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2026/01/29 00:38:55 (5Sj0W8BU)
僕の人生は、この突然やってきたオジサンにひっくり返されました。

生半可な気持ちでハッテン場に行ってしまい、興味もないのに居合わせたオジサンの話に合わせて盛り上がったところで帰るという生殺しの様な事をして遊んでいました。

3回そんな目に合わせたオジサンの一人が、僕のアパートを特定して押しかけてきました。

彼女がいなかったのが幸い。

オジサンの部屋への侵入を許してしまい、ベッドへ押しやられベッドのフレームに拘束されました。

服は破かれ裸にされ、勃ってもいないチンコを念入りに舐められました。

「オジサンなんかじゃ勃たないんだよ!」
と訴えましたが、オジサンがカバンから妙な薬を出し僕に投与しました。

頭が朦朧としているのに、オジサンが身体に触るとメチャクチャ刺激されくすぐったいの上位互換みたいになりました。
そして股間に電流が走るが如く刺激が駆け巡りました。
気持ちいいというより、抵抗しようにも全神経がそこに集中していて1mmでも動かれると電流が走るようなゾクゾク感が襲ってきます。

「やめてください!動かないで!おかしくなる!」

オジサンはとめることなく口を動かし、僕はしばらく射精と股間への強烈な刺激を繰り返しました。
何回イッたかわからないまま、オジサンがどうやら僕に跨ったようで再びキツイ穴に入っていく感覚を襲われました。
目は見えていたんですが、ボヤ〜ッとした記憶しかなくひたすらにチンコに迫る快感に翻弄されました。

2〜3度イッたくらいでオジサンが
「やめようか?」と言ったと思います。

僕は「やめないで!」と答えたそうです。

そのまま僕はオジサンに6時間近く良いように犯され気を失ったようです。

目が覚めても縛られたままで、オジサンからウィダーゼリーとポカリスエットを与えられました。
裸のオジサンの肛門はガバガバに開いているのが見えました。
そして「もう私のケツマンは君の形にフィットしたよ。今日も楽しもうね。」
とニヤニヤしながら言われました。

そして排泄の世話をされて昼ごはんを食べ与えられ、15時くらいに悪夢がスタートしました。

また変な薬を投与されると嫌なのにチンコがギンギンになって痛いのがわかる。
そこに生暖かいネットリした感触が襲う。
オジサンの口で僕の感覚は占領されてしまってた。
舐められていると痛くない。
ずっと舐められていたい。

そう思い始めました。
ビクビクッと体の痙攣を繰り返し、オジサンの中へ。

僕のチンコはハチに刺されたかのように亀頭が膨れ上がりオジサンの肛門の入り口で引っかかりながら出し入れされました。
(だからガバガバだったのか)

オジサン自身もフル勃起状態で自分の胸を揉みながら「孕みたい!孕みたい!」と連呼。

3日目にようやく解放されましたが、もはや世の中の何にも興味がなくなりました。
頭にあるのはオジサンの肛門に挿れたいという欲求。
もう身も心もカオスになって明日もオジサンを受け入れます。
36
2026/01/28 16:15:35 (uqNfI54q)
深夜にブラッと歩いて行ける発展公園がある
2週間ぐらい射精してなくてムラムラした夜に掲示板でウケが募集していたから
やる気満々でジャージだけ着て行ってみたけど遅かったのか空振りだった

公園内のあちこち行ってみたけど誰も居なかった
それでもペニスは硬くなってジャージに擦れている
仕方ないからオナニーして帰ろうと思ってほぼ人が来ない茂みの方へ
最初はペニスだけを出してシコっていたけど誰も居ないしと思って
ジャージを脱いで全裸になってシコり始めたら開放感と背徳感で
たまらなくってあっという間に射精
いつものオナニーより気持ちよすぎてその場に座り込んだ
1回射精したのにペニスは硬いままだったからそのままシコって2回目の射精
2回の射精と快楽で呆けているとガサガサと音がしたから人が来たのかも思って
急いでジャージを着てその場を離れた

帰り道を歩きながらさっきまでのオナニーを思い出すとまたペニスが硬くなってきたから
ペニスを出してシコりながら少し遠回りをして歩いて電柱に向かって3回目の射精をして帰宅した

それ以来、公園での露出にハマっている
37
2026/01/27 13:30:44 (JjFtofDL)
熊本の噂にある温泉に行った話しです。その温泉は内風呂が3つあり、真ん中のぬるま湯に浸かっていました。
温泉の淵部分にうつ伏せ状態で入っていました。(身体の下は周りから見れていない状態です)温泉は空いていたのですが、おじさんが近くに入ってきました。不思議に思っていると、手が身体に伸びてきました。私は恥ずかしさと緊張でなんもできないでいると、痴漢OKと思われたのか上半身を責められます。左右の乳首をツンツンしたら、指で弄ったり、つねったり。周りにバレないように必死に我慢していました。好き放題され、敏感になってしまっていました。しばらくしていると、反対側に違うおじさんが入ってきました。さすがに痴漢はやめてくれると思いましたが、おじさんは乳首責めをやめてくれません。バレたらどうしようと思えば思うほど感じてしまい、アヘ顔や喘ぎ声もでてしまっていたと思います。感じないように必死に我慢していましたが、おじさんのテクニックが上手で、お◯ん◯んもビンビン、ガチガチになってしまっていました。すると今度は違うおじさんの手が下半身に伸びてきました。左右のおじさんに乳首とお◯ん◯んを弄られ、頭真っ白になるくらい感じてしまいました。お◯ん◯んを優しく触られ、おじさんの手の動きに合わせて腰を振ってしまってました。最終的には我慢できずに湯船の中で大量に出してしまいました。恥ずかしくなり、すぐ上がりましたが痴漢してたおじさんは楽しそうに談笑してました。おじさん達は仲間で狙われてたのかと思うと恥ずかしくなりました。
その経験が忘れられず、いまでも通ってしまいます。
38
2026/01/27 12:07:08 (6VcuBXEK)
自宅から車で20分程度の場所に夜になるとゲイが集まるという公園があるらしい
元々年配のいやらしいおじさんにHな事されたいって思ってた僕はそういう世代の人がいるといいなと期待しながら目的地に向かった
目的地に着いて車から降りて公園内をうろうろしてると、かなりの年配さん達がけっこううろうろしてる♡
めっちゃ楽しみではあるんだけど ここにいる人達の世代考えると僕一人だけが年齢的に場違いな気もしてくる、、

少しウロウロしてると70代後半?と思われるお爺さんが近づいてきて「こんばんは」と挨拶してきた
「こんばんわ」と僕も返す
お爺さんは「寒いねぇぇ」って言いながらいきなり僕のお尻を撫で回し始めた
「あ、はいっ、寒いですね」と僕
「小ぶりな良いお尻してるねぇ」
爺さんはニヤニヤしながらそう言ってジーパン越しにいやらしく僕のお尻を撫で回してくる
寒いとか天気の事は最初からどうでも良かったようだw

「あっち行ってゆっくりしようよ?」と言われ、おじさんが知っていると思われる公園内のとある場所に案内されることになった
少しだけ歩くとマジで人目に付きそうにない外からの死角を極めたような場所に連れていかれた
この人よく知ってるなぁー、って思ってたらいきなり僕の背後にまわったお爺さんがしゃがんで僕のお尻に顔を埋めて「う〜ん♡若者の尻!プリンプリンの尻!ンフフ〜ン♩」とかいいながらジーパン越しに顔を擦り付けてスーハーし始めた
後ろから僕の股間の前に手を回し、大事な部分も触り始める
僕はめっちゃ恥ずかしいのにスケベそうなお爺さんにそんな事されてもうピンピンになって感じ始めてた

お爺さん「これ脱がすよぉ〜♡」
僕 「はいっ!、、」

ベルトをカチャカチャと音を立てながら外されてジーパン膝まで下ろされるとお爺さんが「おぉぉぉー♡」と声を上げた
実は僕はこの日、下着に白のTバックを穿いて出かけていて、お爺さんは若い僕のTバック姿を目の前で見て余計興奮したらしい、、
僕もピンピンに勃起しちゃっててTバックの前は上反りに張り詰めていた
Tバックも伸縮性のある生地なので勃起して張ってる生地の様子が余計いやらしく見える

「おおぉ〜,#<?,||?」お爺さんはよく分からない言葉を発しながらしゃがみ込んで僕のTバック越しに指先でいやらしくなぞったり舐め回したり顔を擦り付けながらペロペロと舐める
僕「あぁ〜ん、気持ち良いです、、」
爺「ほほぉ、濡れてきたな」
よく見たら白のパンツが先走りでかなり濡れてきてた
爺さんのよだれじゃなく先走りで濡れてるのがよくわかってしまった
そしてお爺さんは僕のパーカーを乳首が見えるとこまで捲りあげ両方の乳首を触って舐め始めた
乳首がめっちゃ感じる僕は外でエッチしてる事も忘れてスケベな喘ぎ声を出してしまう

爺さん「いい声だ♡、、久しぶりにこんな若いもんと>#...誰も見てないからもっと声出していいぞぉ?♡喘ぎ声は若者の特権だ」
爺さんにそんな事を言われながら右と左の乳首を交互に触って舐められる

「ん??君は右の乳首がより感じるみたいだな?」
図星だった
「反応と声聞いたてら一発でわかる」
そんな事を言われながら右の乳首をゆーーっくりいやらしく舐められ、あまりの恥ずかしさと気持ち良さで
「あっ♡やだぁぁ...」と言ってしまう
「嫌なのかぁ?んん〜?兄ちゃん、ここをこんなに濡らしてても嫌なのかぁ?♡」
僕のTバックの前はマジでびしょびしょになっていた
お爺さんはまたしゃがみ込んでTバックの前から僕の大事な部分だけを出して僕の亀頭をじっくり観察する
「こんなに先っぽヌルヌルに濡らすなんて女みたいだねぇぇ」
そう言いながら爺さんは僕の濡れた亀頭を撫で始めた
「あぁっ!!やばいです!まじそこダメっ」

つづく
39
2026/01/26 21:58:12 (quQ9pa0h)
家庭の事情で中2から卒業まで寮有りの学校に居た時、本当良い様にオモチャにされてた。
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