もう一度、ノックの音が
「複数でも大丈夫?」
オジサマが、私の背中越しに訊いてきました。
「好き」
私は、久しぶりの複数プレイだと思うと、興奮を抑えられませんでした。
一旦、オジサマが私から抜いて、トイレのドアを開きます。
「一緒にどうですか?」
2人目のオジサマが、中に入って来てシャツを捲と、乳首舐めを要求されました。
思い出しました、以前このトイレで私を犯した事のあるオジサマだと。
私は、夢中でオジサマ2の乳首を舐め、甘噛みしながら激しく舐めます。
出されたチンポはもうカチカチ、私は足元にしゃがみオジサマ2のチンポを咥えます。
「後から入れて貰え!入れて貰いながらしゃぶれ!」
腰を持ち上げると、オジサマ1のチンポが私のアナを貫きます。
(あぁ……久しぶりの複数プレイ……久しぶりの串刺しセックス……最高!)
「代われ!」
今度は、オジサマ2が私のアナルを犯し、今までアナルに入っていたオジサマ1のチンポをしゃぶります。
何度か繰り返され、「どこに出して欲しい?」
答えは決まってます。
「中に……中にいっぱい出して!」
オジサマ2が、私の中に射精しました。
私は、もちろんそのチンポを咥え、お掃除フェラします。
その私のアナルに、オジサマ1のチンポが突っ込まれ、連続で中出しされました。
私は、2本のチンポを並べてしゃぶります。
(今夜は最高かも)
そんな事を考えながらしゃぶっていると、オジサマ2のチンポがカチカチに。
再び、腰を掴まれ挿入、激しく突き刺され、一気に中出しされました。
(オジサマ2凄い………)
オジサマが2人が出て行った後、私もトイレを出て東屋に行きました。
外の風が涼しい。
さすがにこの季節、閉め切ったトイレの中は蒸し暑く、その中であんなに激しいセックス、私は汗びっしょりでした。
掲示板に、2人のオジサマへのお礼の書き込みすると、別の人の書き込みが。
待っていると、3人目のオジサマがやって来ました。
私の汗まみれの乳首を舐めてくれて、私もお返しにオジサマ3の乳首を舐めます。
さて、このオジサマのチンポは?
長さ、太さ、先の2人よりも大きかった。
太くて、咥えるのがやっとでした。
(こんなに太いの入るかしら……)
ベンチに手を付き、お尻を突き出す。
メリメリと奥まで入って来た!
(凄い!奥まで入ってる!)
激しく、ゆっくり、あぁ……慣れてるこの人……
気が付いたら、私のペニクリから精子が垂れてた。
いつの間にか、近くに男の人が2人、私が犯されてる姿を見ていた。
ギャラリーの男性に気が付いたオジサマ3、2人を手招きして犯されてる私の側に呼びました。
オジサマ3が、バックで挿れたまま向きを変えて、今まで私が手を付いていたベンチに座ります。
あぁ…オジサマ3のチンポが口から出そう!
絶対に5cm以上はあるぶっといチンポ、20cmはありそうなデカマラが、背面座位で奥まで突き刺さります。
私の両脚を、M字開脚で持ち上げるから、私の体重が嫌でもデカマラを根元まで飲み込んでしまいます。
そんな私の身体を、オジサマ3が軽々と上下に持ち上げ突き刺すんです。
ちょっと若めのオジサマ4が、その私のペニクリを咥えてしゃぶって来ました。
トコロテンさせられた、私の汚れたペニクリを激しくしゃぶられ、私もまたビンビンに。
5人目の男性は、若いお兄さんでした。
若いお兄さんのチンポは、本当に久しぶり!
そのお兄さんのチンポに、私から手を伸ばし咥えます。
硬い!
太さは普通だったけど、長くて鉄の様に硬いチンポ様でした。
ぶっといチンポが突き刺さったまま、硬いチンポをしゃぶり、私のペニクリまで同時にしゃぶられてる。
私は、一気に絶頂に達して、オジサマ4の口の中に射精しました。
お兄さんも私の口の中に射精しました。
いっぱい口の中に出てるのに、全く硬さを失わない鉄チンポでした。
私がお兄さんの精子を飲み干すと、オジサマ4が私にキスをしてきました。
他の男の精子を出された口、嫌じゃないのかな?
そんな事を考えながら、オジサマ4の舌に舌を絡めて応えます。
大量の唾液が、私の口の中に流れ込んで来て、私はそれを飲み干しながら舌を絡めてキスを続けました。
私が放出した精子と言う唾液を飲まされながら。
脚を地面に降ろされ、オジサマ3が私のお尻を持ち上げ、しゃぶれとデカマラを抜きました。
デカマラを咥えると同時に、お兄さんが私のお尻を掴み、バックから挿れて来ました。
凄く硬い鉄チンポが、私の中で暴れます。
オジサマ4は、おしゃぶりが好きみたいで、また私の下に潜り込んでペニクリをしゃぶって来ました。
あぁ、こんな4P初めてかも!
我慢出来ずに、また私はオジサマ4の口の中に射精してしまいます。
オジサマ3が、正方形の大きなベンチの真ん中に身体をずらし、私に命令します。
“上に跨れ”と
私は、命じられるまま、ヨロヨロと騎乗位でオジサマ3のデカマラをアナルに擦り付け、ゆっくりと腰を沈めます。
オジサマ3は、本当に容赦がありませんでした。
私の腰を掴み、一気にズドンと下から突き上げてくるんです。
その瞬間、メスイキしてしまいました。
そうなると、私も止まりません。
気持ち良くて、奥まで突き刺さるチンポに腰を激しく動かしてしまいます。
オジサマ4が、ベンチの上に上がって来て、私の口にチンポを咥えさせて来ました。
しっかりと皮の被った包茎チンポ、口の中に臭い匂いが拡がります。
オシッコの匂いと、イカ臭い匂い、本当に臭いチンポに私はたまらず………、舌で皮を剥きながら夢中でしゃぶってしまいました。
大好きなんです、臭いチンポ!
アンモニア臭のするチンポ、ネバネバのチンカス、おまけに汗で蒸れ蒸れのチンポ、あぁ玉まで美味しかった。
私のド変態モードが全開になりました。
私の左手には、お兄さんの鉄チンポが握られ扱いてました。
「後から入れて」
私は、この鉄チンポも欲しくておねだりします。
「でもまだ………」
「いいの、このまま入れて」
お兄さんの躊躇いはもっともです、私はまだ騎乗位でオジサマ3のデカマラに跨ったまま、後から入れてと言ったのですから。
「マジか、面白い、兄ちゃんほら、入れてやれ!」
オジサマ3が動きを止め、私のアナルを開くようにお尻の肉を左右に拡げます。
「あぁ……あぅ……あぅ……」
お兄さんの、カチカチの鉄チンポじゃなきゃ無理だったと思います。
だって、私の中に入っているのは、ぶっといぶっといオジサマ3のデカマラでしたから。
それをさらに押し拡げながら、お兄さんのチンポが入って来ました。
「おおぉ、チンポが擦れる!」
「凄い締まる!」
オジサマ3とお兄さんが、普通とは違うアナルで締め付けられる兜合わせに、初めて味わう快感に声をあげる。
私も、2本のチンポがアナルの中で不規則に動き、メスイキを繰り返す。
まだ女装を始める前、若い頃に行った、有料のハッテンルームで、1度だけ2本刺しをされた事があった。
今と同じ様に、騎乗位で跨っていたら、突然別の男に後から入れられた。
無理って言ったのに、無理矢理ねじ込まれた。
入った事にも驚いたけど、その快感と興奮に頭が真っ白になった。
だから、お兄さんの硬い鉄チンポが入らない訳はないと確信していたけど、あの時とは2本とも太さが違っていた。
もう、オジサマ4のチンポをしゃぶる事が出来ず、腰にしがみつく。
やがて、先にお兄さんが中に射精した。
続けて、オジサマ3がお兄さんのチンポで擦られながら射精する。
2人とも、射精しても萎えないチンポで、グチョグチョのアナルの中を楽しんでいる。
だんだんと動きが早くなり、そのまま2回戦に突入して抜かずの連続中出しされました。
ブシュッと音がしてお兄さんのチンポが抜かれた。
私も腰を浮かせ、オジサマ3のチンポを抜くとポタポタと精子が落ちた。
私は、オジサマ3の横に四つん這いになり、お兄さんのグチョグチョチンポを舐めて綺麗にする。
若いって凄い!まだカチカチのままだった。
続けて、オジサマ3のチンポ周りに垂れた精子を綺麗に舐めてから、お掃除フェラをする。
待ちきれないオジサマ4が、バックから入れて来た。
「ガバガバじゃねぇか!」
確かに、2本のデカマラを同時に入れられて、ユルユルになっていた。
こんな私だから、オジサマ4は完全に私を肉便器扱いで、お尻をパンパンと叩きながら、激しく突いてくる。
ガバガバと言われたのが悔しかった訳じゃないけど、私は思い切りオジサマ4のチンポを締め付ける。
私のアナル筋は無敵だったらしい。
締め付けながら、オジサマ4のピストンに合わせてアナルを打ち付ける。
「あぁ…イクッ!」
呆気なく、オジサマ4は私の中に射精した。
最後のお掃除フェラをしてあげると、オジサマ4は去って行きました。
オジサマ3もお兄さんも、すでに居ませんでした。
ベンチの上でウンコ座りをして力みます。
アナルから、ウンチでは無いと判る感触の液体が滴り落ちました。
私は、それに鼻を近付けて匂いを嗅ぎます。
臭い、凄く生臭くてイカ臭い。
私は、舌を伸ばしその臭い中出し精子を舐めました。
こんなに輪姦されて、中出しされまくったのは初めてかもしれない。
少なくとも、私が男に囲まれて犯されたのは遠い昔の記憶しかない。
また、輪姦中出しされたい、今度はもっと大勢に輪姦されたいと、疼いてしまう私でした。
凄く興奮しました!ボクは女装して夜の公園をうろついてたらお兄さん達に拉致されて、河川敷で押さえつけられて中出し輪姦やり捨てレイプされました。怖いことは懲り懲り。合意の輪姦がいいです。
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