布団に入ってきた娘は小さく丸まりました。まるで猫のように。ぼ
そぼそとつぶやくような娘の言葉。怖いらしい、一人になって子供
が育てられるのか、不安が大きいようです。私はそっと娘を抱き、
大丈夫だよと言う。何が大丈夫なのかはわからない。ただそう言っ
てあげたかった。そう言わなきゃダメな気がして。娘の腕が伸び私
に抱きついた。娘の顔が私の胸に収まる。足がからまる。勃起した
イチモツが娘に足に当たった。
娘の動きが止まる。だがイチモツに当たった足はそのままで確かめ
てるかのようだった。「お父さんも男だもんね」娘の手が伸び私の
を掴んだ。「お父さん、今夜だけ・・」しごくような手の動き、勃
起したそれは今にも吐き出しそうになり私の理性が無くなった
後はオスとメスだった。覆いかぶさり娘を裸に剥く。大きなおっぱ
いにむしゃぶりついて下着すら付けていない根巻きの下を抜きとる
と亡き妻のような体がそこにあった。夢中だった。何度か想像した
ことはあるんです。娘との交わりは。現実にそこに横たわった娘を
私は抱くのだ。久しく使っていなかったそれがこれでもかと硬くな
る。早く入れたい。娘もそうだったのかもしれない。足を開いた娘
の中に入る。イチモツを掴み娘の入り口にこすりつけた。すでにぬ
るぬるしてる。娘も準備いいようでズブリと刺した
あっという間に出した。娘の中に私の種が注ぎ込まれた。動けなか
った。娘も動けないようでしがみ付くように私を抱きしめる。娘か
らキスしてきて口の中を舌が行き来する。もう妻のような感覚で娘
を抱いた。一度出しても硬さは無くならず再度娘の中を行き来す
る。娘の声が部屋の中に響く。
その晩数回出した。自分でも驚くほど元気だった。娘が「お父さん
元気じゃん」微笑みながら股間にティッシュをあて裸のまま部屋を
後にした。夢のような時間でした
今夜だけ・・それはただの言葉、娘は毎晩私の部屋を訪れ体を重ね
てくれた。子供が寝静まったらこっちに来る合図。当たり前のよう
にSEXするようになった。中出しはあの日だけ。ちゃんとゴム付け
ています。知らなかった娘の一面、妻よりもおっぱいが大きい。あ
そこは緩いかもしれない。体が大きいからかもしれないが妻を思い
出すとどうしても比べてしまう。しゃぶるのが好き。妻はあんまり
してくれなかったし、下手だった。娘は上手い。何度も口の中に出
した。しかも飲み込むんですよ。娘は持て余していたんでしょう。
だが再婚にはまだ怖さがあるのか消極的。ちょうど下半身の相手が
そばにいるじゃん、て感じだったのでしょう。でもっそれでもいい
んです。いつかまた家を出るまでは
家の中ではもう妻のような貫禄でしきっています。妻が帰ってきた
ような気になります。定年までもう少し頑張ってみよう
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