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2026/01/23 12:52:40 (4VmHYfxJ)
つい最近までケツの経験が無かった。
でも、興味があるものの実際にやる勇気もなかった。
掲示板を通して会った人ともバニラ止まり。
だけど、ある日ムラムラが収まらなかった。だけど、実際のアナルセックスは敷居が高い。
そこで考えたのは、男同士のプレイを見れないか。
掲示板に男同士のエッチ見せてと投稿したら、一件メールがあった。「40代のおじさん同士の絡みで良ければ」と。
アクセスも良かったので、是非ということでおじさんの家にお邪魔した。

指定の場所に着いた連絡をすると「鍵空いてるから入ってきて」と言われるので、チャイムを押して入る。
狭いアパートで2DKの間取りかな?音がする部屋に入ってみると、40代の太った2人のおじさんが全裸で絡みあってた。
卑猥な言葉を放ちながら、舌を絡ませて、お互いの身体を弄りあっている。
汗や部屋の匂いが鼻につく。正直綺麗なものでもない。というか気持ち悪いという感想も浮かんだ。
でも、私の股間は固くなった。
やがて、ケツを舐めたかと思えば、ローションを使ってアナルをいじり始める。
いじられてる方のおじさんの喘ぎ声が部屋に響く。
69を経て、正常位で合体し始める。そこに綺麗さの微塵もない。欲望をぶつけ合うだけのエッチ。おじさん2人の喘ぎ声を聞きながら、気づいたら痛いほどに固くなったちんぽを自分で弄っていた。
すると、それに気づいたおじさんが「おいで」と手招きをしてくれた。

だけど、これに混ざる自信というか怖かったので、断って帰ってしまった。
家に帰ってから、実際に見た光景を思い出しながら、オナニーをした。
絶頂の興奮と賢者タイムの虚しさがいつもより増していた。
そんな状態でメールを見ると、先程のおじさんから連絡があった。
「先程は見てくれてありがとう。いつもより興奮したよ。でも突然誘ってごめんね。怖かったよね」と。
私も突然帰ったことを謝罪。

それから私は自分のお尻を少しずつ開発。気持ち良さはわからないけど、なんだか興奮する。
慣れてくるとやっぱりちんぽを入れてみたくなる。
またも掲示板で募集してみる。アナルやりたい人多いんだなと思うほど、いつもより多いメールが来る。
その中でも場所有りのタイプに近い同年代の人を選ぶ。(Yさんと呼ぶ)

結論としては、初めてのアナルセックスは期待以上のものじゃなかった。
Yさんはベッドの上でも優しかったし、私のケツを気に入ってくれた。
何よりも私のアナルで気持ち良さそうにイッてくれたのは凄い嬉しかった。
アナルに入れたまま、ディープキスして、私のちんぽを扱いてイかせてくれた。
興奮はしていたけど、これだったらアナルじゃなくても良いかなという感想。

それから後日思い出すのは、実際に経験したYさんとの優しいアナルセックスではなく、見ただけのおじさん達の欲望丸出しのアナルセックス。
あのアナルセックスを想像するとちんぽから汁が垂れる。
その汁を掬い取って舌で舐めながら思う。「おじさんたちに抱かれてみたい」
1人で絶頂を迎える。
相変わらず賢者タイムの虚しさが凄い。
やっぱり良いやと、考えが180度変わる。
でも、時が経つと抱かれたくなる。その繰り返し。
欲望には勝てない。

おじさんにメールをしてしまった。「今度私も混ぜてください」
おじさんから連絡が来た。私の希望プレイと希望日。おじさん達はタチとリバ。3人でいい?とりあえず2人でやる?とか。
我慢出来ないで、1人アナルをいじりながら返信する。「3人でやりたいです。2本のちんぽ欲しいです」と。

そして約束の当日、お尻綺麗にしたけど、おじさんの家でシャワーを借りる。
シャワーを浴びている時に痛いぐらい固くなるちんぽ。
この興奮状態のまま2人のおじさんがまつベッドへ向かうと、全裸で座ったまま熱いキスを交わしている。
私もバスタオルを捨てて混ざる。
タバコや色んなものが混ざった匂い。Yさんとは違う。
だけど、かえって興奮する。
2人のおじさんと舌を絡める。2人のおじさんが私の身体、胸や背中、太もも、お尻を触る。
ちんぽには触ってくれない。
そのままベッドに倒されて、1人はディープキス、もう1人はちんぽを避ける様に太ももやお腹、乳首を舐める。
何分ぐらいしただろうか。とろける様に頭がボーッとしてくる。
ちんぽからは触ってもいないのに汁が糸を引いて大量に溢れ出る。
四つん這いになってタチのおじさんのちんぽを舐める。お尻はリバのおじさんが舐めたりローションでほぐされる。
そのままおじさんが入れ替わって、「一応ゴム付けるね」と言ってくれた。
リバのおじさんのちんぽを舐めながら、アナルにはタチのおじさんのちんぽが当たる。
徐々に押される様に入ってくる。
奥まで入ると少し止まって、耳を舐められながら、「変態だね。お尻にちんぽいれられながら、ちんぽ舐めてるよ」と言われる。
答えられない私の耳から首、肩を舐めるとお尻をパンと叩かれビクンとなる。
それを合図に徐々に動かされる。
リバのおじさんのちんぽを舐めながら、目でおじさんを見ると見下されたようにニヤニヤして私を見ている。
その瞬間「ケツマンコもちんぽもびしゃびしゃじゃん。」とタチのおじさんにちんぽを触られる。
気持ち良い。興奮してる。
ダメ‥!声をあげようとした瞬間、
ドクッドクッ
私のザーメンが布団の上に放たれてしまった。
我慢出来ずにイッてしまった‥それよりもやばい。
賢者タイム中にストップ出来ない‥
「そんな気持ち良かった?」と笑われ、リバのおじさんに頭を撫でられる。
その後も終わりには出来ずに掘られ続ける。
賢者タイムだと匂いも不快になってしまう。

それでも体位を変えられ、私の身体を弄ぶ様に2人のおじさんに弄られる。
乳首を優しく触れたかと思うと強くつねられたり、舌で転がされたり、吸われたり。
胸やお腹にキスマークつけられたり。
ケツも叩かれたり、撫でられたり、吸われたり。

まるで2人のおじさんのものになった私の身体。
一回イッたちんぽは触られると痛い。
でも汁は溢れ続ける。女性相手に2回もいけないのに。固くなってる。
なんかもうどうなっても良いや。
本能のまま、おじさんと舌を絡めて、ぎゅっと抱きしめる。


結局おじさんたちは一回ずつ、私は2回イキ、ベッドの上で動けなくなった。
こんなの初めて。身体に力が入らない。
なのに、ちんぽだけはまた固くなっている。
それをおじさんたちに笑われてしまう。

おじさん達のセフレとして定期的に会う約束しました。
126

初めての顔射

投稿者:りく ◆zoMmYTM1fI
削除依頼
2026/01/23 11:21:38 (AG.Vp6gY)
ウケに転向し2年になる38歳です。
昨年特定のタチの悟43歳とSNSで知り合いお互いの都合を合わせ、毎週住んでるワンルームマンションで抱かれています。
悟は既婚ですが夫婦仲が良くなくずっとレスらしく、溜まると我慢出来なくなり頻繁に会いたいとメールが来て都合の良い時は仕事帰りに家に来て、ムラムラのチンポをフェラしアナルを犯され種付けされスッキリして帰るのが通例でしたが、何故か出されたザーメンの匂いに興奮するようになり、この前は悟に一度ゴムに出してとお願いし、終わって帰った後でゴムに溜まったザーメンを手に取り匂いを嗅ぐと独特の雄の匂いに震えるほど興奮し、そのままローション代わりにしチンポを扱きザーメンの匂いを嗅ぎながら逝きました。
昔一度口に出された事があったのですが、その時はザーメンが苦手だったので吐き出してしまいましたが、匂いが好きになると飲んでみたくなり、悟が来た時に今日は顔にかけて欲しいとお願いしました。
すると悟に顔にかけても良いの?と言われかけて欲しいと答えると、嬉しいよと言ってくれいつものようにアナルを犯され、じゃあ顔に出すよと言われ仰向けで目を閉じると、顔に跨り勢い良くザーメンが顔にドピュっとかけられました。
温かくてドロっとしたフレッシュなザーメンは匂いもエロくて思わず舌を出し舐めると、薄い塩味で美味しくそのまま掃除フェラをし残ったザーメンを搾り取るように舐めると、悟は物凄く喜んでいました。
その後は口に出されたザーメンも美味しく飲めるようになりましたが、やはり顔にかけられるのが堪らなく興奮し最近は顔にかけてもらっています。
同じように顔射されるのが好きな人とこのスレで話したいです。
127
2026/01/22 23:44:47 (1bMrACas)
45才です。モテない独身、ハゲメタボ中年です。
昨年夏の夜に、かすかにうなり声が聞こえると思い、
窓開けたら向かいのアパートのおじさんがベッドで全裸でオナニーしているのが見えた。
おじさんもハゲでメタボ。同じぐらいの年齢だろう。向かいとこちらは2mぐらいの間隔なので良く見える。
しばらく見てたが、おじさんは私に気付いてるみたい。私も勃起してきたんで、全裸になり窓際で扱き始める。
すると、おじさんもベッドから起きて窓際に来る。私もおじさんも半開きの唇を舌舐めずりしてヌルテカに濡れ光らせて
窓際で、お互いを熱く見つめ合いながら相互オナニーする。
「あーいいー」「チンポ気持ちいいー」と勃起チンポに唾つけてシゴキながらエッチな小声で喘ぐ。
二人の中年親父が、窓際で全裸オナ見せ合ってセックスを匂わせる興奮。
しばらくすると、おじさんが「こっちにきてぇ~」とエッチな表情で誘う。速攻Tシャツと短パン着て向かいに。
ドアを開けてくれて「入ってぇ」と誘うおじさん、興奮にトキメキながら部屋に入り速攻全裸に。
おじさんが掌をタップリ舐め濡らして私の勃起を、私も手に唾垂らしておじさんの勃起をシゴく。
見つめ合いながら唾指でヌルヌルしごきあって甘酸っぱい吐息で「クチビル吸ってみたい?キッスしたい?」と囁くので、
思わず頷くとエッチに舌舐めずりしてクチビルを濡れ光らせながら顔を寄せて来た。
たまらなくなりもう夢中で唇に吸いにいきました。唾に濡れたクチビルと舌を貪りまくる。
おじさんの舌は濡れてて長くエッチにベロレロ動き、酸っぱいようなエッチな唾のニオイがそそりまくる。
なにより彼の黒人女みたいに濡れて光る肉厚のクチビルがビルンっとメクれて吸いついてくるのが最高にイヤらしくて
「好きっ」とか「感じるっ」とか糸を引くクチビルを離して囁きあいながらしばらく彼のクチビルの濡れて熱い感触と超エッチにすっぱ臭いニオイと味を堪能!口臭も意外に甘酸っぱくて超興奮!
舌をベロベロ絡め唾液まみれでヌルヌルになりながら濡れて貪りあうディープキスを堪能。
彼はエッチに舌なめずりして唇を濡らすと口を大きく開き長い舌全部差し込んで猛烈に絡めてくる。
興奮してビンビンに勃起させている僕はたまらず舌をエッチに絡め唾液を飛び散らせながら
唇を吸い吸われるうちに理性なんか飛んでしまい自分でしごきながらエッチな匂いの彼の唾に
まみれながら夢中でキスを貪った。お互い先走り多く手がベトベト。
その先走りをお互い舐め合い見つめあいながら、ベッドの上に。
おじさんが下、私が上の正常位になり汗ばんだカラダを重ね抱き合う。
激しく腰を動かし勃起同士をヌルネチョ擦り合いながらエッチな酸臭にまみれてキスを貪る。
お互いビンビンの勃起から滴る愛のジュースがヌルヌルで最高に気持ちいい。
「あぁっ、いいっ!」「好きっ!欲しいっ!」2人とも興奮MAXでサカりあって、激しくエッチに擦り合う。
「あ、あぁ~~ん、こんなことしてぇ~~あは~っ~」とほとんどギャル声のおじさんに萌えまくる。
「本気になっていいのぉ?・・・燃えていいのぉぉぉ~?」切ない声であえぎ続けるおじさん!
ヌルヌル酸っぱく匂う唾液にまみれて激しくお互いの唇を貪り舌を絡め吸いまくった。
エッチに濡れたディープキスを貪りあいながらもう興奮に汗ばんで濡れ光ってるおじさんのエッチに匂うカラダを満喫。
カラダから発散される汗とキッスの唾でイタリアンドレッシングのような酸っぱい匂いがそそりまくる。
大きく開いたワキ(ツルワキだった)が汗に濡れて酸っぱく匂って更に勃起が硬くなり先ぶれ液が溢れまくる。
思いきり鼻を押しつけてムセかえるような酢のようなワキ汗のにおいを満喫する。
「ねっ愛してっ・・・もっと・・・もっとエッチしてぇっ!もっとくちびる吸ってぇぇぇっ!」
おじさんの肉厚の濡れたくちびるがいやらしく濡れてメクれて吸いついてくる。
「ああンっ!いぃっ・・・いいっ!・・・思いきり愛してぇっ・・ねっ・・愛してっ・・」
「たまんないですっ!キッスも酢臭くてエッチで出ちゃいそうです~っ」
「いいよっ・・いっぱい頂戴っ!もぉっ、あなたの女よぉぉぉっ!・・思いきりスキにしてぇっ!」
僕を見つめてよがり声を上げ、波打つように激しく腰をくねらせ、悶えるおじさんの姿…。
激しい動きに合わせてベッドがきしむ…。
「ディープキスしながらイキたいです・・おじさんのエッチなクチビルと
 長い舌吸いまくりながらイッテいいっ?」
「いいっ・・!・・いいよぅ・・っ・・キスしよう・・ねっ、メチャクチャにキスしてぇ・・っ!
 吸ってぇ!ムサボってぇっ・・・!」
おじさんは大きく口を開き長い舌を思いきり出してディープキッスを求めてくる。
すかさずおじさんのヌルヌルに濡れて動く長い舌と肉厚でクッションのいい唇をモーレツに吸いまくります。
エッチに酸っぱく匂う口臭もたまらなくソソってイキそうになる。
「出ちゃいそうですっ…」「あぁぁぁぁぁっ!イクっ!・・・イク、イク、イク、イクっ・・・いっちゃうっ・・・!」
「ああンっ・・イキそう・・・いくぅっ・・ア、ア、ア、ア、もうダメっ・・・
 あ あっ、、、いくいくいくいく~っ!いっちゃう~っ!!」
二人はそのまま抱き合い唇を貪りあいながらあまりの快感に痙攣しながら何度も射精した。
128
2026/01/21 11:49:19 (lPlBU.zH)
念願だった飲精、ついに男の娘ヘルスで叶えてきた。

正直パネマジはあったけど、実物は線が細くてこれはこれでエロいなと即納得。 恥ずかしがり屋なのか口数は少なかったけど、向こうから身を寄せてくる感じはほぼ女。 でもスカートをまくると、そこには他人のちんちんがもっこり。 20代だけあって肌もモノも綺麗なんだけど、自分より太くて立派なのが出てきて驚いた。

まずは手でしこしこしてから、我慢できなくなってベッドに座ってもらいお口にイン。 抵抗も臭みもなくて、先っちょが少ししょっぱい。何より「自分が男のをしゃぶっている」という状況にめちゃくちゃ興奮した。

その後、四つん這いになってもらってアナルと金玉をじっくり鑑賞。 夢にまで見た光景に、そのまましゃぶりついたり顔を擦り付けたり。 正常位の格好でも、ちんぽやアナルに自分の顔を擦り付けて堪能させてもらった。

口ではイケないってことだったから、相手の感じるところを中心に手コキ。 自分に比べればかなりの遅漏だけど、必死に喘ぎ声を出してくれるのがたまらない。 いよいよ「いきそう」と言ってくれた瞬間、お口に含もうとしたけど勢いがすごくて少し顔に浴びてしまった。

すかさずパクっと加えて、精液が流れ込んでくる感覚に全力を注ぐ。 あの独特な匂いはあまりしなくて、甘くてドロッとしたものが口の中に注ぎ込まれてきた。 旨味のある甘いドロドロ。何の抵抗もなく、舌で味わい続けてからごっくんした。

手についた残りを見ると、本当に純白。 「これが口に入ってきたのか」と、後から実感がわいてきた。 次は色もじっくり堪能しながら味わいたい。これは確実にハマりそうです。
129
2026/01/20 22:58:32 (LDCbXPWP)
ある日ラブホ街の居酒屋で俺と彼氏で飲んでいたら、バイト店員に俳優か芸能人かと思うくらいとびきりのイケメン大学生が接客していた。

近く通るたびに話しかけて、ニコニコ愛想よく対応する姿がたまらない。ユーヤって名前のすげー爽やかでスタイルもノリも良い20歳の子。

サッカーひとすじでジムで鍛えまくってるという筋肉が、制服のTシャツの上からでも目立ってて、筋肉褒めると得意気に筋肉ポーズ取ったり二の腕の力こぶ触らせてくれたりすんの。

俺も彼氏もバリタチでノンケ好きだから普段から経験浅めのイケメン引っ掛けて遊んでて、本気でタイプの奴を堕とすときは友達の190cmのバリタチ巨根マッチョ呼んで回したりもしてる。

ユーヤは性欲旺盛で彼女いる上にマチアプで女とヤリまくってるけど、金には困ってるみたいでこれは絶対に堕としてやると決めた。口説きまくって金に物言わせたら簡単に引っ掛かった。

口だけのプレイってことで了承してくれてそのままユーヤのバイト終わりに近場のホテルに連れ込んだ。

ウェルカムムードでまずは緊張ほぐすために乾杯しようと言って買った酒を飲ませた。
ノリ良いし酒強いって豪語するからそのままガンガン飲ませた。

ふざけ半分で下を脱がせてケツからウイスキー突っ込んで、指でいじると即効べろんべろん。正気が失くなっていく。

服も簡単に脱ぐし言うこと素直に聞くから、Mっ気が隠しきれていなかった。こんな爽やかノンケのくせになかなか素質がありそう。

ユーヤをソファーに座らせ、彼氏はその隣に膝立ちしてちんこを咥えさせようとする。ユーヤは少し抵抗しながらもしゃぶってくれた。舌使いも悪くない。

男の経験あるのか尋ねると、SNSでDMしてきたサポ希望のゲイのチンコを一度しゃぶったそう。あとは中学の同級生とも流れでしたことあるんだとか。

それで男同士の抵抗が薄いのか、こんな良い男のくせに脇が甘いというか抜けてるんだろう。

俺はユーヤのケツをいじりながらちんこをしゃぶってやる。ビンビンになってイキそうになるとしゃぶるのをやめる。

それを何回も繰り返すと快感に悶えて狂いそうになっていた。呼吸に合わせてバキバキの腹筋が浮き沈みするのが絶景だ。

彼氏はずっとユーヤに「ケツにちんぽ入れると気持ちいいぞ」って囁いてたけど、それはさすがに無理っすよーと苦笑い。

初めてが俺たちとかご愁傷様。彼氏は片手でスマホでユーヤの写真を撮り、友人の巨根マッチョに連絡を取っていた。

その後彼氏はユーヤの背後から豊満な胸筋と乳首をいじりつつ、ディープキスして酒を口移しで飲ませひたすら理性を失わせる。

はちきれんばかりの俺のチンコからは我慢汁がボタボタ。ユーヤはケツ順調に開きかけてきて、穴攻められて甘い声が漏れる。少しだけとユーヤのケツ穴に数mm挿入。

「生チンポ気持ちいだろ?」
「うぅ…やっぱ無理っす」
まだ全然中に入ってないけど、激痛と未知の快感に頭おかしくなりかけてる。

唾を交換しあった彼氏がユーヤの耳元で
「チンコ欲しいか?生だとホントに気持ちいぞ、今なら入れてやる。嫌なら別にいいし、やめて帰っても良いぞ」

そう言うと大抵の獲物は生に合意する。ノンケだろうが関係なく快感しか頭で考えられなくなってるから。

「挿れてください…でも外に出して」
「分かったよ」
俺はちんこを穴に当てたまま挿入せずに獲物とディープキス。ガードを弱らせながらヨダレを交換。

そして彼氏がユーヤの耳元で、
「生チンポいくぞ、忘れるなよ…このチンポがお前の初めてのチンポだぞ」

と囁き、俺はユーヤの両肩を持って一気に下に力を入れる。するとユーヤのマンコは俺のチンコ目掛けて一気に突き刺さってくれる。

「うぐうぅぅ…!」
情けない声がキス中の俺の口内で響くと共に、ユーヤの脳には自分から生チンコをケツマンコに咥えたという事実が刷り込まれた。

彼氏がにやりと笑いもっかいチンコをユーヤの顔まで持ってくと、キスを終えたユーヤはチンコにむしゃぶりついた。

イケメンの処女生マンコ気持ちよすぎる。
「どうだケツ気持ちいいか?」
「あああああ!!!ぐわあっ…!!」

答えようにも初めての高速ピストンでぐちゃぐちゃ。大きな胸筋が揺れ動いてまさに雄っぱいになってる。

「答えねーなら辞めてもらうしかねーな」
「あ!や…!あ…やめ…うっ…やめないでくだ…あああ…さい…きもちいです」

彼氏「よく言った、ご褒美だ」
そう言って彼氏は18cmのチンコをユーヤの頬に叩きつける。

「しゃぶりたいか?」
「あっあっあ…はい…あっ」
「俺達の体液全部受け止めろよ?」
「は…っ…あっ…はい!」
「良い子だ」

そう言って彼氏はユーヤの髪を後ろに引っ張り、口を開けさせ、長くダラーと伸びたツバを飲ませた。

「まだ飲むなよ。口ん中で味わえ」
他人のツバを味わうユーヤを見て俺は
「イキそうだけどどこに欲しい?」
「おなかの上…」

ユーヤはギンギンになった自分のチンポをしごきまくる。それを聞いて彼氏はマラビンタ。

「そんな風に教えたか?生種ケツで受け止めて妊娠したいだろ?俺たちがもっと楽しいコト教えてやるぞ?」
「妊娠?いや中は危ないから…」

かろうじて理性保ちつつ、それとは裏腹にしごきまくるユーヤ。Gスポットをチンコで押されるのが相当気持ちいいみたい。

中に出させないならとここからは俺の出番。
一気に奥まで突っ込んだ生竿を勢いよく抜く。ズポっと音を立てて完全にチンコが外に。

「え…?」
快感が途切れてお預けを喰らい切なそうに鳴くユーヤ。
「中に出せないと俺イケないんだ…今日はここまでかな、別の人探すわ。」
そう言いながらもチンコを肛門にはしっかり当てる。

酔ってても初挿入の感覚はしっかり記憶してるらしいユーヤは能動的に左手で俺のチンポを握り体を下げて自ら挿入しようとする。

俺はあえて後ずさり。
「え?何してんの?中に出されたくないでしょ?俺イっちゃうよ。危ないっしょ?」





ユーヤはバツ悪そうにしながら、
「下さい…チンコ下さい」
それを聞いた俺は笑うのをこらえ亀頭挿入。ユーヤは小さくあっ…と安堵しながら声を漏らす。

「それから?」
「中に出してください」
俺は更に2cmほど挿入。まださっきの快感には戻してやらない。ユーヤが動こうとするも彼氏が体を押さえて動かさせない。

「で、どうして欲しい?全部言ってみ?」
我慢できなくなったユーヤは泣きそうになりながらぶっ壊れた。

「中出しして下さい!種付けしてください!妊娠したいです!何でもします…ああ…!」
そう言って自分でも「堕ちた」感覚を実感させた所で俺はチンポを抜き、油断したところで全挿入。

「ああああああああ」
一応痛みで理性が戻って反抗しないよう、彼氏がユーヤの頭を撫でながら、
「言えたじゃねーか」と優しい顔を見せディープキス。ユーヤは彼氏の舌を美味しそうにむさぼる。

そっからはローション無し。大量に出る我慢汁だけでバチャバチャ音を立てながら掘り倒すのが最高。こればっかりは何回やっても飽きない。

初めてのユーヤにはかなり酷だったたろう。
身体中汗だくだくで腹一杯に呼吸してバキバキ腹筋が痙攣していた。

「ケツもう限界です…」
「どうして欲しい?」
「いってください…」
「どこに欲しい?」
「…」

するとチンコをしごいていた彼氏が手を止め
悪魔のように囁く。
「ザーメンは中に出されるのが一番気持ち良いぞ。一回中出しされたら次から心配する事ないし。自由になれよ。」

するとユーヤはケツやら理性やら全てのリミッターが外れたのか、涙を流して「中に下さい…」と呟く。

「面倒見てやるからな。一生忘れられない中出し交尾にしてやる。俺の生種受け止めろよ。分かったらうなずけ」

と顔の数cm前で囁くように言うと、ユーヤは瞬きせず俺の顔を見ながら深くうなずいた。つか顔がクソタイプで可愛すぎてビビる。

今からこんなイケメンノンケが俺の子を孕む。もちろん目線はそらさずユーヤと見つめあったまま。3回大きく奥で発射した後、恋人の様にディープキス。

そしてまだ射精が止まらないので、亀頭が肛門に残るまでゆーっくり抜きながら腸内にまんべんなく精液を塗りたくる。

ゆっくりチンコを往復させながら直腸の細胞に染みわたらせるようにチンコの角度を変えながら射精が収まるのを待つ。角度によってはちょっと痛そうな顔をするユーヤが愛おしい。

キスしてる時ユーヤは目を閉じてるが俺は目を開いて、ジムに通って育てたであろうユーヤの立派な左の大胸筋に手を置き鼓動で動くのを見つめる。

こうしてる間も、腸壁から血管に入った俺の精液がコイツの細胞に行き渡る実感が感じられる。

ユーヤのケツから抜かないまま、30回くらいチンコをビクつかせた射精も終わり、こぼれないようチンコをゆっくりと抜く。

「あ、ありがとう…ございます」
中出しされて感謝するなんて、思ってたより変態じゃねーか。
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