母の上から降り横に寝転ぶ
暫くして母が、さ、お湯入ったでしょお風呂行くわよと自分を誘う。
そして、お毛ゝ剃るんでしょ、母さんをツルツルにしたいんでしょと母が言う
なんだか母は凄く楽しそうだ
湯船に母と自分とシェービングクリームを入れ温まる。
その間もキスをして互いの性器を弄り合う
お毛ゝ剃る時、大丈夫かな傷つかないと心配そうに自分に母が聞く
剃刀の刃にワイヤーが付いて傷がつかないようになってるよと言うと母は少し落ち着いた
母さん、前はどうしてたの?と聞くと
レディース用って有るのよと教えてくれた
母が湯船を出て、何処に座れば良いのと聞く
自分もよく分からないので湯船の縁に座って小股広げてと言うと
母が湯船に座り両手を付き股を大きく広げて
こう?と自分に聞いた
そこには母のオマンコの中までも見える。
母は少し恥ずかしそうだがそこが可愛い
母のオマンコにシェービングクリームを塗り下から上へと剃り上げる。
見る見る母のオマンコがパイパンになっていく。
母のクリトリスは大きく固くなっていた
それを指で触る。
母があん!と言い腰が跳ね上がる。
危ないでしょ、と母が言う。
大丈夫だよと言いながら剃り続ける自分。
母のオマンコがパイパンになった。
見惚れてしまった。
AVで見たパイパンは黒ずんでいたり、赤くなったりしていたが母は真っ白。
母は肌も白いがオマンコもそのまま白だった。
興奮した自分はパイパンマンコを舐めまくりクリトリスも舐める。
母の腰が激しく動き、あっ!あっ!凄い
息子にツルツル舐められてる、興奮する。
逝く、逝く、逝っちゃうと言いながら逝った
逝ったばかりの母が間髪を入れず湯船に手を付きお尻を突き出し、駄目、我慢出来ない、挿入て、挿入て、母さん我慢出来ない。
母に誘われバックで嵌めた。
母の腰を両手で持ちパンパンと激しく腰を打ち付け、直ぐさま射精した。
う~ん、母のオマンコは気持ちが良く直ぐ逝ってしまう。
最近気付いたが、母のオマンコは締まりが良くバックで射精すると締め付けられて完全に射精仕切れず勃起がおさまらない。
母親とのSEX
一度すれば二度三度は同じで面白くないと思いますが自分の初体験を母がしてくれた事
パイパンの母に興奮冷めやらずに何度も母のマンコと土手を触っていた。すると母が
ずっと触るからオシッコしたくなったわと
自分は母に一緒に行って良い?と聞いた
すると母はイヤらしいわね、オシッコ掛かってもしらないわよと否定しなかった。
裸で歩く母の後を自分も裸で歩きトイレへと付いて行のオシッコを見た。
う~ん、上からは余り良く見えないので母の
股の前にしゃがみ込み覗いた。
母のオマンコに興奮したが良く見えない。
母の膝を広げようとすると母が
そんなに広げたらオマンコ掛かるわと言い余り広げてくれなかった。
だって余り良く見えないんだもんと自分が言うと母はじゃあ今度はお風呂場で見せてあげる、そしたら良く見えるわと言いオマンコを終わらせてペーパーでオマンコを拭いた。
そんな女性を見るのも初めてで再度興奮した
拭き終わった母がしゃがんだ自分の顔の前に立ち自分の頭を持ち母のオマンコに押し付けて、母さんが見せたから貴方も舌で母さんを綺麗にしてと言いながら片足を上げ更にオマンコに押し付けた。
自分は母のオマンコにむしゃぶりつき綺麗にしたがこれも人生で初めて。
少ししょっぱかったが興奮がまさった。
浴室を出て母とずっと互いの体を弄り合い、互いに求め挿入し中出ししまくった。
食事もUberで注文して食べた。
品物を受け取る時に母はガウン1枚でノーブラ、ノーパンで受け取った。
当たり前の事だかその行為に興奮した。
その後もずっと母の何処かを触り、特にパイパンになったオマンコを弄り頬ずりまでして母に引っ付いていた。
母がオシッコ出そろ、お風呂場で見る?と聞いてきた。自分は直ぐさまうんと返事した。
母の後に付いて浴室に入った。
母が後に両手を付いて股を大きく広げた。
その前に自分がしゃがみ込み母のマンコをガン見した。
見える?母が聞いてきた。
トイレよりかは見えたがオシッコが出る場所が分からず母に何処から出るの?と聞いた。
そろそろ出そうだわ。母は湯船に寄りかかり両手でオマンコを広げた。
初めはチョロチョロとオシッコが出てそのうちにシャーっという感じで大量に出た。
勢いが弱まり母のオシッコが出る部分、尿道口が良く見えた。
オシッコを出し終えた母が自分を見て、見えた?出るところ見えた?と聞いてきた。
うんと自分が答えると母は腰を少し浮かせて
舐めて、舐めて綺麗にしてとオシッコしたてのマンコを突き出した。
自分は言われるままオシッコだらけの母のマンコに口を付け舌で舐め綺麗にした。
さっきのトイレよりしょっぱかったが臭いとか汚いとかの感覚は一切無かった。
舐めてる途中に尿道口が見えたので舌を伸ばし綺麗にした。
母が行き成りあ~駄目、そこ良い、そこ感じると言いながら自分の頭を持ちオマンコに押し付けた。
少し余裕が出来た自分は尿道口を舌で舐めオマンコに指を入れ弄くった。
母がそこ駄目、そこ駄目、あ~オシッコ出ちゃうの、感じる、逝く、逝くと言いながら体を硬直させて逝った。
浴室で母の小水を見た後にベッドへ
興奮冷めやらぬ母に攻められた。
倒され顔に跨がり口にオマンコを押し付け舐めてとねだられる。
言われるままパイパンオマンコを舐め続けると母が母さんも舐めたいと言い
体を入れ替えた。69の形
目の前の母のマンコを舐めながらフェラされる。
快感に浸りながら母の愛液と自分の精子でヌルヌルの母のマンコを舐め続ける
母さん出ると母に告げる
母が体を入れ替え勃起に手を添え挿入した
母のヒップを両手を添えて母のマンコの奥深く勃起を押してけ
母さん、凄く気持ち良いよと告げる
嬉しい、母さんで感じでくれて凄く嬉しい。
母さんも貴方のオチンチン凄く気持ち良い。
もう毎日でも欲しい、母さんの体、もう貴方の物よ。いっぱい、いっぱいしてね。
母さん出すよ。と自分が告げる
出していっぱい
母の許可を得て再び中出しした。
一人でひっそりと続けます。
今日、父親が居なかった。
炬燵に入り寝転びTVを見ながら母親の動きを目で追う。母の胸、尻、股間を見ながら裸を思い出してしまう。
特に母親の口。
あの口で自分の勃起をフェラするエロさを思い出して興奮し勃起してしまう。
自然と下着を下ろして勃起を弄る。
母親を見ながら何度も。
射精感が来ると扱くのを止める。
それを何度も繰り返すので先っぽから我慢汁が溢れて手にヌルヌルが付着する。
暫くして母が、ねぇと言ってきた。
何、と自分が言うと、嬉しいけど母さんを目で追いすぎよ。お父さんが居たら怪しむから気をつけてね。と言われた。
うんと答えると母が自分の顔を跨いだ。
上向きに動いた自分。気が付かなかったが母はパンツからスカートに履き替えていた。
そのため母親の下着が丸見えになった。
自分の顔を下に見ながら母親が、それと自分で弄り過ぎ、もう出したの?と聞き、その下半身炬燵から出してと言ってきた。
バレていたんだと思い変わっを炬燵から出した。
母親がスカートを捲り自分の顔に股間を付けてきて勃起を握ってきた。
凄い、もう硬くてヌルヌルと言い直ぐに咥え激しく動き出した。
自分も目の前に有る母親の下着をずらしてオマンコにむしゃぶりついた。
暫く母のマンコを舐めたが下着が有り舐めずらかったので下着を脱がそうとした。
それに気付いた母は自分から降りスカートと下着を脱ぎ自分の顔に跨がり両手でオマンコを大きく広げた。
母が顔にオマンコを押し付けクネクネと動かす。
母がオマンコに舌を入れてとねだる。
舌を尖らせて母のマンコに出し入れする。
母が自分から降り横で股を開き両手でオマンコを広げ、クリトリス、舐めて、吸って、噛んでとねだる。自分はクリトリスを噛んだ事が無い。
人生で初めてクリトリスを甘噛みした。
その瞬間母が行き成り、逝くっと言い果てた
我慢が限界の自分も母の上に乗り挿入れようとしたが自分のヌルヌルと母のヌルヌルで滑る。
母が手を伸ばして勃起をマンコに導く。
挿入て、母の言葉で腰を押し付け挿入する。
毎度の事だが挿入る瞬間母のマンコは締め付けがきつい。
更に強く挿入れるとヌルっと挿入る。
このヌルっと挿入る瞬間が言い表せ無いほど気持ち良い。
これもいつもの事だが1回目は挿入て直ぐ互いに激しく動き合い。
母さん出る と言い母のマンコに生で射精する
父親が正月休みに入り母親に挿入る機会が減り毎日悶々としていた。
先日母に挿入、中出し後にお願いしてみた。
今年は母さんに嵌めながら年を越したい。除夜の鐘を聞きたいと。
父親は毎年早くから酒を飲み、除夜の鐘の頃に寝ていて母親と二人でTVを見ながら聞くのが恒例だ。
母は駄目とは言わないが、上手くタイミングが合ったらねと確率高く了解してくれた。
期待で朝早くから目が覚め母親とのSEXを想像し何度も勃起を繰り返す自分。
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