チンポが入れられたままの由紀恵は8時前に「うーん」と小さく唸ると目を覚ましましたが、状況が理解出来ずキョロキョロして「えっ、えっ、嫌~部長~抜いて~」と叫びますがピストン開始です、夜中より濡れ方が凄まじく早いです、「えーっ、オシッコしたいです」慌てる由紀恵、挿入したままベッドから降りてトイレに歩かせます、もちろん軽くピストンしながらです、目的は隣の風呂場での放尿です、「ぶ、部長、オシッコ出来ないです、抜いて下さい」構わすピストンしながら囁く「そのまま出しなよ、シャワーで洗い流せるから」由紀恵は我慢出来ずに放尿、由紀恵も俺も人生初の感覚、「嫌~見ないで~恥ずかしい~」肩を震わせ戦慄く、「恥ずかしいか、由紀恵のションベンで俺のチンポが汚されて行くぞ」ピストンを早め、由紀恵に見えるようにチンポを抜いて、視界範囲に発射、すぐ手マンに持ち込み、由紀恵は膝をガクガクしながら崩れ落ち汐吹き続けている、ギュッと抱き締めて優しく身体を洗ってやる、満足したような雰囲気の由紀恵、今は女友達に電話で今日の予定をキャンセルしている、この後は楽しい日曜日に成りそうだ。
今日の昼休み、由紀恵の同僚の優里が珍しく話し掛けてきた、『この前の日曜日の夜、由紀恵とやっちゃったんですか』『えっ』『見たんですよ、あたしも同じ所に居ましたから』『えっ?』『カラオケじゃないですよね』『えっ、こいつ何で知ってんだ?』『んふふ』『んふふじゃねえよ』『由紀恵とは小学校から一緒で、お互いに隠し事が出来ない位に仲良しなんです、生理が始まった時とか、初体験とか全部お互いに知ってますよ、で、お洋服買ってあげて、3回目だったんでしょ、お元気ですね~部長~』と言うなり、俺の右手を両手で拝むようにして『私も買って欲しいのが有るんです、駄目ですか?』とニコニコして捲し立てる『えっ、優里くんなら、まぁ良いけど』『えっ、嬉しい~』と、すかさず携番とアドレスを書いた紙を俺のズボンのポケットに押し込み、ついでにズボンの上からチンポ触りやがった、『これからもご指導お願いしまーす』と少し大声だったからビビっちまった。『うむ、会社の為、自分の未来の為に頑張ってくれ』と、普段使わない言葉が口から出てしまった。
午後の仕事が始まってから優里にメールしてみた、『俺のチンポが気になるか?』『はーい、ベテランの老獪おチンポが気になりまーす』おっ、こいつ仕事人間と思っていたらエロ女か?『チンポは好きか?』『はーい、マンコちゃんうずうずでーす』『うずうず度は何%だ?』と席を立ち外に出る優里、不味い、怒ったか?しばらくして『おトイレからでーす』と、スカートを捲りパンティを下げマン毛丸出しでピースサインする優里のニコニコ顔とマンコどアップが送られて来た、買って貰う度は満点だな、『よーし、残業中止でチンポぶち込んでやるから覚悟しな』『はーい、お願いします』と、仕事してんだか遊んでんだか、という午後の仕事が終わり、2回発射してきました、由紀恵よりは貧乳でしたが理知的でクールな美人の優里、なんとも素晴らしい女体でした。
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【プロフ動画】彼女を拘束して、後ろからバイブ責め。はずかしい言葉を懇願させます。私たちカ... ID:0040ama0040
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