膝から力が抜けて歩けない位です。私は駅のから彼の腕にしがみついて付いて行きます。彼は雑居ビルに入ってエレベーターに乗ります。
彼の指が私のシャツボタンを外してブラを下げて私の乳首を積むます。強くきつく…
エレベーターが付いたので私がボタンを付けようとすると彼は私の手を強く叩き、ボタンを付けるのを許して頂けません。
レンタルルームと書いてあるドアの中に私は髪の毛を鷲掴みになって、ボタンの隙間から乳房をださせられたまま引き込まれました
ドアを開けると薄暗い部屋に小さいドアが並んでます。受付の前に立つと彼は私のスカートを後ろからたくし上げてショーツの隙間から私のアソコを触りはじめました。恥ずかしくて顔から火がでそうな位の感じです…
個室に入ると受付より薄暗くてカビのすえた匂いがして不衛生な簡単なベッドが置いてあって隣の間仕切りは天井付近で空いているので隣の気配が判ります。
私はそこに四つん這いにされて、私の口でズボンのチャックを下ろして、男性自身を私の唇でパンツから出します。私はゆっくりと先を唇で挟むように舌を小刻みに動かします。彼から「奥までくわえて、音をだせ」と言われて私の頬を叩かれました
イヤらしい音が私の唇から漏れます。頭を抑えられて口の中まで入ってくると嘔吐を催し、唾が口内一杯になって唇の端から出て胸を伝わって落ちきます。イヤらしい音は個室だけでなく、フロアー一杯に響いているようです。
苦しくて頭がボ~として、何れくらいの時間がたったか判りません。彼は「ウッ」とうめき声を出して私の喉深くにドロドロヌルヌルしたのを射ちました。
彼は私のお尻をたったまま犯し初めます。私は声を我慢する事も忘れて彼の動きに合わせて腰を動かしました。
彼が果てると会議の時間に遅れないような身支度をしますが、ウガイやシャワーなども出来ないままに個室を出ます。
個室を出る時に彼は私のショーツを膝まで下げて受付に連れて行かれます。
廊下を歩いている時に何個かの個室のドアが開いて興味深く私を覗いているのが判りました
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【プロフ動画】Xにツイートした動画からの抜粋(*^-^*) #ハメ撮り #ぽっちゃり #巨乳 ID:mitsukodeluxe
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