私は帰ってからPCで彼女が出場する団体のHPを検索して試合日程を確認しました。
そして試合から一週間前位にチケットが10枚送られてきました。
振込先が書いたメモと可愛いい便箋にメッセージと直筆のサインがありました。
そこには、
「試合頑張るからね~♥いっぱい応援してね~♥」
みたいな事が書いてありました。
私は次の日にチケット代金を銀行から指定口座に振込み、前に届いたメルアドに振込完了のメールを送りました。
その夜に彼女から、
「ありがとう♥当日が楽しみ~♪美味しいもの食べようね♥」
とお礼のメールが届きました。
そして試合当日を迎えました。
レスが少ないからやめようと思いましたが続けます。
試合当日はメインで闘う彼女を応援して8時半過ぎに全ての試合が終わり私は会場の外で彼女からの連絡を待ちました。
正直、連絡なんか無いと思いましたが少しの期待をして待っていると彼女からメールが来ました。
「たけさ~ん♥何処にいるの?」
「会場前のコンビニです♪」
「すぐに行くね♪」
それから5分位で本当に彼女が来ました。
そのまま2人で居酒屋に行き食事をして少しお酒を飲んで、次にBarに連れて行きました。
昔からのファンだった事、当日の試合の事などたわいもない話しをしながら酔わないように少しずつビールを飲んでいました。
私は当時30歳で緊張のせいかビール2.3杯で顔を真っ赤にしてました。
彼女は飲むにつれ妖艶な熟女の色気を漂わせていました。
夜も12時を回りそろそろお開きの雰囲気になり勘定を済ませて外に出ました。
「ねぇ、もう少し飲む?」
思いもよらない彼女からの誘いに調子よく応えました。
まだ続きます...
|
|
【プロフ動画】ホテルに呼ばれ男性に奉仕する彼女。男性に射精奉仕し続けるうちに、少しずつ彼... ID:redeyen1
|