職場の飲み会でビールを飲んで帰りに何度もおトイレへ。 電車に乗っても尿意をもよおし我慢し駅のトイレへ。 アパートまで歩いて15分です、夜風が気持ち良く鼻歌も出ていました。 そしてまたまた尿意が、周りは暗くコンビニもない場所でした。 もう我慢出来ず、仕方なく駐車場へ入り車の間で下着を降ろし臭いマンコからションションを、ジャ~音と共に大量のオシッコが足元を流れて行きました。 その時でした前から車が入って来たのです、ヘッドライトがまともに私に向いてしまうそこで停止するのです。 女のオシッコは途中で止められないのです。 もう全てその運転手に見られてしまいました。 拭くの忘れ急いでパンティを上げようとすると、お嬢さん僕が拭いてあげましょう。 そう言うとお尻の方からティッシュで拭いてくれるんです。 時々クリちゃんに触れると アッと声が出そうに。 お嬢さん拭き終わりましたよ、肛門にはウンコが付いてましたから、ついでに拭いておきました。 私はお礼を言ってその場を逃げるように去りました。 でもその人は家のパパだったんです。 家の駐車場だったんです、早く気が付けばパパに拭いて貰わないで済んだんです。 その話はお盆、お正月に皆が集まるとパパはその話をするんですよ。 私も鼻高々でした。