タンクトップは、その頃流行ったヒョウ柄でした
ウイスキーのダルマで水割りを作ってくれていますが、何となく照れ臭く、無言で煙草を吹かしていました【今は辞めましたが】
ママ「率直に聞いていい?猫ちゃんは、男のみなの?」
私「あっ!ごめんママ、僕まだノンケなんです笑さっきは強がって見せてたんです、でも趣味でお尻とかは色んなもん挿れたりして遊んでるので、興味は有るんです」
と正直に白状しました
ママ「あらまぁ〜?大丈夫?こんなお釜が傍で」
私「いやいや綺麗です」と云うと
じぃ〜〜〜っと私の瞳を見ながら「トイレ横にシャワー室有るのよ、ちょっと行こ♡」
笑私「何故有るんですか?其処に?」と手を引きながらママが
「ん?だってそういう店だもん笑、たまにそのソファ〜で始めちゃう娘居るのよ♡だいたいそうなると客に其の娘回されるわね爆笑」
シャワ浣も終わりソファ〜で2人、酒もそこそこでベロチュウが始まったんです!ママが口に含んだ氷を私に口移しでくれて、色っぽい唇にもうギンギンです、私はもうブラウスの下は当然真っ裸ですからママの唇が私のちんぽを襲います
氷の唇は、想像以上に冷たく思わず「ひゃぁぁ♡」と荒らげました
"うふふ"と悪女の様な笑みで肉厚の唇はOMANKOより気持ちがいいのです♡吸い付くのでね
するとママが氷を手にし「まだ逝くのはダメよ♡」と氷を私のアナルににゅんと挿れてきました
やられた瞬間ちんぽが見事に萎えました!!思いもよらぬ行動にです
ママは独りで笑い転げて爆笑ですꉂꉂ(ˊᗜˋ*)
その時、入口がガランッと開きました
「えっ(;゚Д゚)!えっ何何??なんでぇ??」
入って来たのは以前の女装娘さん2人でした
「ママぁぁぁ来たよん♡♡あらぁヤダっ、猫ちゃんじゃない笑」と怪獣の様な笑みで入ってきました、怖い!!
後で聞いたのですが、此処のシステムは早終いで表のガス燈まがいのランプの明かりがついたままだと「始まるよ」の合図だそうです笑 後はお客さんの判断に任せるそうですが、長年のママの判断に間違いはないそうです
今思えば、ヤクザの手法ですよね(;;)
一応、2人は、カウンターの席で観客として呑んでいますが・・・・・・
ママがソファ〜のテーブルに置いてある香水の小瓶に指を入れて出すとツララが、ローションでした
ママ「ソファの背もたれに手を付いて見て」と優しく♡微笑みながら言われると?そうしたくなりました
すると顔はカウンター方向で女装娘?が飲みながら笑ってました
ママが私のアナルに指を1本、2本と挿れて拡がりを確かめるようにこねくり回していました
暫くして、ママのちんぽがお尻にデェ〜んと乗っかりました
あれ?デカイ?挿入無理?と考えてる間に
ツツツツ〜ゥと下に降りてそのまま親指で押し込む感じがしました
「あっ!やっぱデカイッッッッッ痛ってぇ〜〜〜!」と半泣きしてると向かいの女装が爆笑して「ママのんデカイでしょアハハハ笑っちゃう」
腕の力が抜けてソファの背もたれにグッタリのままゴンゴン突っ込んで来て脳はトリップ状態でした
独りの女装が立ち上がり、ちんぽをデェんと私の前に突き付けてきました"しゃぶれ"と言わんばかりに
容赦無く私の唇に無理矢理押し付けググッと挿れてきます
頭を押さえ込んで居るので逃げれない状態でした
スナック内はくちょくちょ、ヌチョヌチョと響いていました
ママが中出しで逝って抜いた後は、暫く休憩かとおいきや、もう1人の女装がカウンターに居ません
ママと喋って居ます「結構締まりあるから♡」と言うけどアンタのんデカマラだからでしょ?と思っていたら
間髪入れず女装がズゥ〜〜〜ッ!!と挿れてきました
「アアアアァ"ァ"ァ"ァ"ァ"!!」と叫んでいるとフェラ隊の女装がイラマ、ずぅんと喉元に挿れたと同時にびゅっ!びゅぅ!イキナリの逝き果てに、突っ変えた私はゴホッゴホッ!咳き込んで居ると
女装「あっあっ♡咳き込んだ時アナル締まるから気持ちいいぃぃぃ〜」それを見ていたママが爆笑しながら自分のちんぽを摩ってました(*^^*)
ゴホッゴホッ言ってるのにも関わらずママ、私の唇に萎えたちんぽを咥えさせ♡「勃たせて、猫ちゃん」と
ヌチャヌチャ舌で弄っているとたちまちギンギン♡
またちんぽ汁だらけのアナルの唇にニュモッと挿れてきました
もうビロまん状態のアナルは、デカマラを楽しめる様に成っていました!!
「アアアアアアアアアアアアアアアァ"ァ"ァ"ァ"ァ"気持ちいいぃぃぃ〜」と私のちんぽから汁がジュルジュルと垂れていました
逝き果てたのかママはちんぽを抜いて煙草を吸っています……私はと言うと呆然として座って居ました、するとママは私を抱き寄せ、くわえタバコを私の唇に添えました!なんか嬉しかった
独りの女装が私のちんぽをヌチャヌチャしゃぶり出しました
1回も摩らずヌチャヌチャしているだけなのに、気持ちいいぃぃぃのです♡めっちゃ上手い
フェラもそこそこに「ママどうぞ!召し上がれ」と私のちんぽを差し出しました!!
ママは、煙草を灰皿に置き私に股がって来ました独りの女装がママのお尻の唇にローションを塗りたくってました、慣れた連携でした(*^^*)
すかさず乗っかりヌチョぉぉぉぉ〜!!っと♡挿れてきます笑
ユッサユッサ…ゆっさゆっさ「はっはっヒッ♡はっ♡」ママの吐息とソファのきしむ音が部屋中に響き渡りました
「あっ♡逝くゥゥゥゥ」とママのよがり声と同じく私も「一緒に逝くね」と猫まま声で云うとママは、私の顔抱き寄せ深いベロチュウをして来ました♡萎えたちんぽを抜かず、何時までもヌチャヌチャ舌をしゃぶり合って居ました♡
横の2人も同じくちんぽを挿れあい、遊んで居ました
遊び疲れた後ママは、爆笑しながら「うわぁ〜〜部屋中精子臭ぁぁぁ」と換気をしてました
何年かことある事に関係を続けていましたがある時、閉鎖していました
よそに聞くと、風営法改正にてガサ入れが入り捕まったとの事、私は、ヤバっ!私も逮捕かなって思って暫くビビってましたが、大丈夫でした
楽しい想い出でした(*^^*)
つたない文書を我慢して読んで下さった皆様に感謝致します
ありがとうございます
2026/09/18 11:32:22
(acxmkZA1)