未熟児で生まれて小さいころ大きな病気をしたからか、現在24歳になりますが身長142cmチン長はフル勃起でも仮性10cmというS高学年くらいの身体です
学生時代はずっといじめられっ子で、C学生の時は不良のオナホとして昼休みと放課後はイラマ&射精された精液を飲むのが日課
抵抗すれば殴る蹴るの暴力なので抵抗もできず、周りは巻き込まれたくないので知らんふり、3年間そんな感じで過ごしました
K校生になると今度はショタ好きのお姉さんに玩具にされる日々、半袖短パンにランドセル姿で手コキやフェラで無理矢理射精させられた後に顔騎で強制クンニやおしっこを飲まされましたが、不良の口オナホに比べれば天国ではありました
その中の一人、美奈子お姉様は私を男の娘として女児服やショーツを着せて玩具にしていました
大学生で一人暮らししていたお姉様のマンションに呼び出されると、まずはシャワーを浴びてから用意された女児服とショーツに着替えます
お姉様は私にメイクをしてくれ、終わった後一緒に鏡を見ながら「梨沙(男の娘の時の名前)は可愛いね」と言ってくれますが、私には男顔にしか見えないので、恥ずかしいというか少し気持ち悪い気分でした
お姉様とのプレイは最初は私が女の子という感じで先輩後輩っだったり姉妹だったりと女同士のレズから始まり、やがてお姉様が私の股間の膨らみに触れると男ということに気づいて男の娘とのプレイに切り替わります
たっぷり時間をかけてショタチンを弄られたあと、お礼としてお姉様に精一杯のご奉仕、お姉様の機嫌がいい時はセックスもしてくれましたが、あくまでもショタや男の娘という感じでお姉様に一方的に犯される形
アナルも開発され自分のチンポと同じくらいの大きさのディルドから最後は18cmくらいの巨チンも飲み込むようになりましたが、それもお姉様が卒業して実家に帰ったことで関係が終わりました
いろいろな対人関係をリセットしたくて地方の大学に進学し、一人暮らしを開始
この頃にはもう自分が男なのか女なのかショタなのか大人なのかもよくわからなくなっており、家では女児服・下着で過ごしていたし、冬の厚着の時期にはプリキュアのショーツやジュニアブラなどを着けて学校に行っていました
本格的な変態行為が始まったのは3年生になる時に親から譲ってもらった車であちこち出かけられるようになったこと
車で30分くらいのところにある大きな公園、調べると昔はハッテン場だったようですが最近はそういう人もいなくなった様子
念のため雨の日を狙ってその公園に行き、車の中で女児服に着替えレインコートで隠しながらお散歩
誰もいないことを確認してベンチに座ってコートの中で粗チンをシコシコして興奮してから多目的トイレでオナニー
最初はそんなことでもドキドキして大興奮していましたが慣れてくると徐々に刺激を求めてしまうもの
バッグに玩具を詰め込んでトイレの中でアナルを弄ったり、スマホのカメラで撮影しながら痴態を配信して誰かに見られていることを想像しながら大きな喘ぎ声を出し
雨の日じゃないにお出かけて女児服のままお散歩したり、心の中では誰かに見つけてほしいという気持ちがあったと思います
その日は月が綺麗な夜でした、いつも通り深夜の公園を散歩しているのは私だけだったので安心していました
ワンピースをたくし上げショーツが丸見えの状態で粗チンを撫で、もう片手はワンピースの上からローターで乳首を責めながらお散歩をしてから、いつものトイレに入ってオナニー開始
1時間くらい楽しんでからトイレを出たら、すぐ目の前にあるベンチに一人の男性が座っていました
こんな時間に女児服姿でトイレから出てくるなんて変態以外ありえませんし、もしかしたら私の喘ぎ声も聞かれていたかも
「こんばんは、可愛い恰好して遊んでたのかな?」男性のその一言がもう逃げられないと覚悟しました
「ここは目立つから、静かなところで少し話したいな、手は出さないから安心して」その言葉を信じて男性の後ろを着いていきました
通路から外れ管理事務所の裏口、喫煙スペースなのか灰皿とベンチがあるところに案内され、先にベンチに座る男性
顔を見ると私より少し年上、20代後半くらい?という結構イケメンのお兄さんでした
「喉乾いてる、これ飲む」差し出したポカリは未開封でまだ冷たかったので、少し安心してお兄さんの隣に座りました
トイレで遊んでいたことや過去の体験から女児服を着るようになったことなど話しているうちに、興奮したお兄さんが
「聞いてて興奮したからオナニーしてもいい?見てくれるだけでいいから」といってオチンチンを出すと私の粗チンとは違う、昔お姉様が使っていた18cmディルドくらい、カリも大きくすごく立派なものでした
それを握りしめゆっくり扱くと、そこにくぎ付けになってる私を見てスピードを早めたりゆっくりにしたりを楽しんでる様子
さっきトイレで3発、それも1発はメスイキで射精していた私の粗チンも勃起していたので、我慢できずに私もチンポを取り出して扱き始めました
お兄さんは私のチンポと顔を交互に見ながら時折喘ぎ声を漏らすので、私も同じようにお兄さんのチンポと顔を見ながら声を出してオナニー
お互い最後まで手を出すこともなく、見つめ合ってもキスしてくることもない、私が望んでいた相互にオナニーを楽しむ状況に興奮しており、後からオナニーを始めた私のほうが先に射精してしまい、すこし遅れてお兄さんも勢いよく大量の精子を飛ばしていました
射精が終わるとすぐに萎えてきて皮被りになってしまうので皮の中は精液でグチョグチョに
バックからウェットティッシュを取り出して拭こうとしたら「綺麗に拭いてあげようか?嫌ならこのまま去るから」とお兄さん
手は出さない約束だったけど、触られるくらいならいいかと思い「私からは何もできないですけど」というと合意と受け止めたお兄さん
私の手からウェットティッシュを受け取りますが、左手でそっと皮を剥くと右手で亀頭を軽くつまむようにして精液を指に取ると、その指を舐め始めました
いきなりのことに驚きましたが嫌な気持ちはないのでお兄さんに身を任せていると、精液を指で拭っては舐め、最後にウェットティッシュで綺麗に拭いてから皮を戻してくれました
その間もお兄さんのチンポは勃起しっぱなしで先っぽからは我慢汁が糸を引いて垂れています
お兄さんがウェットティッシュを取って自分のチンポを掃除しようとしたとき、思わず「綺麗にしてあげます」と言っていました
「無理しなくてもいいよ」そういうお兄さんのチンポを握ると硬さも熱さも私とは大違い、拭いて綺麗にするつもりだったのに右手でシコシコしながら、左手の人差し指で我慢汁を掬うと裏スジやカリを撫でていました
不良のチンポをイラマしていた時とは違って、このお兄さんのだったらと思うといつの間にか指先についた我慢汁を舐め
結局手コキでお兄さんをイカせたとき、その精液を手のひらで受け止め、射精が終わったところでその精液を舐めてしまいました
出会ったばかりでこんなことをしたら簡単にやれる奴、そう思われる気がしたのでお礼をしてからウェットティッシュを残してその場から急いで去り急いで家に帰りました
それからしばらくの間はお兄さんのチンポを握った感触、これをしゃぶったらどうなるのとか、アナルに入れたらという妄想でオナニーしまくっていましたが、連絡先を交換することもなかったし、次また会ったら今度は豹変して犯されてしまうかもという恐怖から、しばらくその公園には行かなくなりましたが、二か月くらいしてまた欲求不満になったことからその公園に行くと、そのお兄さんと出会ってしまいました
2026/09/12 22:42:06
(QiDmxzRy)