ドアを開けると薄暗い部屋に小さいドアが並んでます。受付の前に立つと彼は私のスカートを後ろからたくし上げてショーツの隙間から私のアソコを触りはじめました。恥ずかしくて顔から火がでそうな位の感じです…
個室に入ると受付より薄暗くてカビのすえた匂いがして不衛生な簡単なベッドが置いてあって隣の間仕切りは天井付近で空いているので隣の気配が判ります。
私はそこに四つん這いにされて、私の口でズボンのチャックを下ろして、男性自身を私の唇でパンツから出します。私はゆっくりと先を唇で挟むように舌を小刻みに動かします。彼から「奥までくわえて、音をだせ」と言われて私の頬を叩かれました
※元投稿はこちら >>