昨日仕事が終わってから同僚とご飯食べてたあとに、誘われて行ったお店で結構酔ってしまいました。お店を出て同僚とわかれてすぐ後にナンパされました。
こんなおばさんになってからそんなこともあるの?と思いながら話し上手で慣れている感じに乗せられて、よろよろしながら着いていったらホテルの入り口でした。
怪しいあかりと料金の看板に慌てて、私はきょどって支離滅裂なことを言ってました。
見ず知らずの人とそんなところに行ったのは初めてです。
夫からはもう何年もそういうことさえ誘われてもいません。
ただ、昨日仕事に行くのに気持ちは独身になったような気分で下着はいつもとは違うのを履いていたことを思い出していました。
色々な想いが交錯してました。ここに入ったらもう帰れないとか、どんなことされてしまうの?とか。
緊張してた私が、上手に促されてどんどん私の本性が露わにされていくのを感じていました。
いつのまにか気持ちよくされて、言わされるままにやらしいことを叫んでいた私。
声がかれて喉に痛みを覚えてる私。
おっぱいに沢山のキスマークをつけられてる私。
今もあそこの奥までジンジンしてる私。
乳首とクリは舐め吸われ過ぎてヒリヒリしてる私。
お尻もいっぱい弄られておもちゃまで使われて思い出してヒクヒクしちゃう私。
初めて会った人にお願いされてオナニーやおしっこまでしてみせた私。
狂ったようにいき続けてた私。
彼の上で夢中になって動いてた私。
一回も外れることなく前に後ろに回されていた私。
また今すぐにでもしたくなってる私。
おはようございます、もねさん。
素敵な一夜を過ごされて、心地よい朝のお迎えられた
のことでしょう。
束の間のご家族のいない独身気分が出勤前からいたず
らごころをくすぐっていたのですね。予感があったの
かな。
花が咲いたようなキスマークたち。
痺れるようなひだの疼き。
ご家族がお帰りになるまでに消えて欲しいような、残
り惜しいような。素敵な時間を忘れないように。
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