感じやすくなったのは、たぶん、色んな人にたくさん感じさせてもらったからでしょうか。
中には自分が出すだけで満足の人もいましたが、多くの人は私の体を弄るのが好きだったように思います。
中学の頃の彼が最初です。可愛いキスだけだったのが、好奇心旺盛な年頃ですから、どんどんエスカレートしていきます。
服の上から胸を触るだけで興奮して長い時間、キスと胸の愛撫だったのが、直接胸を揉むようになり乳首に吸い付くようになりましたが、その次まではなかなかすすみませんでした。
そのぶん胸への愛撫が執拗な日が続きました。
弄られた日の夜や次の朝は、乳首がチリチリしていました。
そのうちに、やっと隠れた部分を開かれました。
初めて見る、触れる女性の部分に彼は興奮を抑えようもなく、いつまでも弄ったり舐めたりを繰り返しました。
放課後の毎日と言っていいほどでした。
塾に遅刻もしていました。
もちろん、彼のを触ったり舐めたりもしてあげるようになりましたが、彼の執拗な愛撫に毎日体が敏感になっていったような気がします。
ちょっとエスな年配の人との事が一番かもしれません。
長い時間愛撫を受けると麻痺するどころか、どんどん敏感になるのです。
凄くソフトに触られ続けるともっと刺激を与えられたくなります。
痛い程強くされて解放された後の感じ方を覚えると、痛みまでもが快感に変わります。
それを繰り返されているうちに、彼の指が触れただけで体が震えるようになり、言葉でいかされるようになってしまいました。
飲食店等で回りに気づかれないように弄られたり、露出の真似事をさせられて感じてしまうようになっていました。
感じやすい体は男性にとっておもしろいようで、私が敏感な事に気づくと、こんな事で感じるの?こんな場所で感じるの?と常に責めてきますので、私の体もどんどん感じやすくなってしまいました。
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【プロフ動画】明日の朝になったらまた消されてるかもだけど
続きもう一個載せときますね。... ID:megu0112002
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