たちの通う小学校が、夏休みに突入しました。
長女・小5、次女・小2の時の出来事です………。



いつも通り、週末は仕事が終わると、彼女のアパートに行きます。
玄関のチャイムを鳴らし、ドアを開けると
一目散に、次女のお出迎えです。

「 けんちゃん、おかえり〜 ♪ 」

私に飛び付く次女。
抱っこをして居間に向かいます。

「 けんちゃん、おかえりなさい ♪ 」

ニコッと微笑む長女。
何やら、プリントを広げて宿題をやっています。

「 ただいま〜。 んっ!?
 ひょっとして、今日から夏休み? 」

「 そうだよ〜〜 ♪ 」

次女が、ニコニコしながら答えます。

「 あっ、けんちゃん おかえり〜
 ご飯の前に、2人をお風呂に入れて貰って
 いい ? 」

「 はいよ〜。」

先に、次女と脱衣所へ向かいました。
次女は、着ていた服をさっさと脱ぎ捨て
急いで、浴室に入って行きました………。
私も、服を脱ぎ浴室へ………。

扉を開けると、次女は浴槽の蓋の緑に腰掛け
私を待っていました。私は、

「 どうしたの ? 」

と、次女に尋ねると

「 けんちゃん ♪ 熱出した時みたいにして〜 ♪ 」

と、言ってきました………。

「 舐めて欲しいの ? 」

「 うん………たまに自分で、さわってるけど
 あの時のが、きもちよかったから………」

次女は目を、キラッキラと輝かせながら私を見つめてきました…………。

次女の発言に驚きましたが………。

私は次女の目の前に風呂椅子を置き、腰掛けると次女の顔に近づけました。次女は両手を私の頬に添えて、
" チュッ…チュッ……… "
と、チューを何度もしてきました………。
そして次女の唇がゆっくり開き、私の唇の隙間を舌先で
" つんっ…つんっ…… "
と、してきました………。
私は、次女の誘いに答える様にゆっくり唇を開き、お互いの舌先を確認する様に撫で合うと、
エッチなスイッチが入った次女は、虚ろな目で私を見つめると、頬から後頭部に手を回し
口を大きく開けながら唇を密着させ、舌を伸ばして私の舌に絡める様にディープキスをしてきました………。

「 ぅ〜〜んっ………ぅ〜〜んっ……… 」

見つめ合いながらの積極的な次女のディープキス………

私も舌をめいいっぱい伸ばし
次女の舌全体を撫で回すと、次女も同じ様に撫で回してきました………。
私の息子はムクムクと膨らみながら伸びてゆき
ギンギンに反り返ります………………。
私は脚を閉じて次女の右足を、太ももの付け根の上に置きました。
次女の足の指先が私の息子の根元に触れると、つんつんしたり押し付けたりしてきました………。
私も、次女のお股に右手を忍ばせ、閉じている内股を開くと、ツルツルのぷっくらとした大陰唇に当てがいました…。
割れ目からヌルヌルの愛液がじと〜と溢れ、中指を押し付けると、ニュルっと掻き分けながらすっぽりと収まりました………。
次女は、お尻を前に突き出す様に小刻みにスライドさせて来ました………。

「 ふぅ〜………ふぅ〜………
    ふぅ〜………ふぅ〜……… 」

次女の鼻から漏れる呼吸が、少し荒くなってきました………。
私は左手を次女の背中に回し、支えてあげると
キスを辞めて両手を風呂蓋に付き、少しのけ反りました。
次女の少しだけ丸みを帯びた胸………。
長女より少し大きめの、境目からぷっくらとした乳輪に小さな乳首が、目の前に露わになりました………。
私は次女を引き寄せながら、ゆっくり顔を胸に近づけ、乳輪からパクッと、咥えると舌先で円を描く様に乳首を舐め回しました………。次女は、

「……ふんっ……ふんっ……けんちゃ…ん……
擽ったい…ょ………」

と、言いながら身体を " クネクネ " と、
くねらせ、私に胸を押し付けてきます………。
両乳首を、交互に舐め回すと次女の身体が、
" ビクビクッ " と痙攣しました。
舐め回しながら次女の顔を見ると、トロ〜〜ンとした目で私の目を見つめ、

「 けん…ちゃん………ペロペロして………」

と、言ってきました………………。

「 どこをペロペロするの? 」

と、わざと聞くと

「 ここ〜〜……… 」

と、お股を指差しました………。

私は次女の両膝裏に手を入れ、風呂蓋の縁に持ち上げて、M字開脚にしました………………

土手からぷっくらと盛り上がっている大陰唇……

ヌルヌルの割れ目は少し開き、小陰唇の内側から鮮やかなピンク色の陰部が覗けます………。
私は舌先でこじ開ける様に割れ目の下から舐め上げました………。次女が

「…はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」

口を半開きにして呼吸する次女………。
小陰唇を掻き分けながら膣口と尿道口、小さなクリトリスを満遍なく辞め回しました………。
膣口からヌルっとした愛液が少しずつ溢れてきます………。
舌先で愛液を掬いながら膣口周りを舐め回し
時折、舌先を膣口の奥へ押し込むと、
お尻から内股にかけて " ビクビクッ " と、
痙攣させます………。
そして、クリトリスを重点的に舐め回しました………。

次女の呼吸が荒くなってきました………。

私は息子をしっかり握り、頭の先端を割れ目に押し付けながら擦り付けました。
小さなクリトリス、膣口と何度も往復させると

「 はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ… 」

と、次女の呼吸が少し早くなりました。
私は息子の頭の先端で、固くなった小さなクリトリスを、集中的に擦りました………………。

「 はっ…はっ…はっ…はっ…はっ…はっ………」

口呼吸が更に荒くなり次女の内股が、
" ビクッビクッビクッ " と、激しく痙攣しました……………。
あまりの気持ち良さに私の息子の頭の先端を
グイッと、クリトリスに押し付けました。
次女の呼吸が止まり、グーと背中が仰け反りました………。

(………あっっ………………逝くっっ………………」

私は、ガチガチに膨れあがった息子の頭を
直ぐに膣口にスライドさせ、押し付けながら何度も脈打ちをしました………。

大量の白い液が次女の割れ目から、溢れ出し
浴床に滴りました………………。 

次女の身体が少しぐったりしていましたが

「………けん…ちゃん……………」

と、うっとりした顔で言いました………。


(………また………やってしまった………………)


背徳感と罪悪感が頭を過ります………。


( とりあえず、身体を洗わないと……………)


急いで次女の身体、髪を洗い湯船に浸からせ、
私も身体、髪を洗いました。

回復した次女は、ニコニコと微笑み、

「 ママには
     ぜったい、ないしょだからね ♪ 」

と、また口止めをしてきました………。

次女の身体が温まった所で、次女の身体をバスタオルで拭き、ひらひらの付いた半袖のパジャマの上と、お股がスカスカの裾にひらひらの付いた短めのパジャマズボンを履かせ、長女を呼びました………。

長女は少し恥ずかしそうに、
Tシャツを脱ぎだしました。

長女の胸に………何と、

白のスポブラを着けていました。

「 買ってもらったの? 」

「 …うん。胸が大きくなってきて
  揺れると痛いからって、ママに言ったら
   買ってきてくれたの………」

「 そっか〜 可愛いよ。 」

少し照れる長女………。
白のスポブラを、下から捲り上げると
" ぷるんっ " と、揺れながら張りのあるお椀型の胸が露わになりました………。

( 毎週、見ててあまり気付かなかったけど
 こうして見ると、確かに大きくなったよな〜)

思春期の成長速度の速さに、ちょっと
驚きました………。
デニムのショートパンツと、パンツを脱ぎ
浴室に入って来ました。

乳輪からぷっくらと盛り上がり、少し固くなっている乳首………

ぷるんとした形のいいお椀型の胸………

胸が大きくなった分、乳輪も乳首も大きくなっていました………。

そして、きゅっとくびれた腰から丸みを帯び
張りのある大きめのお尻………

以前より更に女性らしい身体になった
長女………………。

長女はスッと私に抱き付くと、満遍の笑みで私を見つめ

「 けんちゃん……… 」

と、呟きました………。

私は、黙って優しく長女を抱きしめました………。

「 けんちゃん… また、泡で身体洗って ♪ 」

私は、洗面器に少量のお湯を入れて、泡立てネットにボディーソープを数回付け、お湯を少しづつ足しながらにぎにぎすると、きめ細やかなふわふわの泡が洗面器にいっぱい出来上がりました。

長女を風呂椅子に座らせると、私は長女の後ろで膝立ちになり、ふわふわの泡を両手で掬って
手のひらで擦らない様に優しく触れながら泡で
洗っていきました………。

首、うなじ、左の肩、脇下、二の腕、肘、前腕、手と順番に洗い、右腕も同様に洗っていきます。

「 けんちゃん、この洗い方………
やっぱり気持ちいいね…………… 」

私は続けて背中から腰と洗い、長女を一度立たせました………。
ぷりっとした張りのあるお尻を撫で回す様に洗うと、

「 ……ぅんっ………ぅんっ………ぅんっ……… 」

と、長女は吐息を漏らし、
お尻を " クネクネ "と、くねらせました……。

そのまま左の太もも、膝、脹脛、足、と洗い
右脚も同様に洗いました。
長女を、一旦座らせ

「 じゃあ、前を洗うね……… 」

洗面器の泡を両手で掬い、両脇から手を忍ばせ
長女の背中に身体を密着させながら
ぷるんと張りのあるお椀型の胸を、上からゆっくり円を描く様に撫で回しました………。

少し撫で回すと、乳輪から更にぷっくらと盛り上がり、乳首も固くなりました………。

私は撫で回しながら、人差し指と中指で、乳首を摘む様に挟み、下乳から揉み上げました。

「 ……ぅうん……ぅんっ……ぅぅんっ……… 」

長女は、堪えながら可愛い吐息を漏らします………。

長女の耳元で、

「 〇〇○(長女)………気持ちいい………? 」

長女は振り返り、うっとりした目で私を見つめ、
" コクッ と、頷きました………。

ついさっき、次女の時に出したばかりの私の息子がまた反応し、長女の腰下でムクムクと膨らんできました。
気付いた長女は右手をそっと腰に回し、私の息子の頭の裏を撫でる様に触り始めました………。

更に膨張しガチガチに反り返る息子………。

息子の頭の先から透明の液が滴る様に溢れ出し、それをゆっくり撫で回す長女………。

私は両胸を揉み回しながら、ゆっくり右手をお腹から下腹部へ滑らせました………。

身体をよじらせる長女………。

下腹部からぷっくらとしたツルツルの土手を撫で回すと、中指の先を割れ目に沿って忍ばせ、大陰唇を掻き分けながら、コリコリと固くなった小さなクリトリスを見つけました…………。
私は円を描く様にクリトリスを撫で回わすと

「 ぅぅんっ………ぅぅんっ………ぁぁっ……… 」

と、可愛い小さな声で長女が喘ぎました………。

私は集中的にクリトリスを刺激しました。

長女の腰が引けて、前屈の姿勢になり風呂椅子から少しずれてぷりっとしたお尻を私の下腹部に押し付けてきました………。
そして、反り返っている私の息子をゆっくり下げて、自分のお尻の割れ目に当てがいました………。

「 けん…ちゃん……………… 」

私は、ゆっくり腰を前に押し出し、息子を割れ目の奥へ突き出しました………。
長女のアナルを刺激しながら、更に奥の膣口に辿り着き、何度もスライドさせると、

" にゅちょっ…にゅちょっ…にゅちょっ……… "

と、イヤらしい音が響きわたりました………。

「 ぁっっ………ダメっ……ぁっ………あっ……… 」

長女がタイミングを合わせてお尻を、押し付けてきました………………。


" にゅるっっ………… "


膣口の入り口に息子の頭の先が入りました……。
私はそのまま、ゆっくり息子を押し付けると、
狭い膣穴にゆっくり息子の頭がめり込んでいき
息子の顎の出っ張りが、" ニュルっ " と、
入った瞬間………

「 んんんっっ……………… 」

長女はグッと堪えながら、そのままゆっくりとお尻を押し付けて来ました………。
私の息子が奥へ奥へと入っていき、半分くらい
入った所でお尻をスライドさせてきました………。

( ぁぁっ……… やばい…………気持ちいい……… )

長女の息が、次第に荒くなりスライドの速さが増してきました………。

( これ以上……… うっっ……… ぁっ………
やばい……………… いっ…逝くっ………………」

私は、慌てて息子を抜きました………………。

抜いたと同時に白い液が、勢いよく長女のお尻に飛び散りました………………。

私は背中から長女を抱きしめると、顔を私に向けて軽くキスをし、

「 けんちゃん、大好きだよ………。」

「 うん…… 急いで髪を洗おうっか………」

私は、長女の髪を洗い、シャワーで全身をしっかり流しました。

一緒に湯船に浸かろうと思いましたが、

( 万が一、残りの白い液が湯船の中で出てきたら
 この後入る彼女に、バレるかも……………… )

長女に説明して、シャワーでしっかり身体を温めてからお風呂を上がることにしました………。

脱衣所で身体を拭いていると、案の定………
私の息子の頭の先から、透明になった白い液が滴りました………………。

「 危なかったね……… 」

それを見た長女が、ニコッと微笑みました………。

長女は半袖、半ズボンのパジャマに着替えて、
二人で居間に向かうと
丁度、晩御飯の支度が終わり、彼女(妻)と次女が
待っていました………。

「 さぁ、ご飯食べよ〜 」

食べている間、娘たちは普段と同じ振る舞いで
長女は、黙って静かに食べ、次女はママとお喋りしながら食べていました………。

私と二人きりの時の娘たちと、
今、家族の前での娘たち………………。
そのあまりのギャップに、私は少し戸惑ってしまいました………。

晩御飯を食べ終え、彼女(妻)と長女は台所へ
次女と私は、居間でソファーに座りTVを観ていました。
次女は、私にべったりとくっ付いてきて

「 けんちゃん、今日もお泊まりでしょ?」

「 うん、そうだね。」

ニヤニヤしながら、私の顔を見る次女。

( 何だろう………次女のこの笑顔……………… 」

台所のお手伝いを終えて、長女が居間に戻って
来ました。
長女は脚を開いてソファーに座っている私の前に来ると、ソファーを背凭れにして私の脚の間に座りました。
洗い物を終わらせた彼女(妻)が、居間に来ました。

「 あっ、そーだ けんちゃんにお願いがあるんだけど……… 」

「 何? 」

「 来週の土曜日、夜勤する人がお休みで
  代わりがいないから、お願い出来ますか?
  って、言われて………
  けんちゃん、子供たちの
  面倒見てもらえないかな~………」
 
「 来週の土曜日ね。うん、大丈夫だよ。」

「 けんちゃん、ありがとう。
        じゃあ、お風呂入って来るね。」

彼女(妻)が、脱衣所に向かいドアの閉まる音がすると、長女が私の脹脛をそっと握ると、振り返り
私の顔を見ました………。そして、ニコッと微笑み

「 来週、楽しみだね ♪ …………… 」

と、言ってきました………。私は、

「 うん、3人でゲームとかしようね。 」

と、誤魔化す様に言いました………。

( ………彼女(妻)が居ないから、間違いなく
大胆な行動に出るかも………………」

3人でTVを観て過ごしていると、
あっという間に時間が過ぎ、彼女(嫁)もお風呂から上がってきました。
4人で、夏休みはどうする?ドライブ行く?
みたいな会話をしているうちに、22時を過ぎました。彼女(妻)が、

「 そろそろ、歯を磨いて寝る準備しますか〜 」

娘たちは歯磨きをしに洗面所へ向かいました。
布団を履きに奥の部屋へ向かうと、彼女(妻)が

「 けんちゃん、私たちの事
      いつも支えてくれてありがとう。」

と、言いながら私に抱き付き、キスを求めてきました。私は、

「 俺は、何もしてないよ。ただ4人で
  幸せに暮らせたらいいなって……。」

彼女(妻)に、ディープキスをして抱きしめました。三組の布団を並べて履き、居間に戻ると
娘たちが、歯磨きを終えて待っていました。
次女が、ニヤニヤして私達を見ました。

「 ママとけんちゃん
     さっき、チューしてたでしょ?」

二人で顔を見合わせ、

「 あちゃ〜、見てたの〜?
        恥ずかしい………………。」

彼女(妻)が、照れながら答えてました。
長女も微笑みながら、私の顔を見ます………。
娘たちは、先に奥の部屋へ向かいました。
私達も歯磨きを終え、奥の部屋へ………。

必ず長女が奥に………間を空けて次女が布団に入っています………。
私は部屋の明かりを豆電球に切り替え
長女と次女の間に入り、横になりました。
入ると直ぐに娘たちは、いつもの様に
私の腕に抱き付いてきます………。

長女は私の顔と同じ位置で、右腕に抱き付きます………。
柔らかい張りのある胸の感触がパジャマ越しでも上腕に伝わってきます………。

次女は左肩より少し低い位置で、顔をぺったりくっつけ、内股に左手を挟みました。
パンツタイプなので、ムチムチした太ももに直接挟まれています。
まるで抱き枕を抱える様にくっついてきます。

( まだまだ、甘えん坊だなぁ〜 )

と思いながら、娘たちの寝息を聴きながら
私も、うとうとしてきました………。


しばらくして意識が朦朧として眠りに就く時でした。

次女の左手が、太ももに挟まれていた私の左手を、ひらひらの裾の隙間にずらし、パンツ越しのぷっくらとした大陰唇に当てがいました。
既に、パンツのクロッチが少し濡れていました。

( まさか……… 寝たふりをして、
今まで弄ってたの………?)

次女は、私の左手を押し付けながらゆっくりお尻をスライドさせてきました………。

「 ふぅー………ふぅー………ふぅー……… 」

次女の口呼吸が、微かに聞こえてきました………。
しばらくすると次女の手が離れ、モゾモゾと動き出しました………

( 何をしてるんだろう………………)

次女の動きが止まり、また私の左手を握りました………

導かれた私の左手………
すべすべの内股からゆっくり引き寄せられ
ぷにっとした感触………………

( ……!?……… あれ!?…………)

次女は半ズボンのパジャマとパンツを膝下まで下げていました。
そして、先ほどと同じ様に私の左手を押し付け
ゆっくりお尻をスライドさせてきました………。
パンツ越しとは違い、ぷっくりとした大陰唇は少ししっとりとして、割れ目は愛液で濡れていました。
次女がグイグイ押し付けながら続けていると、
左手の中指が割れ目を掻き分け、クリトリスと膣口を直接触れる様に収まりました………。

「 …はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ……」

タオルケットを頭まで被った次女の吐息が、
微かに、聞こえてきました………。

私は、押し付ける次女の手のタイミングに合わせて、割れ目に収まっている中指の第二関節から少しだけ起こすと、次女のお尻の動きに合わせて
膣口の入り口を撫でる感じになりました………。
次女の手の押し付けと、お尻のスライドで
中指の先が膣口の入り口を出たり入ったりしていました………………。

「…はっ…はっ…はっ…はっ…はっ…はっ……」

微かに聞こえる次女の口呼吸が、荒くなってきました………。
そして口呼吸が聞こえなくなったと同時に、お尻のスライドが止まり、押し付けてた手をグッと更に押し付けました………………。
膣口の入り口に、にゅるっと指先が少し入り込みました………………。

「 …ぅんっ………………」

次女の身体が、" ビクビクっ "っと痙攣し

「…はぁ………はぁ………はぁ………はぁ………」

と、息を切らしていました………………。
しばらくすると、次女の呼吸も落ち着き、
私の左手をゆっくりずらすと、静かにパンツと半ズボンのパジャマを履いて、私の腕に抱き付き
寝始めました………………。

( 次女が、夜中に………初めてだな………………)

そう思いながら、長女の様子を見ました………。

可愛い寝顔の長女………。

( 今日は、寝てるね……………… )

長女の寝顔を見ながら、私もうとうとしだし、
眠りに付きました………。



………ゴソゴソ………………ゴソゴソ………………


( 何だろう………… 何か聞こえる……………… )

意識が朦朧としている中………右の耳元から、

「 ふぅ〜〜………ふぅ〜〜……… 」

と、生暖かい風を感じ、ゆっくり顔を向けると
長女の顔が目の前に………………。
私が目を覚ました事に気付くと、ゆっくり
顔を近づけて私の唇を見ながら、上唇を挟む様にそっとキスをきてきました………。一度離れて
今度は下唇、また上唇と………何度も繰り返し
キスをしてきました………………。
私は、一旦左を向いて次女と彼女(妻)の様子を見ました………。

次女は既に私から離れていて、彼女(妻)の方を向いて寝ていました。彼女(妻)も向こう側を向いて寝てました。
私は、改めて長女の方に身体を向けて、長女の目を見つめると、長女はゆっくり目を閉じました………。
私はそっと長女の頬に触れ、今度は私が先はどの長女と同じ様に、唇で唇を噛む様に、何度もキスをしました………。
長女は、キスをされながら私の胸、お腹を撫でる様に触っていき、私の息子を摩る様に触り出しました。
既に半立ちの息子は、みるみる膨張しガチガチに反り返ります………………。
私も、長女の頬から、耳、首筋、そして胸へ………
パジャマの上から撫で回していたら、ボタンが
既に外れていました………………。

( あれ? さっきのゴソゴソはこれだったたんだ……… )

私は直接、胸を触りました………。
張りがあって触り心地のいい、長女の胸………。
円を描く様に揉んだ後、ぷっくらした乳輪から乳首にかけて指先で摘む様にしました。

「 ぅぅうんっ…………… 」

" ビクビクっ " と、上半身が痙攣しました。
私は右手も胸に当てて、両胸を優しく揉みました………。

「 ぅぅうんっ……………ぅうんっ…………… 」

声を出さない様に堪える長女………。
右の胸を揉んでいた左手を、ゆっくりと
脇腹、下腹部を摩ると………………

パジャマの半ズボンとパンツが無い!?……………

長女は、事前に下げていた様で………

盛り上がったつるつるの土手を撫で回しました。
そして土手の登頂部から中指を割れ目に潜り込ませると、ぷっくらとした大陰唇を左手で覆う様に
滑り込ませました。長女も私の左手に合わせる様に、お股を開きました………。

" クチュッ…クチュッ…クチュッ……… "

長女の割れ目は、既に洪水状態………
イヤらしい音が、タオルケット越しでも
微かに聞こえてきました………………。

ゆっくり静かなディープキスをしながら、
お互いの陰部を触り合い続けました………。
長女が、私の息子を握りしめると息子の頭の先端を下腹部に擦り付けてきました………。

( 長女は きっと、お股に擦り付けて欲しいんだ……… )
お股を弄っていた左手を抜き、胸を揉んでいた右手を長女の腰から忍び込ませ、両手でぷりっとしたお尻を撫で回した後、鷲掴みにするとそのまま
私の方へ引き寄せました………………。
長女は、とっさに右手を抜いて私の背中に回しました………。
私は長女のお尻を引き寄せながら、お股の隙間に
息子の頭が入る様に、左手で土手の登頂部に合わせました………。

" ニュルッッ……………… "

息子の頭の先端が、割れ目の隙間に入り込みました………。
長女のお尻を更に引き寄せ、息子を隙間の奥へ送り込ませる様に、息子を押し付けました………。

長女は私の首と背中に手を回し、
私の事を引き寄せ………

私は、長女のお尻を鷲掴みにして引き寄せ………

お互いの身体を密着させ合いました。
長女の胸は押しつぶされ、身体をくねらせます………………。
私は、お尻を引き寄せながら、息子を押し付けます………………。
物音を立てない様に、
静かに………ゆっくり………………
お互いの陰部を擦り合いながら、ディープキスを
し続けました………………。

長女が、ゆっくり唇から離れ………………
私の耳元で囁く様に、

「 けんちゃん…………欲しい……………… 」

「 じゃあ……ちょっとだけ入れるね…………」

長女は、静かに私から離れ、お尻を突き出す様に背中を向けました………。
私は長女の腰に手を添えると、息子をお尻の割れ目に押し付けました………………。
アナルを通り越し、私の息子は小さな膣口に
ゆっくりめり込んでいきました………………。
息子の頭が、じわじわと膣口の入り口を押し広げ
頭の顎の部分が、ニュルっと入り込むと

「 ふぅぅーーーーーーーー………」

と、息を吐きました………。

そこから更に息子をゆっくり押し込んでいきました………………。
狭い膣穴を押し広げながら、息子の身体が半分以上入った所で、
膣穴の最深部に当たりました………………。

「 ………ぅっっ………………」

長女の身体が、びくつきました………………
しばらく動かないでいると、長女が
ゆっくり、お尻を前後にスライドさせて
きました………………。

「…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ……… 」

狭い膣穴をゆっくり行き来する息子………

「 やばい………もう………………逝きそう……… 」

息子が更に膨張し………狭い膣穴を
押し広げます………………。

長女の肩を引き寄せ、耳元で

「………○○○(長女)………もう………………」

それを聞いた長女は、小刻みにお尻を
突き出してきました………………。

「 ………けん…ちゃん…………私………も……… 」

長女の膣口が、" ギュッギュッ "と何度も
締め付けてきました………………。

( そんなに締め付けたら……………… )

長女のお尻が" ぐーーっ "と突き出され、
膣口の締め付けが

" ギューーーーーーーーっ "

と、なった瞬間………………

( ………だめ………だ………
      いっ……逝くっっっ………… 」

私は反射的に息子を抜き、根元をしっかり押さえて白い液が出ない様に堪えました………………。

私は、物音を立てない様に静かに部屋から出ると
急いでトイレに行きました………。

便座を上げ根元を緩めると、白い液が
勢いよく出ました………。
そのまま、長女の事を思いながら
息子を扱き………

( ……あっ………………また………逝く…………… 」

パンパンに膨張した息子が何度も脈打ち
白い液が、勢いよく何度も
溢れ出しました…………。

しばらく、放心状態が続き………………

私は、静かにトイレットペーパーを取り、
息子の先端を拭き終え、トイレの水を流しました………。
トイレのドアを開けると、長女が立っていました………。長女は、そのままトイレに入ってきて
私に" ギュ〜〜〜っ " と、抱き付くと

「 けんちゃん……………………… 」

と、呟きました………。

「 …さぁ………お布団に戻ろう…………… 」

長女にそう伝えて、静かに奥の部屋に戻り
布団に入りました………………

長女を抱きしめ、そっと唇にキスをして
耳元で、

「 ○○○(長女)……○○○○○ょ………… 」

長女は、私を強く抱きしめてきました…………。

抱きしめあったまま、お互い
深い眠りに付きました………………………。

   
              続く………………








2026/07/14 01:24:52 (YCFvh2Zy)
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