久々に 草刈正雄似の草刈さんに会った
とてもダンディーで紳士だ
なのに ちょっと変な趣味を持っている
肌に密着しているのが 好物なのだ
タイトスカートや スクール水着や レオタード
女性ラインが見える着衣が好きなのだ
「お待たせしました」と手を振り
『お疲れ様』
と コンビニに歩き出す
『久しぶりだね~』
と 肩を抱き寄せられる
嬉しいが 誰に見られるか分からないので
「チョット まだダメです!」と 慌てて離れる
キョロキョロ 大丈夫みたい ホッ
買い物を済ませ
『(ホテル)近くに有るみたいだね 行ったこと有る?』
「ちょっと分かりずらい所にありますよ」
草刈さんとは 初めて行くホテルだ
『誰かと行ったこと有るんだ 最近?』
苦笑いで誤魔化す(^^;)
『先週だったりして』
「違いますよ~」
『じゃあ 1ヶ月以内?』「違います 来てないですよ」
『こんな所曲がるの?』
大きな駅の脇で待ち合わせだった
商店街の途中 花屋の角を曲がり 裏路地へ入ったのだ
『なんだか変なところに連れ込まれそうだなぁ…』
「(笑) 変なん所に連れ込まれちゃうのは私
まぁ 自ら行きますが…」
お互いに笑いながら
『こんな所に!』
と 驚いた 草刈さん
「初めての時 かなり迷って見つけましたよ(^^;)」
『これじゃぁ 分からないね』
ホテルっぽくない ホテルだ
ワンルームマンションのようなのだ
ユニットバスだし(^^;)
まぁ 内装も可愛らしい
飲み物で 乾杯(^-^)人(^-^)
『3ヶ月?4ヶ月?ぶりぐらい?』
「多分 そうですね~」
軽食しながら お互いの ブランクの間の遊び報告をした
メールで 新下着あったら お願いされてたので
草刈さんが好物のボディースーツを 以前とは違う可愛らしい黄色を身に着けてきた
先にシャワーどうぞ と
脱衣所で 服を脱いで 下着姿で 顔を出すと
手招きされ 魅せた
『いいね~ コレかわいいよ~』(^_-)
ギュッとされ おでこに(^з^)/チュッ
シャワーを浴びた
ユニットバスなので 別々だ
草刈さんが シャワーの間に 黒のレースのブラと Tバックに着替え 草刈さんはバスタオルで ベットに横になると
『会いたかったよ ○』と ほっぺに(^з^)/チュッ
反対のほっぺに(^з^)/チュッ
と 顔の色々な部分にキスをされ
首筋から 段々と 下に下がり 自然に胸がハダカレ 胸に 乳首も キスされ
私も 下へキスされる度に 息づかいが荒く いやらしい 喘ぎへと変わっていった
ハァ~ん ハァ~ん
ハア~ ハァ~ ハァ~
ぁ~ ぁ~ ぁ~ あ~ん!
う~ぅ~!
脚を開かれ 草刈さんの顔が私のジャングルに顔をうずめて 舌先を使い 下着をズラされ マンのあらゆる部分をなめ回し始める
たまに ジュルジュルといやらしい音を立てながら
そのいやらしい音に更に反応しながら 気持ち良く汁を溢れさせる
『今度は僕のも触って』
と 草刈さんが 仰向けになった
大きくなった先っぽから キラキラと 透明な我慢汁が真珠の様に付いている
「先っぽ 濡れてるぅ~」と 人差し指で 真珠を潰し ヌルヌル我慢汁を カリに 円を描きながら伸ばしていく
う”っ!と 身を強ばらせながら 人差し指の動きに段々力が抜けていっている
下から玉を撫でながら 棒を握りしめ
緩め 握りしめ 緩めと 握握してあげる
枕元のローションを取り 棒に 見えないように垂らすと う”っ!
また身体を強ばらせる
ちょっと ひんやりするものね
その反応が 楽しい!( ´艸`)
垂らしたローションを 輪にした手で交互にゆっくりと 上から下へ 撫でてゆく
段々早くしていき シゴいて 気持ちよさそうなところで ストップする
寸止め?
まだ いイかせない!( ´艸`)
今度は乳首をコリコリいじり チュパチュパしてみる
感じている 草刈さん
( ´艸`)
さっきは虐めてたのに今は虐められてる( ´艸`)
もう チンは落ち着いたかなぁ?
棒もまた 触り始め 両方 弄ってみる
『○気持ち良いよ』
( ´艸`)フフフっ!
すると 四つん這いにさせられ 『良い?』
コクン
手早くゴムをつけ Tバックをズラされ 草刈さんが 私の中に入ってきた
着衣行為が好きなのだ
あっ あ~~ぁ~~!
と 顔がのけぞる
私のバック好きを覚えてくれていた(〃▽〃)
草刈さんは 玩具を使わないが 何か良い
何故だろう?
バックって突かれながら 喘ぐ私
正常位にさせられ またも突かれながら喘ぐ私
『○イくよ』
と バタン
そのままギュッとしてから 離れ シャワーへ
時間が無いので少し慌て気味に身支度をし 一緒に駅まで歩く
もう 暗いので 私から腕を組んで駅まで歩いた
2016/11/02 15:56:34
(QDcH8aZx)