続きです。
横に並んできて、私の顔と勃起したものを何度も見られて
少し吐息が漏れ出すと、おじ様が私のものを触ってきました。
身体中に電気がはしるとはこの感じ・・。
おじ様の目と手の合図で後ろにある個室に導かれました。
入ると上着を捲られ、乳首を舐められながら私のものを扱くおじ様。
女性とする以上に興奮した私は無意識におじ様の雁太で
硬くなったものを握っていました。
これが夢にまで見ていた男性のおちんちん・・。
おじ様は私の醜いものを咥えながら、可愛いね。感度も良いね。
と言われたことを覚えています。
なかなかいかない私のものから口を離され手でしごき始めた時
私がその手を止め、おじ様のものを自ら咥えました。
硬い・・。美味しい・・・。
初めてなのにそんなことを思ってしまい、口の中で舌を
動かし、また、口の中から出して舌でおちんちんを奉仕・・。
上手いねとおじ様に言われて、余計に興奮して・・。
暫く口で咥えて上下、スロートをしていると
おじ様がいきそうになり、私の口からおちんちんを出して
精子を便器の中に放出。
そのおじ様から別れ際に、家の電話番号を渡されました。
僕の場合は、幼少期に皮のかぶったおちんちんを、舐められた。
何度も、皮をしごき捲られた。
おちんちんが、完全に剥け始めた時の精通の「オシッコが、出ちゃうよ。」って叫び射精した時の腰の震えてその場にへたりました。
それ以来は、おじさんのアパートにて、全裸にされて身体の隅々まで舐め廻されて青年期を過ごした。
後ろ向きでアナルの穴を舐められて、穴を舌でほじくられた。
だから同級生は、オナニーしている時には、僕はおじ様のお口の快感に夢中だった。
おじ様には、アナルの刺激とちんこの快感で、独占させていましたので、女の子とセックスは、成人式迄は知りませんでした。
未だに年上の男の人には、強引に迫られると許してしまう。
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セフレA 爆乳淫乱ドM主婦。私の腰が重くなると... ID:m-o0329
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