久々に遊んだので二人とも店を出てからも収まらず
千佐子は獲物が釣れるまではマスクをしているのに手頃な相手がみつかるとマスクを外し顔出しで挑発します。
手作りの可愛らしい柄のマスクなのでもう絶対に誰が見ても子供にしか見えません。
そんな子供に目の前で生パンツを見せられたら、しかもそれが故意に見せていると知ったらロリコンじゃなくたって入れ食い状態に釣れます。選り取りみどりでしたね。
ツインテに前髪、触角を垂らして左右に色ちがいのゴムで結び可愛い水色のヘアークリップでノーメイクの大きな目が物欲しげにマスクから覗きます。
暑いくらいの気温、肩出しの白のトレーナーに膝上のブルーのスカート、裾には白のレースラインが2本、ピンク柄の短いソックスで靴は水色の子供靴という出で立ちです。
これに目だけしか見えない大きなピンクのマスク、
そんな子供がテーブルの下で足を開いて生パンツを見せるんですから、そりゃあ面白いように釣れました。
最低だったのはまだSの低学年の娘を連れたパパがわざわざ席を移動してまで覗き始めた事でした。
娘には千佐子が見えないように自分と向かい合わせに座らせて千佐子をガン見です。
スマホを弄りながら気がつかない振りをした千佐子がイヤホンマイクから私に報告します。
「見えてる?真っ正面のオヤジ、ガン見だよ」
「見えてるよ、いま、移動したやつだろ?子連れの」
「うん、……じゅんくんみたいに自分の娘の見てりゃいいのにね、」
「ばか、対象年齢が違うからだろ、……やるのか?」
「モチ、見てて」
千佐子がオヤジと視線を合わせました。じっと見つめ会います。
オヤジは最初は視線を左右に泳がせたり娘に話しかけたりしてましたが千佐子が片足をテーブルの下で椅子にかかとを上げてぱっくりと開くとオヤジ、目が釘付けになりました。
「両足、行けるか?」
「うん、マスク苦しいから外すね」
「おい、大丈夫なのか?」
「見てて」
マスクを外して顔出しするとオヤジに視線を合わせたままもうもう片方の足も椅子に上げて膝をくっ付けます。
もちろん淡い水色の生パンツ、モッコリがテーブルの下で丸見えです。
千佐子が大きく左右に膝を開いたり閉じたり、最後はカエルのように大開脚サービス。
そんな状態が5分以上続きました。
「おまえ、パンツの色が変わって来てねえか?濡れてんだろ」とイヤホンで虐めます。
「ん、……触りたいよ」
「自分のか?、オヤジのカチカチになった物をか?」
「あ、……あ、どっちも」
「ばか、自分のだけにしろ」
「いいの?」
「いいよ、やれ」
スマホで口許を隠しながら千佐子が実況してきます。
もとよりコロナのお陰で店内はガラガラに空いていて千佐子とオヤジの接近が凄く不自然なのにオヤジはもうそんなことは見えてはいないようでした。
千佐子の細く小さな指がパックリ開脚の股に伸びるとオヤジの興奮はピークのようでした。
二人はもう視線を合わせたまま脇目もしません。
互いに全てを了解しあっての露出と覗きプレイが始まりました。
千佐子が辺りに気をつかいながらパンツの上から割れ目を執拗になぞります。
パンツの水色がその部分だけ色が変わっていき千佐子特有の大量の滑りでデカりそうなほどです。
「どうした、そこまでか?」と語りかけると
「どうしてほしい?……千佐子のどんなとこが見たいの?」鼻にかかった甘えた声で返して来ました。
「そのトロトロのマンコを見せてやれよ」
千佐子の指がパンツの跨ぐりにかかるとゆっくりと割れ目ギリまでずらします。
人が通り、一旦足を揃えてやり過ごすともう一度足を広げて……
完全に千佐子の濡れた割れ目が……クリ袋まで見えていました。
「すげえな、クリが膨れてんぞ、先っぽが出てる」
千佐子はスマホをテーブルに置いてしまい肘を上げて手の甲で口を隠しながら伝えてきます。
「さわりたいよ……いい?」
「いいよ、危なくなったら出ていってやるから心配すんな」
パンツを横に広げる薬指の隣の人差し指の先ででクリ袋をクルクルと捏ねると千佐子の膝がビクッと閉じます。
顎を引いてオヤジの目を睨み付けながら千佐子がオナニーを始めました。
すると、オヤジもテーブルの下に手を入れてS低学年の娘に気づかれないように話しかけたりしながら股間の勃起したものをモゾモゾと握って刺激を始めたんです。
「オヤジも、始めてる……みえてる?」千佐子の切な気な声がパパの耳に届きます。
「いっちゃえよ、……オヤジのもこのまま出させてやれ」
そう指示をした時でした。
店員のおばちゃんがアルコールスプレーらしき物でテーブルを除菌しながら近づいて来てしまいました。
「ちさこ、残念だけど撤収だな、右に店員」
千佐子が右に顔を向けるとオヤジも千佐子の視線を追います。
千佐子が足を下ろしてスカートをなおすと立ち上がりました。
するとオヤジも何かを娘に言うとトレーを持って立ち上がります。
千佐子の後ろから返却棚に並ぶと名残惜しそうに千佐子のスカートの尻などを眺めています。
「後ろからオヤジがおまえのケツみてんぞ」
すると、パッと千佐子がオヤジを振り返って睨みあげて言いはなったんです。
「なにみてんだよっ、テメエの娘のおマンコでも見てろこのクソへんたいオヤジがっ!」
娘が千佐子にヘンタイと罵られた父親と千佐子を交互に目を丸くして見つめます。
フードコートの出口で千佐子と合流すると駐車場へ行きたいと言います。
前回も利用した高速のインターチェンジ近くのホテルに車を入れると激しい興奮状態の千佐子から激しい求めに少々驚きながらシチュエーションプレイをしました。
「娘のまえでっ!やあだあーー」
そう叫ぶ着衣の千佐子をトイレで後ろから犯します。
「ふざけんなっ、、、こなガキっ、、、大人を挑発しやがったクセにっ、、、どうだっ、、、大人のチンポはよっ、、、どうだなんだよ、言ってみろっ」
パンパンと千佐子のツインテが揺れるほどつきまくりました。
トレーナーの中に手を入れて小さな乳房を撫で擦りながら
「こんなちっちゃなチチしゃがって、、、ガキのくせにっ、、、ガキのくせしゃがってっ」
最後は悲鳴をあげる千佐子の尻を晴れ上がるまで叩きながら中だしで果てました。
そのあとももう一度……
ベッドで抱き締める千佐子が囁きました。
「じゅんくん……ずっと千佐子とあそんでね……」
※元投稿はこちら >>