先輩のを初めてしゃぶって以降、またしてほしくなったら、なんて言ったが、俺は進んでしゃぶるようになった。
まだ一年の俺はみんなが練習終わったあとも1人残って練習することが多く、それに付き合ってくれてたのがかずや先輩だった。
自然と2人きりになることが多く、居残り練習を終えて部室に戻ると即先輩を椅子に座らせ、ズボンを剥ぎ取る。
「また?w」
「うっす^ ^」
汗でピッタリ張り付いたボクサーパンツを丁寧に脱がし、先輩の陰毛に顔を埋める。
「ちょw汗だくやから臭いやろ?w」
「いや、最近これ癖になっててw」
それから少し芯の出てきたペニスを握り、一気に根本まで頬張る。
フー、フーとそのまま呼吸すると先輩の濃い匂いが鼻から抜けクラクラ。
ジュルルルッと、たっぷりの唾液と共に口内で先輩のペニスを味わった。
「おぉぉ…なんかどんどん上手なるなw美味しいん?」
「美味いっす。先輩は?気持ちいいっすか?」
「…気持ちいい」
「よかった^ ^いつでも好きな時に出して下さいね?」
そう言ってまたジュルジュルと頬張り、裏筋を舐め玉をしゃぶる。
「あぁぁ、やば…」
ムクムクと膨張したペニスを喉奥まで挿入し、グポグポと喉コキすると、
「あぁぁ…たくま…それヤバい」
限界が近いようで、こうなるといつもの射精の大勢にはいる。
それは、先輩が掌を上に向けて膝に置き、俺が上から手を重ね、お互いの手首を持つ。
この体勢での喉コキが、先輩と一つになれているようで俺は大好きだった。
お互いの手首を掴み、俺は勢いよく喉奥までペニスを飲み込む。
カリまで引き抜き、また喉奥へ。
その度に俺の喉がグポグポと鳴る。
喉マンコ状態。
それを激しく何度も…
「あぁぁ!たくっ!出る出る!」
そう言って先輩はどっぷりと俺の口内に射精してくれた。
2026/07/01 07:40:47
(N45bS1mu)