初めて女装っていうものに興味が湧いてきた頃、僕は、何から始めたらいいのかわからず通販で女性用の物を物色していました
ストッキングにT・backブラに化粧品と色々、ポチッとしていると段々ゾワゾワして来て一人で興奮しました
商品が届いてふと、上着買ってない事に気づいたんですが、まぁ〜Yシャツでいいやと軽い気持ちで、届いた化粧品をYouTubeを参考に仕上げ、ゴムもONEダースwwww
アナルも中まで洗いローション注入、準備万端でワクワクしながら、有名な発展公園に着いたはいいが誰も居ない?
「取り敢えず歩くか!」となったんですが、イザ着いたら着いたで心臓バクバク
暗がりの中すれ違うのはカップルばかりでそれらしき人は皆無でした
そう、僕は女装した人を想定していたので、おっちゃんには目も触れず歩いていたんです
何気なく後ろを振り返ると、おっちゃん2人が携帯を観てある程度の感覚を置いて付いて来ていました
前にも言った通り、女装を想定していたのでなんの疑いもなかったのです〔www〕
ウィッグもしてなくての姿なので、多分イケる奴だと思われての事でしょう
ある程度歩いてちょっと疲れたんでベンチに座り持ってきていたジュースを飲んでいると向かいに先程のおっちゃん2人組も座ってました
僕はちょっと抜けてる所があるのでその時、本当になんとも思ってなかったのです
しばらく歩いている人を観察するけど、それっぽい人は全然通りません
本当に諦めムードでいかりや長介の「ダメだこりゃ」であち上がった時
向こうの方からゴッツイ身体したタンクトップでタットゥバリバリの如何にもヤバいおっちゃんが歩いて来たのです、でも向かいのおっちゃん2人に話しかけて居ましたので
「ああ待ち合わせなんだ」と"ほっ"としました
ちょっと間すると3人がこっちを向いて居ました
"何?何?何だろう?カツアゲ?"
違う意味でまた「ダメだこりゃ、終わった」です
案の定コッチに来ました
両脇におっちゃん2人が座り前に仁王立ちでゴッツイおっちゃん
「お金なら無いですよ……」と恐る恐る云うと
3人は、アハハハハハハと笑いだしました!
何んなんと思っていると
「違うがな………ここの公園よく来るんか?」と
「いえッ、初めてです」と言うと
その1人が「この公園ってな、そんなカッコで歩いてたら発展しに来たんかと間違われるぞ、それともしに来たんか?」と顔に似合わずゴッツイおっちゃんが優しい口調で話して来ました
そんなゴッツイおっちゃんが優しい口調で喋りかけられたら、こんな人に犯されたい願望の僕としては、堕ちるでしょと思わずニヤニヤ顔がトロンとしていたのか、両脇のおっちゃん2人が僕の腰に手をやり、茂みの裏のコンクリート壁裏に連れていかれました
声には出しませんでしたが「始まる」と思うとドキドキワクワクで期待感で胸いっぱいになりました
コンクリート壁に手を付かされた時勇気をだして「ごめんなさい、ゴムして貰えませんか?」とバックから取り出し渡すと2人は、何故かニヤニヤ笑ってました
「何なんだろう?何で笑うのかなぁ」と思ってると
ゴッツイおっちゃんがそのゴムを見て「それじゃー無理やで」とスパッツを降ろして見せてくれました
ショップのディルドでしか見たことの無いようないわゆるデカマラと言う奴、街灯に照らされてテカって居るので余計にリアルに見えました
僕の家に有るディルドは、大きくても2.5位なのでほぼ無理なので首を振りながら「おっちゃん、そのサイズは絶対挿れられないと思います、勘弁して下さい」と既に下げられていたストッキングをあげようとした時、両脇の2人が腰をガッチリ抑えて動けなくなりましたwwww
「これって強姦じゃないですかぁー!!」と恐怖のあまり大きい声を出す勇気迄は無く、蚊の鳴くような声で言うのがやっとでした
もうゴッツイおっちゃんは、僕のアナルに指を挿れて掻き回して「こいつローション挿れてきとるでwwwwやる気満々やで」と笑いながら云う光景がまた余計に恐怖をあおってました
ゴッツイおっちゃんが腰をガッチリ抑えて居るので、両腕の前からニョッキともう1人のおっちゃんが入り込んで来ました、既にオチンポをさらけ出して
「咥えろガキ!」と半強制で命令形になりだしました!!怖くて怖くて仕方なく、咥えようと
"エゲツなく臭いおちんぽ、チンカスが腐ったような"吐きそうでした!
でも怖くて、咥えました!ヤッパリですイカ臭い味で酸っぱい感じなのです
もう半泣きでした楽るんじゃ無かったと後悔先に立たずとはこの事ですね
という間に、デカマラの亀頭が僕のアナルにめり込む時、痛さでお尻周りに電気が走るようで思わず「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ーーーー」って声にならない声が出ました、恐怖のあまり声が出ないってこういうのなのですね…
亀頭が半分位挿れられた時、お尻の両肉をグぃと広げて来たと同時に、めり込む感じで挿れてきました、アナル端がプチッという感じで裂けたような感触です、脳にも電気が走りました!!
その頭を抑え、もう1人のおっちゃんは腰を振って僕の口を犯し続けています
意識が遠のく中、もう1人のおっちゃんが中越しで僕のおちんぽをしゃぶりだしました!
デカマラがピストンを始めると痛みで、おちんぽなんかシャブれる状態では無く、ましてや立っているのがやっとでした
意識が遠のきながらでもおちんぽをシャブっていたおっちゃんの服にしがみつき耐えていました
ゴンゴン突かれ出したら咥えにくいのか?おちんぽを咥えていたおっちゃんも辞めてました
最初挿れられた時は、S字結腸にゴンゴン当たる痛みと裂けた激痛で意識が飛んでひたすら耐えていました
ゴッツイおっちゃんも結腸の壁に当ててるのが気に食わないのか?、下から上を突く感じに変えてくれると壁でなく入口を刺激する感覚になりました
けれど……しばらく犯されていると裂けているとこが痛痒い感覚になり、S字結腸の口を犯している
とこも気持ちいいのです
いつの間にか「はぁー、はぁー、気持ちいいですもっと突いて下さい」とお願いしていました
僕は思いだしたかの様におっちゃんのおちんぽをシャブり出しましたドピュドピュと出た精子は激苦でしたので吐こうとしたらおちんぽを挿れたまま鼻の穴を抑えてきたので思わずゴクッと飲んでしまいました笑 最悪です
ゴッツイおっちゃんも「ああ」と言ったと同時にドビュんドビュんっていう感じでこれでもかぁーっていう位精子が出てました!
やっぱりかぁ〜という感じでももう1人のおっちゃんも挿れてきました、レギュラーサイズなので、普通に気持ちよかったです
そのおっちゃんは、みこすり半でした
何故か僕は、太ももとパンティにドップリ付いた精子も気にせずストッキングを上げそそくさとその場を逃げるように立ち去りました
歩く1歩1歩の振動がアナルにジンジン響いていました
僕は振り返りませんでした
それから数日後、痛みも取れ忘れかけていた頃
何気に立ち寄ったデパートで試食会が行われていました、鮭の佃煮や昆布の甘辛煮等を試食していましたイカの塩辛も何気に試食すると、あの時のおっちゃんのオチンポの味を思い出しました
またあの公園に通いだしました、女装して
でもあの3人組とは、出会いませんでした
6~7回通った時にやっと、前からゴッツイおっちゃんと2人が話しながら歩いてきました!
僕は、満面の笑みで手を振って
「久しぶりぃ」と叫んでました
おっちゃんらは、指を刺して笑ってました
2026/09/10 14:16:56
(oCzu5paj)