大学生の時に、深夜に酔っ払いながら帰っていたら猛烈な尿意に襲われた僕。
家までとか絶対に我慢できないと察した僕は、近くの細い脇道に入って、酔ってフラフラな身体を電柱に手をついて支えて、もう片方の手でPを出して立ちションをしました。
間に合った〜と解放感に浸ってた直後、運の悪いことに女性が脇道に歩いてきてしまいました。
酔っていた僕は羞恥心が薄れてたこともあり、どうせ見ないようにスルーして通り過ぎてくれるだろうと思って、電柱に片手をつきながら立ちションを続けていたら、
「あの、大丈夫ですか?」
って突然女性から声をかけられました。
突然のことにびっくりしながら無言でいたら、
「フラフラしてるから大丈夫かな?って」
と更に話かけてくる女性。
普通に話かけてくるから、僕も恐る恐る
「今ションベンしてる最中なんですけど、、、」
と返事をしたら
「あ、そうですよね!ごめんなさいね。」
と言ってスタスタと通り過ぎて行きました。
別にその後は何もありませんでしたが、女性は本当に心配して僕に声をかけてくれた優しい人だったのか、それとも、声かける振りしてチン◯ンを覗こうとした痴女だったのか、
どちらなのか不明ですが、後者だったらエッチな展開もあったんじゃないかと後悔してる今日この頃です。
2026/09/15 09:31:49
(uDmxnPi2)