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近親相姦体験告白 RSS icon
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2026/02/01 08:36:14 (BYhWu4QZ)
娘はまだ挿入できる体ではありません。
ママに変に思われるからとあまりパパとベタベタはしないようにと言って聞かせているのに抱きついてきたり、膝に跨ったりするので困ります。
怪しい目配せをしてニヤニヤ笑いをして私を見たりと年齢に見合わない行動をしてハラハラです。
幼くても性器への刺激はちゃんと快感があるようでママがいない僅かなタイミングでも私に触れと求めてきます。
「パパ、ほらさわってもいいよ」と上から目線の娘が可愛くてつい手を伸ばしてしまいます。
ちゃんとした行為は殆どお風呂です。
私の勃起が面白くて仕方がないらしく毎日硬くして見せろと笑いながら握ってシコってきます。
娘の髪を片手で洗いながらペニスを頭に押し付けて自慰をしては泡立った髪の中に射精をする事もありますが、流石にフェラを教える勇気はまだない普通のパパです。
最近クンニの真似事をしてあげたら物凄くお気に入りよようで毎日お風呂に入ると直ぐに欲求するようになりました。
「パパ、いいよほら」と言ってお湯の中で座ってる私の胸を跨いで割れ目を指で広げながら近づけてきます。
私の頭に両手を乗せて支えながら腰を突きだす娘の小さくて柔らかなクリの鞘を舐めてあげると最近は次第に笑わなくなりユックリと腰を前後に振ってくるので快感を感じてるのが分かります。
そんな娘が可愛くて可愛くて仕方のない困ったパパです。
まだまだ挿入は何年先になるか分からないけどそれまで妻にバレていなければきっとやるのかな。
やるんだろうなと思っています。
36
2026/02/10 07:05:28 (ODwm0OzD)
お久しぶりです。
成人の日に娘達とラブホでお泊まりしたあと、娘が体調を崩しました。実力テスト後だったので気が抜けたのかもしれません。私は有給をとり娘を病院に連れていきました。幸いインフルエンザやコロナではありませんでした。
「パパのおかゆが食べたい……」
牛肉、生姜、ニラを細かく切って、炒めたあとオイスターソースで味付けしたものをおかゆに乗せるシンプルなものでした。
「美味しそう……私も欲しい……」
チカちゃんにリクエストされ二人分作りました。
できる限りの看病の甲斐もあって二日後、娘の体調は戻りましたが……次は私が体調を崩しました。

と言っても微熱でしたし、会社も繁忙期だったので休まずに仕事に行っていると、両耳に痛みが……。めまいもして耳鼻咽喉科に行くと中耳炎と診断されました。薬を処方され痛みは治まったのですが、左側の耳の感覚と聴こえなくなりました。その後、耳鳴りが酷くなり、聴力検査で突発性難聴と診断されました。

寝ている時にもザザーー!!と言う耳鳴りがしてなかなか寝付けませんでした。

「パパ……大丈夫?」
娘達まで心配して起きてしまう始末で。
私は娘の部屋を借りて寝起きをしました。
なかなか寝付け無い毎日でした。
娘とのHな夢から覚め、時計を見ると2時……いつもの耳鳴りがお出迎えします。

耳鳴りと一緒に嗅覚も目覚め、娘の布団や部屋全体から娘の匂いに包まれました。娘の匂いのせいで夢の悶々とした気分が消えませんでした。むしろ増幅されて、私のペニスはギンギンになってしまいました。
娘の部屋でオナニーは流石にマズイと思い、トイレで抜こうと部屋から出ました。

「……パパ、眠れないの?」寝室から娘がソッと出てきました。
「……うん」
今からあーちゃんを妄想してオナニーするとは言えません。
「ホットミルクしてあげる」
娘とリビングへと移動しました。
「チーちゃんは?」マグカップを持ってきた娘に聞きました。
「寝てるよー、生理今回は軽いけど眠たいらしいよ、今も爆睡中ー」
私はホットミルクを一口飲むと、
「それじゃあ……パパ、おやすみのちゅう……」
ソファに座る私の前に顔を近付けました。
軽いキスをするつもりで娘に顔を近付けると、グイっと首を持たれ、私の口に舌が入ってきました。
クチュクチュと舌を絡ませました。腕をまわされて外されませんでした。娘の匂いが私の鼻に入ってきました。

「パパーー、アタシの匂いでムラムラして眠れなかったのー、おちんちんずっと大きいままだよー」
娘はズボンの中で大きくなったままのペニスをズボンの上から撫でました。
「アタシが抜いてあげるー」ズボンをずらして出てきたペニスをパクッと口に入れました。生温かいねっとりとした感触に包まれました。竿や裏スジ、尿道をペロペロされた後、再び口に入り娘はジュルジュルと音を立てながら頭を前後してました。
「あーちゃん、ヤバい出そう」
娘はフェラを止めず、口をすぼめました。
ドクドクとペニスは脈打ち、娘の口の中へと精液を押し出していきました。
いつもより長い射精が終わりました。
娘の口の端から白い精液が溢れていました。
娘は口からペニスを抜いて、一呼吸置くと、口を開きました。
口の中に黄色っぽい精液が溜まっていました。
娘は口を閉じると、
「ん……んん!」と声をあげました。
「すごい、パパのネバネバしてー、苦かったー飲めないかと思っちゃったー」
「……あーちゃん、ありがとう……なんか眠れそうだよ」
「えーー?まだおちんちん大きいままで上向いてるのにー?」娘は反り上がったままのペニスを舌で舐め上げました。
娘は寝間着のパーカーからパンツを脱いで私の上に跨がりました。娘のワレメが私のペニスに密着しました。
熱い位の体温が私のペニスに伝わりました。ヌル、ヌルっとした感覚がペニスに絡まりスーっと冷えていきました。
「ん、あっ、パパのおちんちんが擦れて気持ちいい……」
娘は腰を前後させペニスに愛液を塗りたぐりました。
娘はパーカーをナイトブラを脱ぎました。
「うぁあ、寒いーー!」娘は私の服に潜り込みました。胸の弾力と娘の体温が伝わりました。
「パパも脱いじゃえー」娘は私の服を脱がし密着しました。
「パパの……温かい……ちょっと待ってね」娘は私の上でペニスにコンドームを被せ、ワレメの中へと挿入しました。
「ん……うん!!」娘は身震いし、膣内がギュッと締まりました。
娘は私の身体を強く抱き締めました。
「パパと久しぶりだから……すぐイッちゃった……」
吐息を交えた声で娘は言いました。
「パパ……中も、外も温かいね」
娘はゆっくりと腰を動かしました。
ズチュ、ズチュっと濡れた音が聴こえました。
「あーちゃんのHな音が聞こえるよ」
「え?……パパ……聞こえるの……」
「こうしてると(紛れて)耳鳴りも気にならないかな」
「じゃあ……ずっとこのままでいよ?」
娘の口が私の口に近付きました。
娘はハッと我に返り口を手で塞ぎました。
「臭くない……?」
臭いと言っても元は私の精液ですし……それに全然臭いませんでした。
「全然臭くない、あーちゃんの匂いしかしない!」娘をこちらから抱き締めてキスをしました。
対面座位でお互い激しくぶつかり合いながら射精しました。まだ萎えてなくて抜かずにそのままいけそうでしたが、破れたり、溢れたりしてはいけないので、コンドームを付け替えてバックに体位を変えました。
3回目のコンドームを付け替えてソファにぐったりと横たわる娘に正常位にて密着しました。ゆっくりと腰を擦り合わせながらキスをしました。
娘は小刻みにビクンビクンと身体を震わせながら
「あ、アタシがパパを気持ち良くしたかったのに……」
充分気持ち良くさせてもらってます。
3度目の射精を娘の膣内に吐き出して、繋がったままで娘の上半身中にキスをしました。
「あ、うあん」
何度かの余韻で娘はイキました。
「アタシの中にパパがいっぱい……」
うわ言のように娘は言いました。

程好い疲労感と眠気で寝れそうな感じでした。
「あーちゃん、ありがとう。お陰で寝れそうだ」
「……パパもう5時になるから、寝坊しちゃうよ、お風呂入ってスッキリしよう」
娘と一緒にシャワーを浴びて、リビングへと戻りました。コンドームとティッシュを片付けようと電気をつけると
ソファに幾つもの大きなシミが出来上がっていて……
起きてきたチカちゃんにバレました。

37
2026/02/11 15:44:24 (M3sNlsdI)
娘に眠剤を飲ませては悪戯を繰り返している。
今S5だがS2のときから。反省はしているが、
やめられない。
あの、最初のぱんつを脱がす興奮は今でもわすれない。
そして私に見せなくなったおまんこを舐める快感。
膣の奥まで舌を入れ、ぷっくりした乳首を吸い回し、
娘の可愛いほっぺたにペニスを押し当て
口を開いて、私の舌をこじ入れて、
思春期の女子なら不可能な行動。
動画撮影を見ながらまた自慰をしています。
38
2026/02/05 15:47:13 (03Eq4kEj)
40代専業主婦です。
主人が居ない時は息子とお風呂に入つ居ます。
体を洗っている時に息子が胸を触って着ました。
私は息子に女の子の性器見た事有ると聞いたら未だ見た事が
ないけど絵では学校の性教育で見たそうです。
私は女の子の性器てあげようかと言いましたら息子は頷きました。
息子を床に座らせて私が浴槽に腰かけて花びらを両手で広げました。
私はココが何と説明して何気なく息子の性器を見ると勃起していました。
ココに男性器が入って精子を出すと妊娠して子供がデキルのよと
お母さんのココに入れてみたいと聞くと息子はウンと言いました。
二人は裸で夫婦の寝室に行きました。
息子を仰向けに寝かせて手で少し扱くと固くなりました。
私が騎乗位で息子の性器を少しづつ挿入して行きました。
私は暫く息子を受け入れたまま動く事が出来ませんでした。
私の中に入った息子の性器が脈打っていました。
私が我に返って上下運動を暫くして息子が出ると言いました。
出して良いのよと私が言うと息子は私の中に射精しました。
射精去れて息子の性器を抜いた時に大量の精子が私の膣から
垂れて来した。















39

三児の母

投稿者:りな ◆N7vVgtSMOw
削除依頼
2026/02/01 16:31:34 (MIrIwEiy)
中学生の子供が三人いる40歳の母親です。
長男が部活を引退した頃から、私を見る目が変わった気がします。
多感な思春期に入り、反抗的な態度をとってはいるものの、二人きりになると妙な気配を感じていました。
弟や妹への面倒見も良く、ルックスも人望もある事からママ友に褒められる事もあり、自慢の息子でした。
ただ、そんな評判を耳にする度、私の中には嬉しい反面、嫉妬みたいな感情もありました。
近所の幼なじみの子と仲良くする姿を、微笑ましく見ていながら、どこか寂しく感じていました。
もちろん実の息子なので、そんな感情は押し殺していましたが、洗濯物の下着に付いた「汚れ」を発見してからは、私の中でも、いけない妄想が膨らむようになりました。
「この子も大人になったんだ」と嬉しい反面、「この秘密は息子と私しか知らない」という背徳感に、ドキドキして、そんな時は夫婦の営みも熱くなりました。
ある朝、洗濯物の中に手を入れると、濡れた感触があり「オシッコかな?」と思って匂いを嗅いだら、鼻をつくような刺激臭がして、驚いて中を見たら、息子のトランクスが粘った液体でベトベトになっていました。
「こんなに、たくさん出たの?」と驚きながら、気がつくと私は顔を近づけて匂いを嗅いでいました。
「これだけ大量なら、女の子を妊娠させてしまう」と、心配する気持ちもありましたが、それを母親の私から上手く話す言葉はありませんでした。
「誰にも相談できない秘密」を抱えながら、不安な気持ちは募るばかり。
もちろん、息子も私が気づいた事も知らず、普段通りの生活をしていました。
その後、トランクスの汚れがなくなった後、息子の部屋の匂いが気になり、ゴミ箱を見るとビニール袋に詰めらた大量のティッシュを見つけて、その一つを開けて見ると、あの匂いがしました。
「オナニーしたんだ」と察して、少し安心したものの、少し不憫な気持ちになりました。
きっと、スマホか何かを見ながら、自分を慰めていたのでしょう。
でも、私には主婦として、母親として、妻として、やらなければならない仕事がたくさんあって、秘密を記憶の片隅に隠していました。
「意識しないようにしよう」「忘れた事にしよう」と、必死に自分に言いかけていたのに、私は息子の気配に気づいてしまいました。
あの子が、どこから私を見ていても気づいてしまいます。
もちろん私の自意識が過剰なのかも知れないけど、豹変した息子に迫られたら、私はいけない女親になってしまいそうです。
いけないお母さん達の話を読みながら、罪深い妄想が膨らみます。
だって、私は息子の事が大好きなんです。
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