これはつい最近の話です。
ゲイの方がやっているマッサージ店に行った時の話です。
仕事で出張続きで身体が疲れ切ってて、肩と首凝りが限界を迎えていました。
出張先のホテルまでマッサージで来てもらえるお店を探していたところ、ゲイの方がやっているお店を見つけて早速電話しました。
最初はゲイの人がやっているとはいえ、お触りぐらいだろうとタカを括っていました。お店のホームページにもマッサージ以外の要求には応えられないと書いていました。
ホテルで1時間ほど待っているとそのお店のマッサージ師さんが到着しました。
そのマッサージ師さんは悠(ゆう)さんという方で、体格のおっきくガッチリした30代後半ぐらいの男らしい方でした。
マッサージの内容は最初肩と首の凝りをほぐして、後半はオイルで背中や脚、腕の疲れを流すというものでした。
マッサージが気持ち良すぎて途中寝落ちしていたのですが、しばらく施術を受けていると悠さんの手が僕のお尻の穴に入ってきました。しばらく寝たふりをしていたのですが、どう考えても僕のアナルをほぐしているのです。
しばらくアナルをいじられているうちに声が出てしまいました笑。すると寝ているフリをしている僕の顔に悠さんのダランとぶら下がったペニスが当てがわれました。
悠さんに小声で「舐めて」と言われ、僕のムラムラしてたので悠さんのペニスをパクッと咥えました。悠さんのペニスが僕の口の中でムクムクとおっきくなってきました。
悠さんのペニスがバキバキに勃起したところで、また耳元で囁くように「ねえ入れていい?」と聞かれました。
僕はドキドキしながら小さく頷きました。
悠さんはガチガチになったペニスにコンドームを被せ、最初は正常位でペニスを挿入されました。
当て掘り?みたいな感じでゆっくりと確実に気持ちのいいところにピンポイントで当てるように腰を振ってきました。
僕は気持ち良すぎてペニスからダラダラと我慢汁が絶え間なく出続けました笑
悠さんに「お兄さんえっろいね笑」と言われながら、頭が真っ白になるくらい悠さんのペニスに僕のアナルは犯され続けました。
その後バックの大勢になり、先ほどまでのゆっくりした動きから激しい動きになり、パンパンという音を立てながら犯され続けました。
悠さんが「やっべもういきそ!いくよ!」というとアナルからペニスを抜いて僕の体位を仰向けになるよう突き飛ばしました。
そしてコンドームを外したペニスを僕の顔に当てがい、射精しました。
僕の顔は悠さんの精子でドロドロになってしまいました。
悠さんに渡されたタオルで拭き取ると、優しく頭を撫でられ、「お兄さんエロすぎ、また指名してね。」と言われました。
出張に行くたびに、悠さん指名でマッサージを受けてます笑
2026/07/07 05:47:03
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