真面目な話ですみません。
私もコロ○に感染ちゃうことを踏まえた上での発言です。
キリ○ト教系の学校で育ち哲学を学んできた私だから、全能の逆説に悩み苦しみます。
神はいるのか?いないのか?
神がいたら、戦争は起こらないし、聖戦なんてありえないし、魔女狩りとか考えられないし、震災も、コロ○もない筈です。
神はいるのか?いないのか?という究極の難問に、あのホーキング博士は『神はない!』と明確な断言しこの世を去られました。
全能の神なんて、やっぱりいない!私は今、そう考えています。
今一番知りたいのは、ダイヤモンドプリンセス号でいったい何が起こっていたのか!?です。
あの豪華客船での初動の遅れが、世界のパンデミックを引き起こしたのではないのか?、と。
ごめんなさい、パパ。
エッチの神様はいると思います。
神様は……あなたであり、そして私です。いつかお互い、神様になります。そして消滅します。仏陀は神ではありませんが、無能な弟子たちにこう教えたと言います。「人間は苦しむために生まれ、生きるということは苦しむということなのだ」と、それ故「死」は悲しむべきことではなくむしろその者にとってはようやく安らかな時がおとずれたのだ、と。ただ、こうも言います。「人生は悪いこと、悲しいことばかりだという人がいるが実は悪いことと同じだけ良いことがあるものだ。それと気がつかないだけでね」と、朝、目覚めて飲む一杯の水、鳥の囀りを聞き心地よい風を感じ木々の葉の香りを嗅ぐとき、このような幸せに見合うだけの悪いことや悲しみ、苦しみを捨て去り、忘れなさい……と、釈迦が北枕でまさに今弟子たちに囲まれて入滅しようとするとき最後の教えを説いたと言います。「よく聞きなさい。今から私はこの世から消えて居なくなるが決して嘆き悲しみ大く盛大な葬式などをしてはいけないよ。それこそが私の悟りと教えから最も外れたことなのだ」と、そして静かに息を引き取ったと言います。残された弟子たちは大いに嘆き、悲しみ、それを癒すためにきらびやかに飾り立て何日も何日も盛大な葬儀を行いました。長く釈迦の弟子としてたくさんの教えを受けながら、その弟子たちは誰一人として釈迦の悟りを受け継ぐことができなかったんです。仏陀がこの世を去った時、仏陀の悟りも消滅をしたのです。現在の仏教が「葬式仏教」と揶揄される所以です。ゴータマシッタールダ……インド北部のシーキャ王国の王子に生まれた彼は何一つ不自由なく過ごす少年期に遊びから戻った彼の足を洗う同じ年頃の奴隷の少年を見ながら疑問を抱きます。「人間は生まれながらに階級が決められている。王の子は王子に生まれる運命であり、奴隷の子は何度転生しても奴隷として生まれるというのは本当なのだろうか」と。死後の世界は本当に教えの通りの世界なのだろうか……と、そして彼は一切の家督を弟に譲ると書き置きを残しボロ布一枚を纏い裸足で杖をついて悟りを得るための修行へと一人旅立つのです。様々な槌行苦行を重ねますが彼に答えは訪れませんでした。彼が最後に行った行は「断食の行」でした。菩提樹の下で座禅を組み、何日も身動きもせず静かに瞑目を行いました。その脇を毎日山羊の乳を絞りにいく村娘がいました。娘の名は「スジャータ」毎日痩せ衰えていくシッタールダを見ては心配をしていましたが、ある朝シッタールダが餓死をしているのを見つけるのです。スジャータは抱えていた乳粥(オートミール)を持って走り寄るとシッタールダを抱き起こし絶命した彼の口に懸命にそれを流し込みます。「シんではダメです。あなたはこの世とあの世の真実を求めているのでしょう!そのあなたが居なくってどうするのです。戻ってきなさい!戻ってきなさい」と、すると絶命ししていたはずのシッタールダが薄く目を開けたのです。シッタールダはこのとき、あの世とこの世を往復した唯一の人間となりました。そして悟りを得たのです。「天上天下唯我独尊」(この世に真実を悟るものは我ただ一人)この釈迦の言葉を「私こそが世界で一番偉いのだ」と間違えて解釈されることが多くありますがそらは全くの誤解です。彼は生き返ったことによって安らぎを得られず苦しみの世界に戻ったのです。それはどんな槌行苦行よりも苦しいものでした。そしてこう教えました。「色即是空空即是色」この世に見える全てのものは空しく、そのむなしいものがあたかも現実に有るかのように見えているだけなのだ……と。「あの世など……なかった。ただ無限の無が永遠にあるだけだ」と。つまり、夢を見ずに眠っている状態があるだけなのだと。喜びも悲しみも、富も空腹もただ空しく、みな等しく行く先は同じであった……だからこそ、命ある限り人として自分にも他人にも誠意を持って生きなさい。まばたきの如く短い人生を大切に、心豊かに生きなさいと教えたのだと思います。拝めば幸せが、とか、金がわくとか、病気が治るとかそん... 省略されました。
姫はカトリック系なんですか?
仏教の話しは退屈でしたか、ごめんなさい。
忘れて下さいね。
所詮何かの本の受け売りですから。
さて、花香ちゃんのママと千佐子はたぶんパパを誘惑するゲームを楽しむつもりです。
そうとしか思えない。
暴風雨の中、車からおりて玄関までの間にずぶ濡れとなった優美の服を乾かしてくれるあいだに花香ちゃんと優美はお風呂に入る話になってしまい楽しそうな笑い声が聞こえていました。
「旦那さんはじゅんくんって呼ばれてるんですってね」と奥様が言います。
「まあ、ずいぶん年下でもともと姉の親友としての出会いなので……」と答えると
「やっぱり、奥さんの可愛らしさに一目惚れだったんですかぁ?」笑顔で尋ねられました。
そんな話をしていると二人がお風呂から出て来ました。優美のパンツは千佐子のバッグにいつも入ってるので着替えさせ髪を乾かしたりしているうちに花香ちゃんもすっかりお着替えしました。
娘の髪をタオルで拭いてるあいだしゃがんでこちら向きで、千佐子が言っていた通りウンコ座りで生パンツを見せつけられてしまいました。
全く気にしない……わきゃないのでこれは絶対に意図的に見せつけていたんだと思います。
できるだけ目を逸らしていたけど優美の方がその事に気がついてしまいました。私の耳にひそひそと耳打ちします。
「かかちゃんのママ、ぱんつみえてる」笑います。
「優美、そっと教えて上げて」と耳打ちのお返しをすると「うん」と言って奥様のところに行くと私を横目で見ながら奥様にひそひそと伝えました。
慌てて膝をついて隠したあと笑いながら「イヤなもの見せちゃってごめんなさい」と頭を下げました。
「あ、いや、とてもラッキーですよ」と冗談でかえすと「ラッキーって」と、笑いました。
「こんなもんで良ければいつでも」と言うんです。
千佐子も笑って「やったねじゅんくん」と冷やかします。
その後も何かとしゃがんでは本当にパンツを見せるんです。
その度にパパを怪しい目で探るように見るんですよね。
笑えるのがその事にも優美は気がついていて奥様がパンツを見せつけるたびにパパの前に塞ぐように立ったり抱きついたりして邪魔をしてくることでした。
帰ってからお風呂で口を尖らせて怒っていました。
「かかちゃんのママ、ぱぱにぱんつみせてたよね」と、
そんな優美が愛しくて抱き締めて
「大丈夫、パパは優美の方がぜんぜん可愛いんだから」と慰めると
「ほんとに?」そう言って大きな瞳に涙を溢れさせるんです。
「ほんとうだから、パパは優美が一番かわいいんだから、」背中を叩きながら慰めると
「うん」しっかり抱きついて頷きました。
花香ちゃんとは仲良くして、可愛がってあげる約束をしてくれました。花香ちゃんには罪はありませんから。
今、日本人でマスクをしない人は居ないほど皆さん着けていますよね。
露出プレイをする千佐子にとっては誰だか判りにくいマスクは有効……?
か、と思ったら意外な返事。
さすがにモンスターだなと感心しきりです。
「顔出しのほうがお互いに(覗くほうと)興奮できるなぁ♪」だ、そうです。
そうなると千佐子の特殊性は顔バレはかなりヤバいので知り合いのいない地域を選ばないと……
少し考えを変えました。
千佐子の性癖を押さえ込む事はたぶん「無駄」無理だと思うんです。
ならば一歩進んでパパが浮気しなくて済む程に千佐子のエロ願望を満足させてやればいいのではないか……と。
と、言うわけでお天気も久々に良いこともあって洗濯物を終わった千佐子に提案してみました。
「栃木、行ってみるか?」
とたんに千佐子はパパの言葉の裏を全て読み取ったらしく
「うん」と目を輝かせました。
以前三人をお相手にトイレの入り口まで追いかけられたあの大型店に来ています。
個性的なフードコートですでに、
ここは視姦マニアが多い地域なのか?と、思うほどいとも簡単に釣れます。
まあ、千佐子のコスがかなりヤバめなので無理もないとは思います。
あ、優美は連れて来ていません。
そこは後で説明を、いまはそれどころじゃない感じなので、
あ、千佐子が、ですよ。
久々に遊んだので二人とも店を出てからも収まらず千佐子は獲物が釣れるまではマスクをしているのに手頃な相手がみつかるとマスクを外し顔出しで挑発します。手作りの可愛らしい柄のマスクなのでもう絶対に誰が見ても子供にしか見えません。そんな子供に目の前で生パンツを見せられたら、しかもそれが故意に見せていると知ったらロリコンじゃなくたって入れ食い状態に釣れます。選り取りみどりでしたね。ツインテに前髪、触角を垂らして左右に色ちがいのゴムで結び可愛い水色のヘアークリップでノーメイクの大きな目が物欲しげにマスクから覗きます。暑いくらいの気温、肩出しの白のトレーナーに膝上のブルーのスカート、裾には白のレースラインが2本、ピンク柄の短いソックスで靴は水色の子供靴という出で立ちです。これに目だけしか見えない大きなピンクのマスク、そんな子供がテーブルの下で足を開いて生パンツを見せるんですから、そりゃあ面白いように釣れました。最低だったのはまだSの低学年の娘を連れたパパがわざわざ席を移動してまで覗き始めた事でした。娘には千佐子が見えないように自分と向かい合わせに座らせて千佐子をガン見です。スマホを弄りながら気がつかない振りをした千佐子がイヤホンマイクから私に報告します。「見えてる?真っ正面のオヤジ、ガン見だよ」「見えてるよ、いま、移動したやつだろ?子連れの」「うん、……じゅんくんみたいに自分の娘の見てりゃいいのにね、」「ばか、対象年齢が違うからだろ、……やるのか?」「モチ、見てて」千佐子がオヤジと視線を合わせました。じっと見つめ会います。オヤジは最初は視線を左右に泳がせたり娘に話しかけたりしてましたが千佐子が片足をテーブルの下で椅子にかかとを上げてぱっくりと開くとオヤジ、目が釘付けになりました。「両足、行けるか?」「うん、マスク苦しいから外すね」「おい、大丈夫なのか?」「見てて」マスクを外して顔出しするとオヤジに視線を合わせたままもうもう片方の足も椅子に上げて膝をくっ付けます。もちろん淡い水色の生パンツ、モッコリがテーブルの下で丸見えです。千佐子が大きく左右に膝を開いたり閉じたり、最後はカエルのように大開脚サービス。そんな状態が5分以上続きました。「おまえ、パンツの色が変わって来てねえか?濡れてんだろ」とイヤホンで虐めます。「ん、……触りたいよ」「自分のか?、オヤジのカチカチになった物をか?」「あ、……あ、どっちも」「ばか、自分のだけにしろ」「いいの?」「いいよ、やれ」スマホで口許を隠しながら千佐子が実況してきます。もとよりコロナのお陰で店内はガラガラに空いていて千佐子とオヤジの接近が凄く不自然なのにオヤジはもうそんなことは見えてはいないようでした。千佐子の細く小さな指がパックリ開脚の股に伸びるとオヤジの興奮はピークのようでした。二人はもう視線を合わせたまま脇目もしません。互いに全てを了解しあっての露出と覗きプレイが始まりました。千佐子が辺りに気をつかいながらパンツの上から割れ目を執拗になぞります。パンツの水色がその部分だけ色が変わっていき千佐子特有の大量の滑りでデカりそうなほどです。「どうした、そこまでか?」と語りかけると「どうしてほしい?……千佐子のどんなとこが見たいの?」鼻にかかった甘えた声で返して来ました。「そのトロトロのマンコを見せてやれよ」千佐子の指がパンツの跨ぐりにかかるとゆっくりと割れ目ギリまでずらします。人が通り、一旦足を揃えてやり過ごすともう一度足を広げて……完全に千佐子の濡れた割れ目が……クリ袋まで見えていました。「すげえな、クリが膨れてんぞ、先っぽが出てる」千佐子はスマホをテーブルに置いてしまい肘を上げて手の甲で口を隠しながら伝えてきます。「さわりたいよ……いい?」「いいよ、危なくなったら出ていってやるから心配すんな」パンツを横に広げる薬指の隣の人差し指の先ででクリ袋をクルクルと捏ねると千佐子の膝がビクッと閉じます。顎を引いてオヤジの目を睨み付けながら千佐子がオナニーを始めました。すると、オヤジもテーブルの下に手を入れてS低学年の娘に気づかれないように話しかけたりしながら股間の勃起したものをモゾモゾと握って刺激を始めたんです。「オヤジも、始めてる……みえてる?」千佐子の切な気な声がパパの耳に届きます。「いっちゃえよ、……オヤジのもこのまま出させてやれ」... 省略されました。
当日はもう二人のオヤジが釣れたんです。
そのうちの一人はなんと、「老人」
千佐子が笑って「あれ、絶対に70は過ぎてるよね」
パパにはもっと上に見えたけど、ロリ道恐るべしですよね。
場所はフードコートじゃなく通路のあちこちに設置されているベンチでした。
コの字型に配置されているちょっとした休憩スペースのソファーベンチで獲物探しに座った千佐子からトイレに立ち寄ったパパのイヤホンに
「ロリコンおじいちゃん発見」の報告。
急いでトイレから出て離れたところから観察と指令を開始しました。
ところがすでにジジイが千佐子に接触を図っていてジジイの声が入ります。
「今日はお天気でよかったねえ」
「……」
「お買い物?一人で来てるの?」
「はい」
「何を買いに来たの?今はあまり出歩いちゃいけないよ」(おまえが言うなジジイ)
「学校も休みなんだろう?、何年生?」
「5年せい……」
「そっか、ごねんせいかぁ……かわいいなあ」(ヤバい感じ)
早々に引き上げの指示をしました。
千佐子もそう感じたらしく立ち上がるとこちらに小走りで逃げてきました。
今時、いくら客が少ないと言ってもあんな怪しい接触をする奴がいるとは驚きでした。
もっとも、千佐子が露出挑発したからジジイにとっては「エロガキに誘われた」こいつはいけると思ったんだろうけど、でも、危ない感じでしたね。
もう一人は逆に若い男でした。
こいつはフードコート。
たぶん高校生だと思います。
よく言えば大人しそう、悪く言えば(どちらかと言うとこちら)暗そうなやつ。
チラチラと千佐子の様子をうかがっていました。
「スッゲ見られてるんだけど……こわぁ……」
「引きこもり兄ちゃん風だな」
「だね、ぜってーオンナとかいなさそ」
「ロリコンと言うよりオンナなら誰でもって感じかな」
「いい?」
「おまえがよけりゃやってみれば」
千佐子が素知らぬ振りでスマホに夢中のアホガキを演じ始めます。
深く椅子に腰かけると股を広げて太ももの内側を撫でたり、スカートをつまんでパサっと持ち上げたりして挑発します。
こいつは白の布バックを肩から下げているんだけどそれを股の上に置いたんです。
明らかに挙動不審な目で周辺を見渡すとバッグで隠しながら……
「ヤバ、こいつオナニー始めてる……みえる?」
「見えるみえる、足をあげて見せてやれよ、パンツだぞ」
千佐子が片足を椅子の上に上げるとそいつが前屈みになって手を盛んに動かしているのがわかります。
「出すつもりかも」千佐子が呟きます。
「おまんこ見せてやるか?」
そう言った時そいつの手首の動きがおかしくなり歯を食い縛るような顔から口を半開きにして目を閉じたんです。
「あーあ、……出しちゃったみたい」
「ははっ、もう少し待てばおまえの可愛い割れ目が見れたのになぁ」
千佐子が足を椅子から下ろして立ち上がるとこのお兄ちゃんも立ち上がって急ぎ足でトイレの方向へ……
千佐子が近づいてきて腰に手を回しながら私を見上げて笑います。
「じゅんくんも出したい?」
千佐子の肩だしトレーナーから見えてる肩の素肌を撫でながら
「帰りにあのホテルに行くか」と誘いました。
「うん、わかった」
千佐子が興奮で赤らんだ顔を上げて私を見上げました。
そのあと危ないジジイと遭遇し、またフードコートに戻って例の親子連れでした。
おそらくみんなコロナ騒ぎでストレスが溜まってるんだろうね。
大収穫と言ってもいいゲームでした。
千佐子はもう待ちきれなくなってしまい
「ね、駐車場に行こうよ」と早々に切り上げホテルで早くセックスをしたがったので終了です。
若い引きこもり(勝手な推察)お兄ちゃんとジジイとオヤジの三人を釣って千佐子は終始ご機嫌でした。
ホテルから出た車の中でもまだ興奮が引かない様子で「ね……オナってもいい?」と甘えます。
「満足できなかったのか?」と聞くと
「そうじゃないけど……久々だったから、たまんなくて」とか言うんです。
「してもいいけど」
「けど?、なに?」
「その指、舐めさせろよ」
私の言葉を聞いたとたんに大きく胸を膨らませて呼吸を荒くし始めました。
「ばか……ドすけべ……くっさいの、たっぷりとあげるよ」
紺色のスカートを捲るとお尻を持ち上げて急いでパンツを下ろしました。
じっと私を見つめながら激しく手首を振りながら割れ目をグチャグチャに擦り始めました。
信号で止まるとハッキリとびちゃぬちゃという音が車内に響きます。
千佐子がその手を差し出します。
まるで柔らかなスライムでも掬ったような滑りをズルズルとすすってイヤらしい臭いを嗅ぎ、走り始め、止まってはまた滑りを舐めとります。
高速に乗るまでに二回は逝った千佐子はだらしなく股を広げてぐったりと助手席で胸を上下させて苦しげな荒い呼吸をしていました。
スカートを捲り、太ももを撫で、まだながし続けている滑りを指で掬いとっては水飴のように舐めながら楽しみました。
ダメです……
パパは千佐子から離れられない
魔女でもいい …… 千佐子を失うなんて考えられない
この女の性的欲求を満たすだけの技量がパパに有るかどうか、自信はないけどもう少し足掻いてみたいと、今回そう思いました。
こいつはやっぱり「奇跡の女」なんだと。
実父とのオマンコビデオ、DNA鑑定証、沙絵とのレズビデオ、この三つの最強カードをパパが手に入れた今、ひまりは再びパパを応援できます!
ただし、パパの最強カードを上回るカードを相手に握らせないことが、ひまりがパパを見放さない条件です!
パパが触れていいのは千佐子、ユウミ、沙絵、この3人だけです。
それ以外は相手の罠だと肝に命じてくださいね!
それさえ約束してくれたら、千佐子の弱点、つか、ロリ女のツボや異常性癖(ひまりも)のツボを伝授し、千佐子を性的に満足させる業をどんどん教えます。
そもそも、千佐子の野外露プレやショタ癖やジジ専(親父)もひまりは見破ってましたよね?!
シチュプレも
なら、これから、どんなプレイを加算すれば千佐子が満足するが、ひまりがガンガン指示します!
任せてください。
もう姫だけが頼りです。
千佐子の深い闇はパパの覗ける暗さでは無いように思うけど、それでも……
パパのそばに千佐子を引き留めておける唯一の方法は千佐子の性的欲求……?欲望?
それがどんなに汚らわしくおぞましきものであってもそれが千佐子という女の正体として受け入れてあげることだけなんじゃないかと思うんです。
通常の尺度では計れないほど千佐子の体に寄生してしまった悪癖はパパなんかの想像を越えてしまっていて、彼女を満足させることなんかできないんじゃないか、……そんな弱気になってしまうけど、だからといって千佐子とのセックスは、プレイはどうしようもなく素晴らしく楽しいものなんです。
千佐子でしか味わえない喜びです。
沙絵も、千佐子の父親もそこから抜け出せないでいるに違いない。
まさに「魔女」です。
それでも……
それ故にかな、千佐子を自分のそばにおきたい。
手を出せばいつでも触れるところに置きたいんです。
姫だけが頼りです。
どうかパパに力を貸して下さいね。
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