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初めての顔射

投稿者:りく ◆zoMmYTM1fI
削除依頼
2026/01/23 11:21:38 (AG.Vp6gY)
ウケに転向し2年になる38歳です。
昨年特定のタチの悟43歳とSNSで知り合いお互いの都合を合わせ、毎週住んでるワンルームマンションで抱かれています。
悟は既婚ですが夫婦仲が良くなくずっとレスらしく、溜まると我慢出来なくなり頻繁に会いたいとメールが来て都合の良い時は仕事帰りに家に来て、ムラムラのチンポをフェラしアナルを犯され種付けされスッキリして帰るのが通例でしたが、何故か出されたザーメンの匂いに興奮するようになり、この前は悟に一度ゴムに出してとお願いし、終わって帰った後でゴムに溜まったザーメンを手に取り匂いを嗅ぐと独特の雄の匂いに震えるほど興奮し、そのままローション代わりにしチンポを扱きザーメンの匂いを嗅ぎながら逝きました。
昔一度口に出された事があったのですが、その時はザーメンが苦手だったので吐き出してしまいましたが、匂いが好きになると飲んでみたくなり、悟が来た時に今日は顔にかけて欲しいとお願いしました。
すると悟に顔にかけても良いの?と言われかけて欲しいと答えると、嬉しいよと言ってくれいつものようにアナルを犯され、じゃあ顔に出すよと言われ仰向けで目を閉じると、顔に跨り勢い良くザーメンが顔にドピュっとかけられました。
温かくてドロっとしたフレッシュなザーメンは匂いもエロくて思わず舌を出し舐めると、薄い塩味で美味しくそのまま掃除フェラをし残ったザーメンを搾り取るように舐めると、悟は物凄く喜んでいました。
その後は口に出されたザーメンも美味しく飲めるようになりましたが、やはり顔にかけられるのが堪らなく興奮し最近は顔にかけてもらっています。
同じように顔射されるのが好きな人とこのスレで話したいです。
21
2026/01/22 23:44:47 (1bMrACas)
45才です。モテない独身、ハゲメタボ中年です。
昨年夏の夜に、かすかにうなり声が聞こえると思い、
窓開けたら向かいのアパートのおじさんがベッドで全裸でオナニーしているのが見えた。
おじさんもハゲでメタボ。同じぐらいの年齢だろう。向かいとこちらは2mぐらいの間隔なので良く見える。
しばらく見てたが、おじさんは私に気付いてるみたい。私も勃起してきたんで、全裸になり窓際で扱き始める。
すると、おじさんもベッドから起きて窓際に来る。私もおじさんも半開きの唇を舌舐めずりしてヌルテカに濡れ光らせて
窓際で、お互いを熱く見つめ合いながら相互オナニーする。
「あーいいー」「チンポ気持ちいいー」と勃起チンポに唾つけてシゴキながらエッチな小声で喘ぐ。
二人の中年親父が、窓際で全裸オナ見せ合ってセックスを匂わせる興奮。
しばらくすると、おじさんが「こっちにきてぇ~」とエッチな表情で誘う。速攻Tシャツと短パン着て向かいに。
ドアを開けてくれて「入ってぇ」と誘うおじさん、興奮にトキメキながら部屋に入り速攻全裸に。
おじさんが掌をタップリ舐め濡らして私の勃起を、私も手に唾垂らしておじさんの勃起をシゴく。
見つめ合いながら唾指でヌルヌルしごきあって甘酸っぱい吐息で「クチビル吸ってみたい?キッスしたい?」と囁くので、
思わず頷くとエッチに舌舐めずりしてクチビルを濡れ光らせながら顔を寄せて来た。
たまらなくなりもう夢中で唇に吸いにいきました。唾に濡れたクチビルと舌を貪りまくる。
おじさんの舌は濡れてて長くエッチにベロレロ動き、酸っぱいようなエッチな唾のニオイがそそりまくる。
なにより彼の黒人女みたいに濡れて光る肉厚のクチビルがビルンっとメクれて吸いついてくるのが最高にイヤらしくて
「好きっ」とか「感じるっ」とか糸を引くクチビルを離して囁きあいながらしばらく彼のクチビルの濡れて熱い感触と超エッチにすっぱ臭いニオイと味を堪能!口臭も意外に甘酸っぱくて超興奮!
舌をベロベロ絡め唾液まみれでヌルヌルになりながら濡れて貪りあうディープキスを堪能。
彼はエッチに舌なめずりして唇を濡らすと口を大きく開き長い舌全部差し込んで猛烈に絡めてくる。
興奮してビンビンに勃起させている僕はたまらず舌をエッチに絡め唾液を飛び散らせながら
唇を吸い吸われるうちに理性なんか飛んでしまい自分でしごきながらエッチな匂いの彼の唾に
まみれながら夢中でキスを貪った。お互い先走り多く手がベトベト。
その先走りをお互い舐め合い見つめあいながら、ベッドの上に。
おじさんが下、私が上の正常位になり汗ばんだカラダを重ね抱き合う。
激しく腰を動かし勃起同士をヌルネチョ擦り合いながらエッチな酸臭にまみれてキスを貪る。
お互いビンビンの勃起から滴る愛のジュースがヌルヌルで最高に気持ちいい。
「あぁっ、いいっ!」「好きっ!欲しいっ!」2人とも興奮MAXでサカりあって、激しくエッチに擦り合う。
「あ、あぁ~~ん、こんなことしてぇ~~あは~っ~」とほとんどギャル声のおじさんに萌えまくる。
「本気になっていいのぉ?・・・燃えていいのぉぉぉ~?」切ない声であえぎ続けるおじさん!
ヌルヌル酸っぱく匂う唾液にまみれて激しくお互いの唇を貪り舌を絡め吸いまくった。
エッチに濡れたディープキスを貪りあいながらもう興奮に汗ばんで濡れ光ってるおじさんのエッチに匂うカラダを満喫。
カラダから発散される汗とキッスの唾でイタリアンドレッシングのような酸っぱい匂いがそそりまくる。
大きく開いたワキ(ツルワキだった)が汗に濡れて酸っぱく匂って更に勃起が硬くなり先ぶれ液が溢れまくる。
思いきり鼻を押しつけてムセかえるような酢のようなワキ汗のにおいを満喫する。
「ねっ愛してっ・・・もっと・・・もっとエッチしてぇっ!もっとくちびる吸ってぇぇぇっ!」
おじさんの肉厚の濡れたくちびるがいやらしく濡れてメクれて吸いついてくる。
「ああンっ!いぃっ・・・いいっ!・・・思いきり愛してぇっ・・ねっ・・愛してっ・・」
「たまんないですっ!キッスも酢臭くてエッチで出ちゃいそうです~っ」
「いいよっ・・いっぱい頂戴っ!もぉっ、あなたの女よぉぉぉっ!・・思いきりスキにしてぇっ!」
僕を見つめてよがり声を上げ、波打つように激しく腰をくねらせ、悶えるおじさんの姿…。
激しい動きに合わせてベッドがきしむ…。
「ディープキスしながらイキたいです・・おじさんのエッチなクチビルと
 長い舌吸いまくりながらイッテいいっ?」
「いいっ・・!・・いいよぅ・・っ・・キスしよう・・ねっ、メチャクチャにキスしてぇ・・っ!
 吸ってぇ!ムサボってぇっ・・・!」
おじさんは大きく口を開き長い舌を思いきり出してディープキッスを求めてくる。
すかさずおじさんのヌルヌルに濡れて動く長い舌と肉厚でクッションのいい唇をモーレツに吸いまくります。
エッチに酸っぱく匂う口臭もたまらなくソソってイキそうになる。
「出ちゃいそうですっ…」「あぁぁぁぁぁっ!イクっ!・・・イク、イク、イク、イクっ・・・いっちゃうっ・・・!」
「ああンっ・・イキそう・・・いくぅっ・・ア、ア、ア、ア、もうダメっ・・・
 あ あっ、、、いくいくいくいく~っ!いっちゃう~っ!!」
二人はそのまま抱き合い唇を貪りあいながらあまりの快感に痙攣しながら何度も射精した。
22
2026/01/20 22:58:32 (LDCbXPWP)
ある日ラブホ街の居酒屋で俺と彼氏で飲んでいたら、バイト店員に俳優か芸能人かと思うくらいとびきりのイケメン大学生が接客していた。

近く通るたびに話しかけて、ニコニコ愛想よく対応する姿がたまらない。ユーヤって名前のすげー爽やかでスタイルもノリも良い20歳の子。

サッカーひとすじでジムで鍛えまくってるという筋肉が、制服のTシャツの上からでも目立ってて、筋肉褒めると得意気に筋肉ポーズ取ったり二の腕の力こぶ触らせてくれたりすんの。

俺も彼氏もバリタチでノンケ好きだから普段から経験浅めのイケメン引っ掛けて遊んでて、本気でタイプの奴を堕とすときは友達の190cmのバリタチ巨根マッチョ呼んで回したりもしてる。

ユーヤは性欲旺盛で彼女いる上にマチアプで女とヤリまくってるけど、金には困ってるみたいでこれは絶対に堕としてやると決めた。口説きまくって金に物言わせたら簡単に引っ掛かった。

口だけのプレイってことで了承してくれてそのままユーヤのバイト終わりに近場のホテルに連れ込んだ。

ウェルカムムードでまずは緊張ほぐすために乾杯しようと言って買った酒を飲ませた。
ノリ良いし酒強いって豪語するからそのままガンガン飲ませた。

ふざけ半分で下を脱がせてケツからウイスキー突っ込んで、指でいじると即効べろんべろん。正気が失くなっていく。

服も簡単に脱ぐし言うこと素直に聞くから、Mっ気が隠しきれていなかった。こんな爽やかノンケのくせになかなか素質がありそう。

ユーヤをソファーに座らせ、彼氏はその隣に膝立ちしてちんこを咥えさせようとする。ユーヤは少し抵抗しながらもしゃぶってくれた。舌使いも悪くない。

男の経験あるのか尋ねると、SNSでDMしてきたサポ希望のゲイのチンコを一度しゃぶったそう。あとは中学の同級生とも流れでしたことあるんだとか。

それで男同士の抵抗が薄いのか、こんな良い男のくせに脇が甘いというか抜けてるんだろう。

俺はユーヤのケツをいじりながらちんこをしゃぶってやる。ビンビンになってイキそうになるとしゃぶるのをやめる。

それを何回も繰り返すと快感に悶えて狂いそうになっていた。呼吸に合わせてバキバキの腹筋が浮き沈みするのが絶景だ。

彼氏はずっとユーヤに「ケツにちんぽ入れると気持ちいいぞ」って囁いてたけど、それはさすがに無理っすよーと苦笑い。

初めてが俺たちとかご愁傷様。彼氏は片手でスマホでユーヤの写真を撮り、友人の巨根マッチョに連絡を取っていた。

その後彼氏はユーヤの背後から豊満な胸筋と乳首をいじりつつ、ディープキスして酒を口移しで飲ませひたすら理性を失わせる。

はちきれんばかりの俺のチンコからは我慢汁がボタボタ。ユーヤはケツ順調に開きかけてきて、穴攻められて甘い声が漏れる。少しだけとユーヤのケツ穴に数mm挿入。

「生チンポ気持ちいだろ?」
「うぅ…やっぱ無理っす」
まだ全然中に入ってないけど、激痛と未知の快感に頭おかしくなりかけてる。

唾を交換しあった彼氏がユーヤの耳元で
「チンコ欲しいか?生だとホントに気持ちいぞ、今なら入れてやる。嫌なら別にいいし、やめて帰っても良いぞ」

そう言うと大抵の獲物は生に合意する。ノンケだろうが関係なく快感しか頭で考えられなくなってるから。

「挿れてください…でも外に出して」
「分かったよ」
俺はちんこを穴に当てたまま挿入せずに獲物とディープキス。ガードを弱らせながらヨダレを交換。

そして彼氏がユーヤの耳元で、
「生チンポいくぞ、忘れるなよ…このチンポがお前の初めてのチンポだぞ」

と囁き、俺はユーヤの両肩を持って一気に下に力を入れる。するとユーヤのマンコは俺のチンコ目掛けて一気に突き刺さってくれる。

「うぐうぅぅ…!」
情けない声がキス中の俺の口内で響くと共に、ユーヤの脳には自分から生チンコをケツマンコに咥えたという事実が刷り込まれた。

彼氏がにやりと笑いもっかいチンコをユーヤの顔まで持ってくと、キスを終えたユーヤはチンコにむしゃぶりついた。

イケメンの処女生マンコ気持ちよすぎる。
「どうだケツ気持ちいいか?」
「あああああ!!!ぐわあっ…!!」

答えようにも初めての高速ピストンでぐちゃぐちゃ。大きな胸筋が揺れ動いてまさに雄っぱいになってる。

「答えねーなら辞めてもらうしかねーな」
「あ!や…!あ…やめ…うっ…やめないでくだ…あああ…さい…きもちいです」

彼氏「よく言った、ご褒美だ」
そう言って彼氏は18cmのチンコをユーヤの頬に叩きつける。

「しゃぶりたいか?」
「あっあっあ…はい…あっ」
「俺達の体液全部受け止めろよ?」
「は…っ…あっ…はい!」
「良い子だ」

そう言って彼氏はユーヤの髪を後ろに引っ張り、口を開けさせ、長くダラーと伸びたツバを飲ませた。

「まだ飲むなよ。口ん中で味わえ」
他人のツバを味わうユーヤを見て俺は
「イキそうだけどどこに欲しい?」
「おなかの上…」

ユーヤはギンギンになった自分のチンポをしごきまくる。それを聞いて彼氏はマラビンタ。

「そんな風に教えたか?生種ケツで受け止めて妊娠したいだろ?俺たちがもっと楽しいコト教えてやるぞ?」
「妊娠?いや中は危ないから…」

かろうじて理性保ちつつ、それとは裏腹にしごきまくるユーヤ。Gスポットをチンコで押されるのが相当気持ちいいみたい。

中に出させないならとここからは俺の出番。
一気に奥まで突っ込んだ生竿を勢いよく抜く。ズポっと音を立てて完全にチンコが外に。

「え…?」
快感が途切れてお預けを喰らい切なそうに鳴くユーヤ。
「中に出せないと俺イケないんだ…今日はここまでかな、別の人探すわ。」
そう言いながらもチンコを肛門にはしっかり当てる。

酔ってても初挿入の感覚はしっかり記憶してるらしいユーヤは能動的に左手で俺のチンポを握り体を下げて自ら挿入しようとする。

俺はあえて後ずさり。
「え?何してんの?中に出されたくないでしょ?俺イっちゃうよ。危ないっしょ?」





ユーヤはバツ悪そうにしながら、
「下さい…チンコ下さい」
それを聞いた俺は笑うのをこらえ亀頭挿入。ユーヤは小さくあっ…と安堵しながら声を漏らす。

「それから?」
「中に出してください」
俺は更に2cmほど挿入。まださっきの快感には戻してやらない。ユーヤが動こうとするも彼氏が体を押さえて動かさせない。

「で、どうして欲しい?全部言ってみ?」
我慢できなくなったユーヤは泣きそうになりながらぶっ壊れた。

「中出しして下さい!種付けしてください!妊娠したいです!何でもします…ああ…!」
そう言って自分でも「堕ちた」感覚を実感させた所で俺はチンポを抜き、油断したところで全挿入。

「ああああああああ」
一応痛みで理性が戻って反抗しないよう、彼氏がユーヤの頭を撫でながら、
「言えたじゃねーか」と優しい顔を見せディープキス。ユーヤは彼氏の舌を美味しそうにむさぼる。

そっからはローション無し。大量に出る我慢汁だけでバチャバチャ音を立てながら掘り倒すのが最高。こればっかりは何回やっても飽きない。

初めてのユーヤにはかなり酷だったたろう。
身体中汗だくだくで腹一杯に呼吸してバキバキ腹筋が痙攣していた。

「ケツもう限界です…」
「どうして欲しい?」
「いってください…」
「どこに欲しい?」
「…」

するとチンコをしごいていた彼氏が手を止め
悪魔のように囁く。
「ザーメンは中に出されるのが一番気持ち良いぞ。一回中出しされたら次から心配する事ないし。自由になれよ。」

するとユーヤはケツやら理性やら全てのリミッターが外れたのか、涙を流して「中に下さい…」と呟く。

「面倒見てやるからな。一生忘れられない中出し交尾にしてやる。俺の生種受け止めろよ。分かったらうなずけ」

と顔の数cm前で囁くように言うと、ユーヤは瞬きせず俺の顔を見ながら深くうなずいた。つか顔がクソタイプで可愛すぎてビビる。

今からこんなイケメンノンケが俺の子を孕む。もちろん目線はそらさずユーヤと見つめあったまま。3回大きく奥で発射した後、恋人の様にディープキス。

そしてまだ射精が止まらないので、亀頭が肛門に残るまでゆーっくり抜きながら腸内にまんべんなく精液を塗りたくる。

ゆっくりチンコを往復させながら直腸の細胞に染みわたらせるようにチンコの角度を変えながら射精が収まるのを待つ。角度によってはちょっと痛そうな顔をするユーヤが愛おしい。

キスしてる時ユーヤは目を閉じてるが俺は目を開いて、ジムに通って育てたであろうユーヤの立派な左の大胸筋に手を置き鼓動で動くのを見つめる。

こうしてる間も、腸壁から血管に入った俺の精液がコイツの細胞に行き渡る実感が感じられる。

ユーヤのケツから抜かないまま、30回くらいチンコをビクつかせた射精も終わり、こぼれないようチンコをゆっくりと抜く。

「あ、ありがとう…ございます」
中出しされて感謝するなんて、思ってたより変態じゃねーか。
23
2026/01/19 23:47:08 (6Vk7SeuP)
世間では仕事始めから数日後にとある発展サウナに夕方から出向きました。かなり寒い日でさほど客もいなくてミストには誰も入ってなかったので顔にタオルを乗せて仰向けに寝そべっているうちにうたた寝しているとチンコをフェラされ気持ち良さに反応し勃起しました。やがて玉袋も口に頬張りされ、片足を上げられアナルが丸見え状態にされるとアナルも舐められ思わずアッ〜と切ない喘ぎ超えが出て、それに気をよくされたのか舌先をアナル奥まで差し込まれ身悶えしました。そうっと手を伸ばすと相手のカチカチのチンコに触りそのままギュッと握ってシコシコしごくと亀頭から我慢汁が出まくってそれを指で亀頭に塗りたくりながら亀頭攻めとついでにアナルにも塗り付けて互いに舌先と指でのアナル攻め合い。狭いミストサウナでの行為に没頭してると人が入ってきたので相手はサッと離れて出て行ったので自分も身体を起こし、勃起が収まるまで待って洗い場に行くともういなくなってたのでシャワーを浴び汗を流して喫煙所で一休み。そこにも誰もいなかったので首にタオルを巻き、真っ裸状態でテレビを見てるとわざわざ隣に座って一服しながらチラチラと此方のチンコを見ながら自分の股間をバスタオル越しに触ってました。タバコを吸い終わると此方の太ももに手を乗せてチンコを触ってきたのでやはり黙ってるとOKと思われニギニギされ、それだけで我慢汁が垂れてるので指で掬われて舐められたのでそのまま立ち上がり相手のちょうど口に勃起チンコを持って行くとそのままフェラ開始。明るい場所でしたが幸い誰もいなかったのでそのままフェラされてました。ミストといい、喫煙所といい客が少ない分チャンスが高いようでした。まだ射精したくなかったので途中で勘弁してもらい、洗い場に戻り、チンコを洗ってまた喫煙所で一服してから仮眠室に上がり一通り寝待ち人を物色してるとちょっとタイプの人がいたので乳首をイタズラすると反応したので舐めると手を伸ばして此方のチンコを握ってきたので此方も乳首舐めしながら相手のチンコを握るとすでにフル勃起。シコシコしながら乳首舐めしてると身体を捩り此方のチンコを舐めたがってるようなので69の体勢になり相互フェラしながら相手の片足を上げアナルを指でツンツンしたらアナルをヒクヒクさせてヨガリ声を出しながら此方のチンコをフェラ。此方も試しに片足を上げアナルを見せると今度はアナル舐めもしてくれました。たまらず中指にたっぷり唾をつけてアナルにゆっくり、静かに入れると此方のチンコを口に咥えたまま気持ち良さそうにトロンとしてました。ならばとストロークしながらフェラするといきなり出そうと言うので口を離すとすぐにドロっと大量のザーメンを臍近くまで出し、そうっと中指を抜きティッシュで拭きとると今度は此方のザーメンを飲みたいと言われ膝立ちの姿勢で口に此方のチンコを突っ込みフェラされ相手の指先を此方のアナルに導くと同じように入れられ口内射精完了。ティッシュを口元にやるといらないと言われ全部ゴックしたようです。そのまま離れるのも惜しく相手にうつ伏せになって貰い、お尻を撫で回したりして暫く二人で抱き合い横になって次の再会と連絡先を交換しあいました。
拙い文です。2026は良い歳になりそうで幸せです
24
2025/12/29 08:57:00 (Xujtkiky)
これはボクが小5の時の体験だ。

夏休みに同級生のY君とプールに行った帰り、
「ウチに寄ってシャワー浴びてから帰んなよ」
と誘われて彼の家に寄って行くことになった。

「先に入っていいよ!」と言われてシャワーを浴び、
入れ替わりでシャワーからあがった彼も戻ってきた。
エアコンが効きはじめていたが室温はまだ高かった。

麦茶を飲みながら夏休み帳の進捗具合などを話していると、
彼が「暑いからタオル取っちゃおう」と言って
ボクの目の前でバスタオルを取って全裸になった。

彼は脚を開いてエアコンの冷風を股間に当て始めた。
彼に「やってみなよ!」と言われ、ボクは真似をしてみた。
腿の付け根に冷風が当たって気持ちが良かった。 

暫く2人並んで股間を冷やしているとY君が突然、
「ヤバっ、ヒロキのチンコ見たら起ってきそうだ」
と言ってボクに硬くなりかけのチンコを見せてきた。

ボクは「ナニ言ってんだか」と笑い飛ばしたが、
彼が摩ると増々硬くなり下腹に付きそうに上を向いた。
ボクは自分以外の勃起したチンコを見たのは初めてだった。

彼は「ヒロキのチンコちょっと触ってイイ?」と訊いてきた。
気が動転していたボクは咄嗟に「イイよ」と答えてしまった。
彼はすかさずボクのチンコを握ってきた。

彼はボクのを摩りながら「オレのも触ってよ!」と言い、
ボクの手を自分の完全に勃起したチンコに導いた。
彼のチンコはボクのより長くて先が少し剥けていた。
男子同士で触り合う特異な状況にボクも勃起し始める。
彼は「起ってきた、ボクの触り方を真似して」と言い、
ボクのチンコを握って上下に動かす。

彼のチンコを下に引っ張ると先端が完全に露出した。
彼は「今のウチからこうしといた方がイイんだよ」と言い、
次いで「自分で剥いたことある?」と聞かれた。

ボクが痛くて途中までしかやったコトがないと言うと、
「ゆっくりチョットずつやれば痛くないから大丈夫!」
彼はそう言いながらボクのチンコをゆっくりピストンする。

先端が少し露出する程度から徐々に引っ張る度合いが増す。
勃起した時に自分で剥いたのと同じで少し痛かったが、
何度かピストンされるうちに慣れてきた。

暫くすると彼がボクの皮を根元までゆっくり引っ張った。
先端の皮が伸び切ると、少し遅れてボクの完全に露出した。
引っ張られる感触の後にチンコの先がヒンヤリした。

ボクも彼のチンコを同じように根元に引っ張ってみると、
彼のチンコはスルッと剥けて先端がプックリと出てきた。
ココで彼は「もう1度お風呂に行こう」と起き上がった。

ボクは訳が分からず彼に手を引かれ風呂場に入った。
彼はボクの先端を丹念に洗ってくれた。
最初は石鹸の刺激で少し痛かったがすぐに慣れた。

彼に「先に出といて」と言われ、ボクは部屋に戻った。
普通はやっちゃいけないコトと言うのは理解できたが、
ボクの勃起は収まらず頭の中がボ~っとしていた。


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