僕が初めてオナニーを覚えたのは小◯5年で、当時は透明なサラサラしたカウパー腺液しか出ませんでした。本格的な精液が出始めたのは小6の夏、これは初めて精液が出た時の話です。 6年生になった時、当時男子のふざけ合いで後ろからいきなりズボンを下ろすのが流行していました。 僕も例外なくターゲットにされ、また僕もやり返していました。 夏休み、同級生たちと遊んでいた時にハプニングが起きました。 木陰で木に寄りかかって休んでいるとき、思春期の身体というのは不意に勃起が起こるもので、その時僕は勃起していました。その時に同級生のタケシ君という子にズボンを下ろされました。 するとパンツも一緒に脱げてしまい、勃起したペニスを当時校庭にいた同級生みんなに見られてしまいました。 僕は慌てて手で隠しましたが、その時の刺激のせいか、手にヌルッとしたものがペニスの先端から脈打ちながら出てくるのを感じました。 慌ててパンツとズボンを履き、手のひらを見ると、これまで出たことのない、白い液体が手にこびりついていました。 ちょっとトイレに行ってくる!と言い、トイレでまじまじと手についたそれを眺めました。 初めてAVで見たような白い液体が出たという高揚感と同級生に見られたという羞恥心でその時の頭の中はぐちゃぐちゃでした笑 僕は手を洗い、そのまま再び同級生たちに混ざり、遊びました。 その日の晩、もう一回あの白い液体を見たくなり、自分の部屋の中でシコリ始めました。 精液をティッシュの上に出し、改めてまじまじと見またり嗅いだり、舐めてみたりしました笑 ツンとくる匂いや、しょっぱいような不思議な自分の精液の味を感じました。 その日以降、毎日のようにシコるようになってしまいました笑