「お嬢ちゃんはバカなのか」と言ったので「マゾなんです」とうつ伏せに寝て「お尻を踏んでください」と言うと踏んでくれてます。
「俺たちはキツネかタヌキにばかされてるのか」と言ったので足を広げて「あそこを触ってみますか」と言いました。懐中電灯で私のあそこを照らして指を入れてきました。
1人1本づつあそこに入れてます。私が腰を動かして気持ちよくなるようにしています。腰を動かしたらおじいちゃんが笑いました。
「毛が何にもないんだ」と言って笑ってます。「綺麗なケツの穴だなぁ」と私のアナルを触っています。
「セックスしてみますか」と言ったら「尻軽女は性病が怖いからな」とお尻を叩かれました。
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