実行の日がやってきました。
N樹は喜んで話に乗ってきました。
A子はベッドに白いグラマーな裸体を晒して横たわっていました。目には黒いアイマスクをしています。前にも目隠しプレーは何回かしていました。
僕はいつもよりも、丹念な愛撫を加えて彼女を攻め続けました。
そして彼女をうつ伏せにしたところでドアの隙間から覗いていたN樹に合図を送ります。彼女に気づかれないように、音もなく近づいてきました。絶対にばれないようにN樹は一切声は出さない、愛撫をはじめ、出来るだけバック方向から攻める話になっています。
裸になったN樹と僕は入れ代わりました。
奴はA子の背中に唇を這わせながら、腕を前に回してFカップの胸を愛撫します。
「あーん、ああっ、、、」
N樹はバストを優しく撫でながら、今度は大きなヒップにかけてねっとりと舐め回した。
「ああっ!感じる!舌がいいの!お尻感じちゃう!」
N樹はオ○ンコを舐めはじめました。
尻や太股を撫でながら、舌、唇、指を駆使して愛撫を加えます。
「あーん、すごくいい!ああっ、もっと!」
奴の愛撫は僕が触れたことのないアヌスまで及んだ。
「あっ、あっ、あっ、あっ、そこはイヤー、
ダメー!」
N樹は構わず、オ○ンコを舐めながら、指でアヌスを優しく撫で続ける。
「あーん、イヤー、ヘンになっちゃう!オ○ンコもお尻も感じる!すごくいい!」
A子はヒップを揺するようにして擦り付けてくる。
「あー!もうダメ!ガマンできない!」
それを聞いた僕は言った。
「何がガマンできないの?」
「いじわる!入れて、入れて欲しいの!」
「何を?」
「あーん、、、チ○ポ、チ○ポ入れて!」
僕はめちゃくちゃ興奮した。
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