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義家族との体験 RSS icon
※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験

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2026/01/28 00:11:03 (bXLi93.Y)
義理母は60歳で若くて綺麗
夜はスナックに働きに行ってる
妻は夜勤で居ない義理母もスナックに行って居ない土曜日に1人でアダルトを見ながら飲んでソファーで寝てしまい
夜中の1時くらいかな?義理母が帰ってきたんだけど気にせずに寝てたら
かなりベロベロな義理母が俺のチンコを触り始め
ズボンを下ろされフェラ
目が覚めてお母さんどうしたのと言うと
チンコ舐めたくなったと
激しいフェラで気持ち良く
床に寝て義理母のドレスを捲りパンティー越しにマンコに顔付けるとエロい匂いと湿ってる
パンティーをずらして舐めるとマンコ汁がすごい
指を入れマンコを触ってるとダメいきそうと
それでもマンコに指を入れてクリを触ったりしてたらダメよいっちゃうと言いながら潮吹き
床がびしょ濡れだけど気にせずにパンティーを脱がしマンコに入れ激しく動き
香水の匂いとマンコの匂いで興奮
今まで味わったことないフェラで我慢出来ないよと言うと入れてとマンコに入れながら
マンコ汁をアナルに塗り指を入れほぐしながら
マンコから抜いてアナルに挿入
最初はダメと言ってたのに感じ始め
アナルの締まりがすごく中に中出し
チンコ抜いた後 マンコもアナルピクピクして
アナルから出るザーメンを手で押さえてる
義理母が堪らなく好き

41
2026/01/22 06:01:25 (3i5F.vhP)
結婚して4年ですが、義母とは15年の付き合いです。

きっかけは、私が高校2年の時、インターンシップ学習のカリキュラムがあり、行き先が決まらなかった所で紹介された会社へ、夏休みの前半に行くことに。
地元工場ですが、軽作業のラインで、指導係が義母でした。
ガリガリな母と違い、ムッチリした体型で巨乳。
最初の頃は、かなり身体を密着させてきて、まだ童貞ながらエッチな妄想はいっぱいしてた私は、ずっとチンポをウズウズさせていました。

インターンシップも無事終わり、翌日は義母からうちにおいでよと誘われました。
その当時、今は妻になった娘は、部活の大会で遠征中で、義父が付き添いで行ってて、家には2人きり。
義母から、うちは一人娘だし、将来、お婿さんとして来てほしいなぁとか言われながら、彼女居るの?とか聞かれ、まだ付き合ったことないと答えてましたが、義母がいつものように密着。
しかもタンクトップに谷間丸出しだったのでフル勃起してしまい、それを義母が気付き、結局そのまま童貞を奪われました。

以来、不定期ながら義父と将来の妻が居ない隙に身体を重ねました。
義母は長らく義父とはレスだったし、私のような若くて元気なチンポにハマり、また義母は妻を産んでしばらくして、卵巣嚢腫で卵巣摘出しており妊娠しないので、中出しし放題でした。

義母により女性の扱いには慣れ、私が三男だったので、義父にも切望され、妻とも相性良かったので付き合い、私とは就職後3年して、結婚。
婿養子で妻の実家に入りましたが、結婚して1年経ったら、私はフリーランスになり、主に自宅で仕事をしていて、その時、コロナ禍で解職され、不定期の派遣に就いた義母と、大半は一緒でした。

スキマ時間は、義母とヤッてましたが、長い付き合いだとマンネリ化。
以前やったことあるプチ露出や緊縛を本格的にやってみようと、X(当時まだツイッター)でいろいろ見てたら、上手そうでお近くそうなカップルのアカウントを見つけ、アポ取り。
一ヶ月後、ご自宅に訪問し、中に招き入れられると、リビング横の1室がSM部屋になっていて、既にパートナー女性が後ろ手で緊縛されて座っていました。
義母が早速脱いでM字開脚で縛ってもらい、女性にクンニされていて、初めて舐められながらも、潮吹きしてイキ、男性からはパートナー女性に入れてやってよと言われ生挿入〜中出し。
男性も、義母とハメて中出ししていました。


42
2026/01/20 19:26:43 (DQ0/C1Tf)
4年前、妻をコロナで亡くしました。
享年27歳、結婚して4年、32歳の私は、2歳の娘を抱えて、とりあえず妻の実家に移り住み、バツイチで一人暮らしの義母に娘を託して、働きました。
2年前、妻の三回忌を終えた後、義母に、
「早く新しいお母さんを見つけなさい。」
と言われましたが、妻亡きあと、妻に似た美しい義母と暮らすうち、義母に恋してしまいました。

清楚さを漂わせた色白の薄幸顔、義母は本当に美しいんです。
三回忌の頃の義母は53歳、清楚感がハンパない極上熟女、正直に義母を愛してしまったことを継げ、夫婦にはなれないけど、夫婦のような暮らしがしたと言いました。
義母53歳、私34歳、初めて結ばれました。
匂いたつような五十路の色気、フェロモンがムンムン、そっと見せてくれた熟れたボディ、長年使われていなかったオマンコににむしゃぶりつきました。

胸も身体もまだ崩れておらず、離婚以来十数年間使われなかったオマンコは53歳とは思えぬ奇麗さで、変色は見られるけれど、伸びやめくれはほとんどありませんでした。
心行くまで五十路のオマンコを舐め、クリを吸い、転がし、五十路美熟女を喘がせました。
53歳の閉経熟女とは思えない肌ツヤ、美しい身体で、長年の欲求不満を解消しました。
盛り艶めく女体、本気汁をダラダラ垂れ流しながら、騎乗位で乳房を揺らします。
義息子との生セックスで、下品な淫乱ぶりを見せてくれます。
最初は戸惑いながらでしたが、今はオマンコを淫らに濡らして、大股開きで結合部を晒し、義息子の生チンポで抉られて昇天、義息子の精液を注がれる美義母なのです。

美しい義母、毎日義母のオマンコに精液を注ぐ日々、娘もいつしか、義母と私を親と認識しています。
柔らかな唇、ねっとり絡みつく舌、粘り着く唾液、まずは舌先でカリを舐め、亀頭を舐め、焦らすようなスローフェラによって、チンポに伝わる極上の刺激がたまりません。
ゆっくりと、じっくりと、スローペースで刺激されているにもかかわらず、私のチンポは暴発寸前になるのです。
義息子との性行為に、強い悦びと強い快楽を知った美義母は、勃起した義息子の生チンポを咥え込み、自ら大きな腰を振って交わり、イキ狂い、歓喜の嬌声を挙げるのです。
騎乗位ロデオで中出し、続いて正常位で中出し、年中無休で子宮には精液を湛え、精液臭を漂わせる義母です。
これからも義母を愛し、義母の子宮に中出しする毎日を過ごします。
43
2026/01/16 19:41:31 (ITr2Qj1I)
妻が癌で亡くなった、まだ33歳だった。
小5の子供も俺もショックを受け途方にくれた。
俺一人では子供の世話が出来ないので、34歳の義姉が俺の家に来て俺と子供の世話をしてくれる事になった。
義姉は離婚してバツイチですが、茶道を習っていて和服の似合う清楚系の美熟女で、スポーツジムにも通っていて10歳は若く見えます。
三人の生活に慣れた頃、子供の修学旅行があり義姉と二人だけになったある夜、暫くセックスしてなかったので溜まってた俺は洗濯機の中にあった義姉の紫色の揃いの下着を手に取り、Dカップのブラとシミが少し付いてるパンツをチンポに擦り付けてオナニーしてる所を義姉に見られてしまった。
俺も義姉も驚いてお互い固まってしまったが、俺が謝ると、無言だったが義姉が「そうよね、政雄さんも男だから仕方ないよね‥謝らなくてもいいわよ」と言って、義姉が「私も気づかなくてごめんなさい、もう夫婦みたいな生活してるのだから私で良かったら抱いて」と言ってくれた。
俺は我慢できずに「お義姉さん、前から好きでした」と言いながらキスしたら唇を開いてくれ俺の舌を受け入れて絡ませてくれた
義姉の乳房を揉むと義姉はじっと目を閉じてた、義姉の乳房は柔らかく風呂上がりのボディソープの良い香りがして俺のチンポはフル勃起した。
義姉の抱き心地は亡くなった妻より良く、オマ○コに挿入すると 包み込むように締まる膣の感触も気持ち良かった。
喘ぎ声も妻と違い恥ずかしいそうに遠慮がちに出してそれが逆に興奮した。
俺が「お義姉さん出そう」と言うと、義姉「私も久しぶりで、イキそう!、このまま中に頂戴」と言って義姉の膣が収縮して私のチンポを激しく締め付けだした。
俺は溜まっていた精液を全部はき出すように何度も、何度もドクドクと義姉の膣深くに精液を放出すると、義姉のオマ○コは俺の精液を一滴残らず搾り出すように収縮してた。
俺が義姉のオマンコの余韻を楽しんでると、義姉が「一杯出たね~凄く溜まってたのね、これからは何時でも抱きたくなったら抱いて下さいね」と言ってくれた。
それからは子供の眠ったのを確認してから、義姉が俺の部屋に来て朝まで抱かれてます。
義姉は34歳ですがセックスする度に綺麗になっていき、買い物で街を歩いてると本当の夫婦と間違われて義姉も喜んでます。

44
2026/01/25 05:15:47 (gJK70Eao)
俺が未だ物心がついた頃から可愛がってくれている当時はお姉さん。
昔から母と仲良くしているらしく俺には3人兄弟ですが何故か俺だけを何時も可愛がってくれるお姉さんです。
なので旅行にも連れて行って貰ったり銭湯にも行った事もあります。
年中家でお泊りもしてました。

家に帰り「母におばちゃんの所に行ってくる」と行こうとすると「コラ待ちなさい毎日毎日迷惑でしょ」。
「良いじゃんお手伝いしてるんだから」「行ってきます」。
「仕方ないわね此れを持って行って」と言われ包みを持って行きました。

俺はおばちゃんとは言ってますが当時は多分30初めだと思います。
母親から継いだ小さなお菓子屋さんです。
俺は「ただいま」と行くと「ヒロシお帰り」「冷蔵庫にケーキがあるよ」。
うんありがとう^^此れお母さんからと渡すと「助かった直してくれたんだ」。
「ワンピース解れて着れなかったから助かる」「お母さんにありがとう」ってお願いね。
この様な感じで年中行き来しながら育ちました。

俺が中学の2年生頃だったと思います。
遅まきで女の子に興味をもちと言うか女の子の裸にやたら興味深々になってました。
その頃です偶々夜中に親のセックスを見てしまいチンコを勃起させてしまいました。
便所に駆け込みお母さんのおマンコの中にお父さんの勃起したチンコは入ってると考えるだけで
チンコが痛い程でした。

まだオナニーと言う行為まではしてませんでした。
チンコを出しておマンコの代わりに手で握って前後に擦って見ました。
初めてするオナニー「気持ちいい」「オナニーってこんなにも気持ちが良いんだ」。
手の動きが早くなり勢いよく未だ半包茎のチンコの先から勢いよくドロドロの臭い精液が飛び散り壁まで
飛び焦りました。

気持ちよすぎて膝がガクガクして放心状態で我に返り慌てて壁に飛んだ精液を拭きましたが。
其処からです、やたら女のマンコが見たい俺もマンコの穴にチンコを入れたいに成ってました。

俺はおばちゃんにどうしたらと相談してみようでもこの様な事を言えば嫌われるのが嫌で言い出せません
でした。
おばちゃんの所に行ってもおばちゃんが女だと思うとつい小さい頃にお風呂で見た裸を思い出してましたが
何も言えないままでした。

所がおばちゃんに「どうした?」「何か困った事があるの?」「この言所何か気もそぞろみたいだよ」。
「気になる事があるなら私でいいなら聞くよ」「何でも今更の仲でしょ」。

俺は「うん・・・・・・・」「でも・・・・・」「この様な事を聞いたら怒るよ」。
「だから恥ずかしいし」「怒ったら困るから・・・・・」「言えない」。
おばちゃんに「今更何を言ってるの」「お母さんだと思って良いなよ」。

「本当に困らない怒らない・・・・・??」。 「怒りません」。

俺女の人の裸が見たいし其れに・・・・・し・て・み・た・ぃ・・・・」。
お姉さんが「もっと男の子なら大きな声で良いなよ」。
「裸がなんだって・・・・・・??」。

だからと言って大きな声で裸が見たいしエッチしてみたい・・・・。

「そうか!!」「そうだよね今中2だよね」「大人に成ったんだ」「少しは・・・」。
「良いよその代わりに約束して2人だけの秘密だからね誰にも言わない事守れる?」。

守れる2人だけの秘密を絶対に守るから。

「そうか守るかじゃ久ぶりにお泊りに来て2人でお風呂に行こうか」。ウン分かった後で来る。
母にはおばちゃんとお風呂に行ってくる、あとお泊りしてくるから。
「そぅ迷惑かけないでね」「本当に甘えん坊だよね中学生にも成って・・・」。

俺は即着替えと風呂のセットを持ち行きました。「来たよ」。
「じゃ行こうか」「久しぶりよね2人でお風呂に行くの・・・・」。

風呂から出て外で待ってると「お待たせちゃんとチンチンを皮剥いて洗ってきた?」。
洗ってきました言われたように本当です。
おばちゃん久しぶり前と匂いが違う良い匂いがする・・・・。
「そうかなシャンプーは其のままだよボディーソープは新しくしたよ」。
「全く変な所だけ良く気がつくよね」。・・・・・・。

部屋に戻ると「ひろし絶対に誰にも言わない事約束だからね」。
分かってる誰にも言わないから・・・・・。

おばちゃんが寝てる部屋に小さい頃は入ってましたが久しぶりに入りました。
良い匂いがする部屋でベッドがありました。
おばちゃん「裸になって」「私も裸に成るから」「明かりは消さないから」。
俺は「裸になって」と言われただけでチンコが痛い程勃起しました。

俺が恥ずかしそうにモジモジしてると・・・・。
「男の子なら堂々と裸になりなさいねチンチンが硬く元気に成ってるなら当たり前だから」。
「私先に脱いでベッドに入るからね」。

うん俺も脱ぐからパンツはテントを張りパンツを下すと勢いよくチンコが天を仰いでました。
「ひろしチンチンが元気に成ってる良いよ寝て」「教えてあげるからね」。

おばちゃんは掛け布団を退けて俺の既に勃起してるチンコを「元気いい」と言っていきなり口の中に
咥えました。
「チンチン綺麗に洗ったんだね臭くないから」「良いよ我慢しないで出しても」。
俺は余りの気持ちの良さに「出る」と言って口の中にあるチンコの先っから精液を出しました。

おばちゃんが口に含んだままで飲み込んでました。
飲み込んだ後で「美味しい若いから濃いよね臭いし」。
「大丈夫だからね飲んでも綺麗なものだし心配しないで未だ若いから大丈夫だから」。
「今度はおばちゃんを優しくしてオッパイとおマンコをね・・・・」。

おばちゃんが横に成り「良いよ好きにしても」「乱暴はダメだからね嫌われるからね」。
どうすればいいのかな・・・・・・・・?。
「こうやって」と言って手を添えてオッパイを愛撫し乳首も愛撫し口に含みました。
「そう気持ちいい」「みてほら乳首勃起して硬く成ってる」。
「今度はおマンコ」。と言い足を大きく広げました。

ほゞ初めてまじまじと見るマンコです。
毛が生えていて黒ずんだビラビラがありヒダを広げると中は綺麗なピンク色でヒダを更に捲るとピンク色の
クリトリスが見えました。
おばちゃんが「見えるかな小さな穴」「此処の穴にチンチンが入る穴だからね」。

確かにマンコを広げて見ると穴が2つあり上がオシッコの出る穴でしたがチンコの入る膣口でした」。

おばちゃんにおマンコも舐めて見てと言われ俺は舌を入れて舐めました。
「凄いヌルヌルしてる舐めているとどんどんとヌルヌルが出て来る」。
「ヒダも口に含んでみました独特の感触ですクリトリスも口に含んで吸って見ると・・・・」。

おばちゃんが「ダメぇーそんなことしたら気持ちいいクリトリス気持ちがイィ」「もぅおバカ」。
「女の人が一番感じる所だから」「そんなにしたらイッちゃうから」。
「そうか分からないか女がイクって言っても男とは違うからね」。
「気持ちよくいなるって事かな何もしたく無いぐらいに男の子の精液が出ると似てるかもね」。

「じゃ今度はチンチンをおマンコの穴に入れて見て穴は此処だからね」と言って横に成ってるおばちゃん
の上に重なるように言われて俺は上に重なりました」。

おばちゃんが俺の勃起したチンコに手を添えてマンコの穴に入れてくれました。
マンコの中は暖かく手でシコシコするよりも遥かに気持ちが良かったです、ヌルヌルでした。

腰を振ると「気持ちが良い」「また直ぐにイキそうになりました」。「出るよ」。
おばちゃんが「良いよ其のまま中に出しても大丈夫だから」。
俺は腰を振りマンコの中に出しました。

おばちゃんが離れるとマンコの穴から俺が出した精液が垂れて出てきました。
「ひろしおばちゃんも気持ちよかったまだ出来そうかな・・・・・?」。
うんもっとしたいしてみたいから入れてもい良いの「良いわよ」。

俺はまた上に重なり自ら未だ勃起したチンコをマンコに入れました。
3回目だと いうに掛からわずまたイキそうになりマンコの穴に出しました。

オナニーよりも遥かにマンコの方が気持ちが良いと知りました。
それ以来したくなるとおばちゃんの所に行きセックスをしてました。

あれから十数年が経ちました。
俺も大人に成りましたがおばちゃんは若くして亡くなりました。
今でも俺は独身です、他に好きな人が出来ません。
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