やがて母の息が激しくなってきて「周ちゃんーー~ダメ槌」と僕の背中を強く抱きしめてきた。
そして腰も自分から突き上げて激しくグライドさせる。うめき声に代わる。
そして最後に声にならない様な悲鳴を挙げてグッタリとした。僕はそれを確かめるようにして、
もう一度母の腰を持ち挙げて再度激しく腰を突き上げグラインドさせた。母は口から涎を垂らし、目は白目状態だ。
それを見て僕はやっと母の中にたっぷりと僕の精液を注ぎ込んだ。母の膣から精液が溢れでていた。
続く
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【プロフ動画】おチン〇ンのある子は好きかな? ID:uni0_0uni
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