昔の話。 華金に会社の先輩と2人組の女の子をナンパして、そのまま飲みに行ってワンナイト。 先輩の方もいい感じだってんでこっちもそのままホテルでやりまくった。 あまりに相性が良かったからカタチ上付き合う話にした。 それから暇さえあればやりまくり、口で抜いてもらうだけの時もあった。 ある時先輩がやった方の子と彼女の三人で飲むことになった。 彼女がトイレに行ってる間に「ほんとは君の方がタイプだったんだけどな」と言ったら「え、ほんとに?」とイタズラっぽく笑ってたが、勢いでライン交換してしまった。 彼女とその子はうちと別方向だから解散して、俺一人になった。もう一件いこうとした時「まだ飲んでる?」とその子からメッセが入った。 これはチャンスと思い、半個室の居酒屋で待つことに。 追いかけて入ってきたその子を横に座らせると、「私人の男と寝るのが興奮するんだよね」というとベロチューしてきた。少し酒臭くて興奮した。 ふっくらとしているがグラマラスでセクシーで。服の上から乳を揉みしだいてると「後で」と手をのけられた。 酒とつまみを頂きながら猥談。縛られたりするのも好きだし、男が情けなく感じている姿もそそるとか、色々と聞いた。 早々に会計してホテルイン。部屋に入ると覆い被さるように舌を絡めて求め合う。 その子の服を荒々しく脱がせるとその場で全身隅々舐め回した。 脇の下、首筋、ふくらはぎ、足首、お尻の穴、その頃にはびしょびしょになったおまんこ。全身どこを舐めても興奮していた。 少し大きめのクリトリスをしゃぶっていると何度もイッていた。 仁王立ちになると暴発しそうなちんぽにしゃぶりついてきた。見上げ目を合わせながら、ニタニタと微笑みながらじゅぼじゅぼとしゃぶっていて興奮した。 いざ挿入すると、普段出ることのないような大きな声で「ぁあ~!」と嬌声をあげた。あまりに大きい声だったが支配欲が満たされて、バックから突く腰に一層力が入る。 騎乗位では逆に、艶かしく前後にゆっくり腰を振りながら「彼女の友達におかされて気持ちよくなってるの、ダメな人」と嬉しそうに腰を振っていた。 翌日の仕事は半休を取り、朝イチまで抱き合った。 それ以降連絡は取れなくなった。彼女ともすぐに別れた。 あれはなかなか良い思いをさせてもらったし、たまに思い出してしまう。