※続けます
そんな様子をお姉さんは全て見透かしていた様で、勝ち誇った様な甘ったるい声で「もう出したくてしょうがないんでしょ?」と言われたので、何度も無言で頷きました。
すると「電車の中でオチンチン弄られて、気持ち良くなるイケナイ子ね」、「白いの沢山お漏らしして」、「我慢出来なくなってまた出ちゃうんでしょ」等々、完全に痴女プレイの言葉攻めをされながら、徐々にオナホを握る力が強くなっていき、扱かれるスピードも緩急を付けられながら早くなって来ると、急激にまた射精感が込み上げて来ました。
「あぁ、もう…」とか弱い声で限界が近い事を告げると、「もう何?」と意地悪な返答が返って来ましたが、既に言葉で答えられる余裕は無く、「あっ」とか「くっ」とか変な声が出て来ました。
それに興奮したお姉さんは「また白いの出そうなの?」、「我慢出来なくてお漏らししちゃうの?」「見ててあげるから沢山出す所を見せて」と、更に追い討ちを掛ける様な言葉攻めをしながら、激しく扱き射精へと誘います。
言葉攻めにただただ頷く事しか出来ない私は、とうとう限界を迎え「うぅ〜っ」と低い唸り声を上げると同時に、2回目とは思えない程の大量の精液を、ビュッ!ビュルッ!ビュルルッ!とまたお姉さんに扱き出され、途中で止められる事無く全ての精液が出終わる迄扱かれ続けたので、マスターベーションでは感じた事の無い位の、深い快楽を味わいました。
あれからウン10年の時が経ち、もういい歳のオッサンですが、それ以降女性とのSEXも経験したりしましたが、あの時の興奮と快感を超える体験は無く、今でも思い出すと年甲斐も無く反応してしまいます。
長々とお付き合い頂き、ありがとうございました。
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