親子ではなく祖母と孫ですが
私が18歳で初体験の相手は65歳の祖母(父親の母)、その祖母と6年間愛し合いました
小さい頃親が共働きで帰りが遅い日もあり、そういう時は実家から徒歩10分の祖母の家で過ごしていました
母親と一緒にいる時間が少ない、それが原因でおっぱい離れできずに小2になっても母親のおっぱいを求めては逆に注意され
ある日祖母に相談したら最初は母親と同じく卒業するようにやさしく諭してきましたが、納得できない私は泣き叫んで
祖母も私の気持ちを理解したのか「おばあちゃんのでよかったら、吸うかい?」と言ってきました
それから誰にも内緒という約束で二人きりの時はおばあちゃんのおっぱいを吸わせてもらうようになり
平日学校が終わって親が帰ってくるまでの間では物足りず、週末おばあちゃんの家にお泊りすることも
おじいちゃん(父親の父)は10年前に他界しているのでおばあちゃんは一人暮らし
私が遊びにくるのも、おっぱいを吸いたいというのも甘えてる行為と受け止めたので、一緒にお風呂に入り布団の中でもおばあちゃんのおっぱいを求めました
私は単に乳首を咥えて吸うだけで満足していましたが、おばあちゃんの指示でもう片方の乳首を指で弄ったり、おっぱい全体を小さい手で包み込んで揉んだりすることを求めてきました
おちんちんが勃起するとおばあちゃんは握ってきて軽く扱くのが最初はくすぐったかったけど、段々と気持ちいいというかむずがゆいというか、嫌じゃなかったのでおばあちゃんに委ねました
小5になると皮を剥き始め、夏休みには亀頭が全部露出したけど皮が戻ってしまうので、亀頭やカリを重点的に弄られ、おばあちゃんの手コキで精通を済ませました
この関係は小学校卒業まで続き、私のチンポはズル剥けになり手コキでは簡単には射精しないくらいに育ててもらい、私もおばあちゃんのおっぱいで気持ちよくさせる程になりましたが、おばあちゃんから終わりにしようと言われ、この関係は一度終わりました
おばあちゃんはいい人が出来たといって、その人が住んでいる近くに引っ越していきました
この秘密の遊びが再開したのは、私が大学入学で一人暮らしを始めるところを探していたとき
おばあちゃんはその相手とは別れて一人に戻りましたが、引っ越し先が気に入ったのでそのまま残っていましたが、そこから大学は自転車で通えるほどの近さ
父親は実家から1時間ほど離れた所で一人暮らししているのを心配していたので、私がそこで暮らすことには即賛成
おばあちゃんもしばらく考えたいといって保留にしましたが本当は即OKな気持ちだったので、春から二人で暮らすには狭いアパートだったので広い物件を見つけて、いよいよおばあちゃんと同棲生活が始まりました
引っ越しして初めての夜、おばあちゃんとノンアルのシャンパンで乾杯しながらいろいろ話をしていたら当然昔の話になり
冗談半分本気半分で「またおばあちゃんのおっぱい吸いたい」と言ってみたら、恥ずかしそうに顔を真っ赤にして「なに馬鹿なこと言ってるの?」答えるけど嫌がっている様子はなく
もう少し本気を出して口説いてみたら「あの頃よりもうしわしわになってるのよ」と言いながら胸を抑え
私はおばあちゃんの隣に座って耳元でもう一回「おばあちゃんのおっぱいが欲しい」というと小さく頷きました
長くなったので続きはレスに書きます
2026/07/07 23:39:33
(ag0U5ItS)