【168/68/50代後半&パンストフェチ既婚者の自慰日記】
病院のベッドでうつ伏せになり、腰を中心に治療されていたら、なんだかあそこまでモゾモゾ。
ヤバいな、治療に来てるのに。
「じゃあ仰向けになりましょうか」
え?勃起してるのがバレちゃう。
不自然に盛り上がったミニスカにじっと目をやる初老の先生。
「ん?窮屈そうだからコレ上げますね」
ダメダメ!ミニスカめくっちゃ!
パンストとショーツに包まれたそこは、さっきよりも硬く盛り上がってしまってた。
ああ、恥ずかしい〜。
「ここもやっときましょうね」
制止する間もなく、お股を手のひらでぎゅっと握ったり、優しく撫でたり揉んだり。
「これも取りましょう」
両手で一気にパンストとショーツを膝あたりまで下ろされて、すべてが露わに。
ああ、丸見えじゃん。
先生の温かい手に包まれたあそこは、ゆっくり扱かれて熱気を帯びる。
その手がどんどん強く速くなり、腰を捻り悲鳴のような声を出す私。
あああ!出ちゃう!
気がつくと、先生の手のひらにはべっとりと白いものが。
こんなお医者さん、おらへんらやろ〜。
2026/07/01 19:33:35
(Qj2hjnuD)