おはようございます。無事やれました!
初セックスの相手が母なのが複雑ですが、
特別な感じで嫌な気持ちではありません
母と関係を持った事で新たな親子関係が生まれた気がします。母も起きたのですが
昨夜の事には、母は一切触れて来ません
あたかも、何もなかったかのような…
最終の今夜も母とやりたいと思ってます!
離れてた布団を母の布団の隣に移動して敷きました。母の布団の中に足を入れて母の足に触れました。母は何ふざけてんの?くらいな雰囲気で特に何も言って来ません。そんな状態のまま母とその日に観て回った話しとか日常生活の会話をしていました。普段の母で雰囲気的にも良好でしたチャンスを伺いながら実行する為に母に切り出しました…だいぶ前だけどコンビニで○○社長見たと母に話しました。母は○○社長の名前が出た瞬間、多少戸惑っていました。「あら… 仕事であちこち移動してるからね…」と。母に「話しとかしたの?」って聞かれたので、「あっちコンビニから出て来て車に乗るとこだった」と伝えました。母は「ふ~ん…」オレは「特に話す事も無いし、もうあっちとは関わりたくない!だってさ…」と母に言いました。母は「ん?」コンビニで見かけたのは事実ですが、この後は母がどんな反応を示すかで決めようとしていました。「だいぶ前だけどさ…○○社長さ、普通話さない事とか平気でしゃべって来てさ…マジあの人、頭おかしい奴だよ!」と作り話しをしかけてみました。母は当然「なに…?何か言われた?」と突っ込んで来ました。「あっちの奥さんとか親戚とかから電話とか色々ゴタゴタあったじゃん?」○○社長は離婚はしてなくて、奥さんもいるし娘もいたようで…それで母と不倫関係になり…母には離婚して独身だと聞かされていて、母はずっと騙されていたようで… それがあっちの奥さんとか親戚が出て来るようになり一時期揉めました…「腹いせなのか知らないけど、おかーがいない時に○○社長が家に来て、○○君も大人だから言うけどな、お母さんとお付き合いしてたら自然に体の関係とかあるの知ってるよな?○○君のお母さん淫乱だからな? お母さんの方から声かけてきてすぐ足開いて、こっちが被害者なんだからな?!」って話しを母に言いました。母は「お母さんから一度もそんな話しした事ないし、被害者?こっちが被害者だっての!」と少し取り乱した感じに…「何か一方的にあっちから、あーだこーだって、おかーの事言われた。」母「なに!?」「おかーの体の事とか…どこの部分が良いとか… あ、おかーの胸は立派なものだって誉めてた」母「なにそれ…」「いっつもゴム無しでしてたんでしょ?大丈夫だったのか?」母「あの人、そんな事まであんたに言って来たの?ホントばかな男!よく恥ずかしくもなく言えるよね。お母さんも、もう年だからもう子供は出来ないからね~ 子供はアナタ1人で沢山です。もうそんな話しは良いから寝なさい。朝起きれないよ」数分間 シーンと沈黙になりました。母と話してたらすでに勃起していて、沈黙の間、余計ムラムラして前に一度、母と社長のやってる時の声とかを思い出して…「おかーの歳でも、まだしたいってなるの?」母「それは、人それぞれ。ただお母さんは正直、寂しかったのかもね…それで変な人に捕まちゃうんだもんね…難しいね」「そうなんだ…」母から寂しかった…って、聞かされた時、正直驚きました。普段はそんな素振りなんて全然ないので…。「触ってみたい」母「なに急に…」「オッパイ触って良い?おかーの胸は立派だったって誉めてたからどんなもんかな~って…」母「やめなさい」「○○社長に言われた事、話してたら起って来た… ほら」隣の母の片手を掴んで、すかさず硬くなったチンコに持っていきました。もうその場の勢いでした。母「ちょっ… 何…やめてょもう…」... 省略されました。
母のオッパイ、乳首を触って数十秒後、黙っていた母の手がそっとチンコを握って来て、指先で亀頭の先をトランスの上からクリクリ触られ…
その瞬間、母の足に足を絡ませ母と密着して浴衣を肩から外しシャツの中に両手を入れて、両乳を揉み揉みしました。
「おかー、シャツがちょっと邪魔」
母「なに邪魔って…」
「シャツ脱いでよ」
母「湯冷めしちゃうから…」
「いいから早く」
母はヘアゴムで髪の毛を後ろに一本に結わえて、上半身の浴衣を下ろしてシャツを脱いで、ずれてたブラも手際良く外しました。ブラから外れた途端、母のオッパイはプルンと垂れ落ちました。
けれど、オッパイの膨らみはまだまだあって、乳輪は小さめなのに対して乳首は意外にも大きめでコリコリに硬くピンと起っていました。
母は浴衣をまた羽織り布団に横になりました。仰向けの母の浴衣をすぐさま左右に開けて、母のオッパイをしつこく愛撫し続けました。
しばらくすると母の息が乱れ初めて…
ドキドキしながら母の股に手を伸ばしました。足元の浴衣は乱れて下着が目視出来るくらいはだけていて、下着の上からマンコを触りに行きました。温かくてフニフニした感触…指先で何度も何度もワレメ付近をなぞりました。
しばらくやってると、下着の中から「クチュ…ヌチュヌチュ」音がし出して、それを気に母が「ん… ん…」喘ぎ始めました。実の母のエロい姿を見てたら…たまらなく興奮しました!
母の足元に移動して母の足をM字に開かせて、じっくり観察しました。外の外灯の明かりでうっすら部屋の中が明るいので、母の下着は縦長にシミが出来てクリの位置がイマイチ分からなかったんで、下着をずらしてクリの位置を確認。
意外にも陰毛だらけじゃなく、周りはすっきりしていてビラビラはまだ閉じた状態でした。下着の上から時間をかけてクリの辺りを集中的に刺激をしました。
母の反応も大きくかなり「ハァ…ハァ…
あぁ…ぁん…んんっ」
下着のシミ跡が広がって行くのが愛撫していて楽しくなり、とりあえずこのまま母をイカせてみたいと結構頑張りました!
母は体を小刻みに震わせながら…
「あぁ…!う…ん~んっ!」
いきなり濡れる量が多くなって、濡れた下着が透けてマンコの肉が透けて分かるくらいになりました。「イク」とかも何も無く急にだったんで、母はイッたのか潮を吹いただけなのか分かりませんでした…
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消されたみたいなんで再投稿 ID:20240426
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