高校生の時に、同部屋の先輩のチンポでアナル経験したなんて凄いですね~
性欲の塊、しかも運動部のチンポじゃ、2発3発は当たり前だったんでしょうね。
アナルがマンコと化して、毎日、休まる時がなかったんでしょ?羨ましいなぁ。
確かにそうなんですが、無理やりされたのではなく、自ら望んで
なのでそこは違いますねー。
練習終わりでクタクタになりながらも体力精力有り余りの時なので
毎日猿のようにやりまくっていました。
ただ周りがいてるので声は押し殺しながらで流石に坊主頭で萎えると言われ
紙袋にアイドルのポスターの顔を貼って被りながらお尻掘られてました。
練習終わりは先輩の女としての性処理生活でアナルと乳首は
毎日のハードワークですっかり開発されてしまい乳首は
アンダーシャツやユニフォームがこすれるだけで頭の中がエロ
モードに切り替わりヘトヘトになりながらもペニクリはビンビンに
勃起する変態になっていました。
お尻も踏ん張るとすぐに漏れそうな高校球児にあるまじき
感じで過ごしていました。
そんなではレギュラーにもなれずにずーっとベンチメンバーにも
選ばれる事なく先輩との日々を過ごしていました。
休みなどでたまに実家に帰省した時にできるだけ母のタンスから
エロ目の下着とパンストをこっそりくすねて来ては先輩の前で
下着女装してプレイしていました。
たまに抜き打ちで部屋の確認や他の先輩が来てはバレないか
ヒヤヒヤしながら深夜は下着女装、みんなが起きてる時間は
上半身だけ裸で誰かが部屋に来てもトレーニングしてるように
ごまかせるように下はずらしながら口やお尻で処理していました。
頭がエロエロモードの時はそのまま他の先輩にも犯されたいと
思う事もありますが流石にヤバいので2人だけの秘密です。
先輩が卒業して1年生が入りましたがそこからは欲求不満の
毎日が続きました。
高校卒業して地元に戻り大学へ進学しました。
バイトしながら夢の1人暮らしを始めました。
そうなんです。
先輩がいなくなり新入生が来ても変な噂が怖くて1人で悶々と
過ごしていました。
練習が終わり夜寝静まったころに乳首に洗濯ばさみやグリップを
はさみお尻に制汗剤のスプレー缶を挿入して1人静かに身体を
鎮める毎日でした。
乳首は日に日に大きくなり感度も増していき、練習中はユニフォームに
乳首がこすれると発情モードになってしまうので絆創膏を乳首に貼り
刺激を与えずに我慢していました。
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