私はマッサージのお仕事しています。
その日は新規のお客様。来店された時から、独特の緊張感が漂っていた。
うつ伏せでの施術中、その男性は一切口を開かず、ただ重苦しい空気だけが部屋を支配していた。私は何とかリラックスしていただけるよう、懸命に手技を続けていたが、嫌な予感は胸から離れなかった。
お客様が仰向けになられた瞬間…
男性の表情が一変した。私を射抜くような冷たい目で睨みつけ、低く威圧的な声でこう言い放った。
「マッサージ下手すぎ。そのレベルで金もらってんの?笑」
見下すような侮蔑の言葉に、心臓が凍りついたように縮こまった。
謝罪の言葉を口にする間もなく、男性は突如として私の胸に手を伸ばし、乱暴に揉みしだした。
戸惑いと恐怖で動けない私に向かって、男は吐き捨てるように言った。
「その胸は触ってくださいって言ってるようなもんだろ? マッサージ下手なら、胸くらい出せよ」
あまりにも理不尽で、尊厳を踏みにじる言葉に頭が真っ白になった。
震える声で
「やめてください」「嫌です」と拒絶の意思を示した。
しかし、その瞬間、男の手に力が入り、私は首を一気に締め上げられ、耳元で悪夢のような言葉が浴びせられた。
「産まれながらにして肉便器が何言ってんだよ。
マンコ出せ、言うこと聞かないと生中出しする」
首を絞められる苦しさと、圧倒的な恐怖、そして逃げ場のない絶望感。これ以上抵抗すれば、さらにひどい危害を加えられるという恐怖から、私は抗う気力を完全に奪われてしまった。
泣き叫びたい衝動を押し殺し、ただ恐怖に支配されたまま、私はその理不尽な要求に従うしかなかった。男性がチンポを露わにした瞬間、そのあまりの大きさに、私は恐怖で涙が出そうになった。逃げ場のない空間で、冷徹な一言が突き刺さる。
「四つん這いになれ。一言でも声出したら、ゴムを外すからな」
その脅しに逆らうことはできなかった。恐怖に支配されながらも従うしかない私に向かって、容赦のない行為が襲いかかる。
前触れもなく、子宮の奥まで届くほどの深い突き入れが強行された。
そのあまりの衝撃と激しい快感に、私はその瞬間、意図せずイッてしまったらしい。声を出してはならないというプレッシャーと、激しい感覚の波に頭が真っ白になる。しかし、男性は私の焦りや恐怖を面白がるかのように、さらに容赦なく奥まで突いてきた。
意識が遠のかそうとする中、さらに追い打ちをかけるように、乳首を強く引っ張られながら激しく突かれる。あまりの過酷さに、私は今にも気を失いそうになっていた。
すべてを出し終えると、男性は余韻に浸ることもなく、まるでゴミを捨てるかのように私をその場に放置し、そのまま部屋を去っていった。
2026/09/09 18:55:16
(ilWDHkJ3)