今は、おそらく様子見の千佐子です。
ユウミがパパの子供じゃない事がバレても超積極的(強引)に別れる手に出なかったのは、当時は既にパパのド変態性癖を知り、異常性癖の千佐子を様々なプレイで退屈させなかったからよ!
言葉は悪くてゴメンだけど『結構わたしを喜ばせんじゃん、意外とわたしの旦那としては合格なんじゃね?!』みたく思ったはず!
罠を仕掛けながら、しばらく様子見しよっか!っていうのが今の千佐子の状態なはず!
千佐子にはそうとうやらしいプレイをしてきたからネ!
今日の野外露プレイで、また『エロかったぁー!もうしばらく様子見を!』って思ったはず!
パパ、ナイス!
一般的な男ではどんな理由があったとしても千佐子の性癖に付き合えることなど到底できませんよね。
千佐子が沙絵の部屋に通っていた頃、そして形ばかりの夫として籍をいれた頃には想像もできなかったんだと思います。
自分の歪んだ……まあ、平たく言えば子供にしか性欲を感じない精神疾患を抱えていることは千佐子の前では懸命に隠していましたから。
何度も同じ事を繰り返すけど初めて千佐子と会ったときの衝撃を忘れません。
お尻まで届く長くサラサラの髪を風に揺らして、まるで小学生の女の子が姉の高校のコスプレをしてるかのようでした。
玄関先でペコリと頭を下げて、声まで子供の声でした。
「あの、お姉さんは居ますか?今日やくそくしてたんですけど」と、
神様など信じなかった。
自分の腐った性癖を呪っていた。
千佐子を見たとき、この子なら一生愛して生きていけると思ったんです。それからは千佐子ばかりを見ていました。
昼も夜も千佐子のことばかり考える毎日だったんです。
こめんなさい。
もう聞き飽きましたよね。
でも、優美とはまた違う意味で可愛くて可愛くて……かわいくて仕方がないんです。
今でもです。
だから、手放さなくて済むように姫の言葉を必ず守ります。
どうか、力を私に……
ストレスから優美には最近無茶ばかりしているのでソフトなエッチに努めています。
優美は嫌がっていたわけではなくむしろ楽しそうにしてくれていたんだけど、このままエスカレートさせるには忍びない気がするので。
その分、つか、千佐子の方に火がついていて昨日寝室にSの時に使っていた体操服を着てきたのには少々驚きました。
実家から持ってきたもので保存状態も良くどんだけ千佐子は両親に 大事にされていたのかと思っていたら
愕然としました。
事が終わっていつものように後処理をしてくれる千佐子の尻を撫でながらその辺りを尋ねると、大変な返事を聞いてしまいました。
「パパにずっとね、使ってたの」と言ったんです!
言葉を失くして黙っていると
「そんな顔しないでよ、昔の服を着るとパパ、興奮できるんだって、」と、サラリ。
「制服もか?」(大事に取ってあったわけじゃない、オヤジが楽しむために使っていたんだ)
「だからー、そんな顔しないでよぉ、……じゅんくんだってわかるでしょ?」
「わか、る?……って?」完全に狼狽えてました。
「こんなのを着たちさこは、どう?」仕上げにウエットティッシュで拭きながら悪びれる風でもなく。
「どうって、かわいいとは思うけど」
「興奮する?」私を見てニヤニヤ。
「ん、」
「はあい、キレイになりました」
「いや、だけどお前さ……」
「シャワー行ってくるね」ベッドから降りて寝室を出ていこうとする背中に
「ずっと使ったのか?」と聞くと振り返って
「たまにね、パパもこんなのが大好きみたいよ」
閉まったドアを見つめて呆然としていました。
俺に、この女をコントロールなんか出来るんだろうか……と、
そんな私をベッドに戻った千佐子がからかいます。
「明日はじゅんくんの大好きな制服の千佐子にしてあげよっか?」
「パパもだろ?」とイヤミを言うと私の鼻を摘まんで
「もおっ、パパの話しはおわりっ!」拗ねて後ろを向いてしまいました。
胃が痛くて薬を飲みにリビングに降りたあとベッドに戻っても暫くは眠れませんでした。
「だいじょうぶ?……パパの話しはきつかった?……ごめん」心配する千佐子に大丈夫だと答えキスをしたあと……いつの間にか朝、
またまた寝不足です。
夕食が終わった頃には千佐子はもう着替えていて後は上着を着ればすっかり女子高生でした。
優美を寝かせてリビングでくつろいでいると横に座ってきて話しかけます。
テレビはどの番組もコロナコロナ、たまにやってるドラマも再放送ばかりなのでYouTubeを見ているんだけどロシアのバレエ少女が郊外でポーズをとり、カメラマンがそれを撮す動画を見つけました。
「ロシアの子?、キレイだね……かわいいなぁ」
パパの腕に頭をもたげて呟きます。
「ん、だな、……まるで天使だなぁ」と相槌を打って二人で眺めていると
「でもさ、ちょっとエッチだよね」(きたなぁ?エロ魔女……)
「これじゃあ年増だったかなぁ」スカートをつまんでパサパサしました。
「いや、……かわいいよ、昔のままだよ」と白く細い太ももを撫でました。
「ほんと?……じゅんくんがオカズにしてくれてた頃?」と、ニヤニヤ。
「ん、……パパに現役でやらせてた頃だよな」苛めました。
「またぁ、……パパにこだわるう」太ももを擦る私の手を押し退けて拗ねます。
「沙絵とやったあと、パパにもされてたんだろ?」
私の顔をじっと見つめたあと私の股間を探りニヤリと笑いました。
「そっか~……そういうことね」と、したり顔です。
「何がそっか~、なの?」ズボンの上から握られると勃起をしているのが自分でもわかります。
「パパとのはなし……聞きたい?」
「……いや、……」
「話してあげてもいいよ」テレビのリモコンを取ると消しました。
「どこから聞きたい?……じゅんくんが楽しめるなら何でも話してあげるよ?」目をキラキラさせて見上げます。
話しながら扱かれて、とうとう最後にはテコキで射精までさせられてしまいました。
それくらい刺激的な話だったんです。
ヤバいくらいに興奮してしまって、魔女の洗礼に屈した自分が情けなく、そして、この先の危険性も感じていました。
記憶を辿れば千佐子が父親のおかしな行為に気がついたのはまだ学校に上がる前からだったようです。
「優美くらいだったのかなぁ……」と遠い目をしながら話し始めました。
覚えているのはお風呂に入ってるときパパの大きなチンポが面白くて見ていた時に千佐子が
「パパのオチンチン、なんでおっきくなったりちーさくなったりするの?」と聞いたんです。
すると父親が「なんでか知りたい?」と言ったそうです。
千佐子が知りたいと答えるとお母さんに内緒にすると約束できたら教えてあげると言うんです。
もちろん約束しました。
すると千佐子の手を取ってチンポヲさを握るように言いました。
千佐子が握ると握るとそれはみるみるうちに膨れ上がって固くなりました。
握らせた千佐子の手首を掴んで前後に動かして刺激をさせると千佐子に性教育を始めたんだそうです。
お風呂でもあり全裸の千佐子の体を使って実際に床に寝かせた千佐子の割れ目に亀頭を押し付けたりまでしたと……
千佐子にとっては珍しい遊び位にしか思えなかったけど父親が自分の物を握って擦りながら千佐子の割れ目を押し分けるように擦り付けているうちに苦しげなため息をつくと大量の精液を千佐子の割れ目に溢れさせました。
シャワーで丁寧に千佐子の汚れを丁寧に流しながら
「しつこいくらいにね、何度もなんども誰にも言うなって口止めされたなぁ」可笑しそうに千佐子が笑いながら話しました。
この記憶からオヤジと千佐子の性行為が始まったのだと言います。
何だか我が身につまされる話が続きます。千佐子はずっと約束を守り通していました。最初はお風呂で週に何回かだったイタズラも次第にエスカレートして行きました。母親が居ない時などは二人で全裸で遊んでいたこともあると言います。でも、フェラやクンニはまだされなかったようです。それでも千佐子は父親から受ける性的な愛撫に次第に快感を覚えてしまいます。すでにその頃にはオナニーも覚えてしまい父親の愛撫が得られないときには自分でクリトリスを捏ね回しては欲求処理をしていたのだと言います。そのオナニーも父親から固く口止めをされていました。ある日父親がこう言ったんです。「ちさ、お母さんのまえでオマンチョ(パパのおまんこの呼び方)弄るなよ、お母さんが困ってたからな」と、そして、とうとうあの日が来るんです。千佐子は毎日殆ど同じ時間に目締めてはトイレに行く習慣がありました。トイレは一階にしかなく両親の寝室の前を通らなければ階段に行けない作りです。部屋の前を通るといつもは閉まってるドアが少しだけ開いていて明かりが漏れていたんです。何気になくドアを押して中を覗くと豆電球のオレンジ色に照らされた父の上に跨がる母親の尻が目に飛び込んで来ました。父親からスマタで騎上位のレクチャーも(形だけの)すでに受けていた千佐子は両親が何をしているのが直ぐに理解できました。怪しげに喘ぐ母親が激しく尻をバウンドさせ、その尻を下から支えるように掴む父親の喜びの呻きも聞こえていました。いつしか千佐子は自分のパンツに手を入れて刺激をしていました。「どうだ?……いいか?……いいか?」父親がそう何度も聞くと「あ、あー、、いいっ、、、きもちいいいっ、、はああいいいいー」母親が荒い呼吸の合間に喘ぎます。父親が母の尻を強く叩くと下から吠えながら突き上げました。もちろん千佐子には父親が射精の喜びを突き上げているのだと理解していました。何度も見てきた、そして父親の喜びの瞬間でしたから。そっと足を忍ばせて階段を下りるとオシッコの後でトイレでオナニーをしました。ドアはそれからも週に1度の割合で開けられていてその日は必ず両親の性行為を見ていたようです。幼いながらもその度に薄く開けられているドアの不自然さには気づいていたと言います。そんな事が続いたある日の事でした。母親がとある団体の歓待旅行で一泊する不在があった時です。父親が千佐子の前でいきなり全裸になり千佐子にも脱ぐようにと言うのです。初めての事ではなかったので素直に千佐子も裸になるとベッドの上で仰向けになり千佐子は跨がるようにと言われます。言われるがままに跨がると父が千佐子の尻を掴んで割れ目に勃起した物を押し付けて前後に擦り付けました。当然クリトリスに刺激を受けて千佐子に快感が沸き起こり夢中で腰を使ったと言います。この時、千佐子はまだ8歳でした。でも、あまりにも父親の物は大きくて入れるには危険だと判断したのかチンポを入れようとはしなかったようです。体位を横に寝た状態で69スタイルに変えると千佐子の口に掴んだチンポを押し付けたと言います。「いつも、お母さんがするのを覗いてからわかるだろ?」確信犯でした。「うん」夜な夜な覗いていた通りに千佐子が口を大きくあけると赤黒い亀頭をねじ込みました。それが千佐子にとって初めてのフェラ体験でした。足を開かれて指で割れ目を刺激されながら、大好きなパパが母親と対等に扱われる喜びを感じていたと言います。そして、もうひとつの体験、父親が割れ目に舌を這わせて来ました。初めて受けるクンニです。執拗に、巧妙に使う舌の刺激から沸き起こる快感にたまらず亀頭を吐き出すと千佐子の頭を片手で押さえて口にもう一度擦り付けてきましたが……「顔中に精子をどろどろかけられてさぁ……くっさくて気持ちわるかったよ」と話しながら千佐子が笑います。ただ、千佐子のクリ袋に吸い付きながら上げた父親の断末魔の呻き声は忘れないと言います。「んうーーっ、んんうーーっっ、て、凄くクリを吸うの、」「気持ちよかったのか?」聞くと「ばか……そりゃあね……」と照れたように微笑むと私の勃起に顔を埋めました。私を見上げるとニヤニヤ、「ふふっ?……スゴイ、、勃起ボキだね」笑って話したのが、初めて入れられたのはなんと、... 省略されました。
終わってスッキリして冷静になってみると話の善後が納得いかないんです。
「その頃がホントに初めてだったのか?」と、
すると
「あ、気づいちゃった?」
「だって、一志の……」
「だからー、パパのを入れるのか初めてだったの!」
「パパ、気づかなかったのかよ」と問い詰めるとこの答えが千佐子の魔女っぷりの本領発揮です。
「ソーセージで慣らされていたけど一志の叔父にやられた時は凄く痛かったから、パパのを入れられた時もね?いたいイタイって言ったから疑わなかったよ」
「コエエなあおまえ、……」
「でもね、マジで痛かったんだよ、パパのとあのオヤジのとでは全然太さが違うんだもん」
「確かにな……日本人のサイズじゃねえよな」と呟くと何かを勘違いしたのか
「またぁー、……大きさの話しはもうおわりっ!」
立ち上がると時計を見上げて
「お風呂にいこうかな」と言ったあと私を振り返り
「まだするんでしょ?」
確かに千佐子を何も楽しませてはいなかったので
「パパのクンニなんかに負けねえからな」と答えると
「ううー、たのしみい~」
お陰さまで今日も相当な寝不足となりました。
聞きたくないと思っていた千佐子と父親のオマンコ話しは意外にパパを興奮させてしまいました。
千佐子はそんな私の様子に明らかに自信をつけたようで色々と話したんだけど、それはやはりパパのキャパを越えた内容ばかりでした。
マジでこんなことを、本当にやってる父娘がいるのか!
驚きの連続でした。
性的な興奮を得るためなら何でもアリだった父親と娘、田尻の話など普通に思える程でしたね。
公務員という堅い仕事の裏で自分の子供に体操着を着せてセックスをしたり中や高の現役制服プレイ三昧、そりゃあね、楽しいでしょうとも、千佐子が言うとおりパパにだってその楽しさはわかります。
でも、……だからといって、って、事でしょうよ。
千佐子に言わせれば優美にさんざんイタズラして、フェラまでさせておいて、実のお姉さんと散々なヘンタイオマンコしておきながら、どの口が言うかって所でしょうが、
聞けば聞くほど恐ろしい事をやってきた父親と娘なんです。
ついて行けるだろうか……
2回目の半ば強制的な射精をさせられた後の覚めた状態では不安ばかりのパパでした。
実父のビデオや沙絵のビデオに千佐子の潮噴きありましたか?
どちらもパパの家で汚しちゃ悪いから潮噴かせをやらなかっただけなのか・・・?
パパ、そんなにオシッコ好きなら、潮噴かせテクは最低でも持とうよ(^-^)
千佐子が潮噴きバージンならいいのになぁー
テクはひまりが書きます。
必要なら言ってね(^-^)
ひま
ありません。
沙絵にはホテルのお風呂で何度かオシッコ遊びをしてもらったりベッドを汚してしまったりはしたんだけどそれは故意にやらせたもので自然な「潮吹き」ではないです。
オヤジとのビデオにも言われてみればなかったですね。沙絵とのビデオにも出てこないです。
まあ、どちらも姫の言うように家のベッドでやってるから大量に吹かれても困りますけどね。
潮吹きのテクニック、
たまに動画なんかで見ることはあったけどあれって自然に漏らさせる事ってできるんですか?
ちょっと想像が出来ないです。そんなやり方があるなら是非とも教えてほしいです。
千佐子のは意外かも知れないけどまだ飲んだこと無いんですよね。
沙絵のオシッコは何回も飲んだし飲ませたたり(沙絵自身のを)してるんだけどね。
口移しで自分の尿を飲まされた時の沙絵の顔を思い出して今勃起してる……
マジ可愛かった……
グラスに受けて何度も口に含んでは口移しで飲ませたんだけど最初の時にはパパに抱き締められたあの大柄な体を震わせてた。
グラスのオシッコが4回目位には空になったんだけど口から漏れて首や胸に垂らしながら
「じゅん、もう、……姉ちゃん、もう、やめて」と刹那がった。
ああ、潮吹きですか……
どうすれば吹かせられるんですか?
千佐子にさせてみたい。是非とも教えて下さい。
汚いはなしだけど、マジで好きなんですよね。
沙絵のも、優美のも味も臭いも全然違うんです。
たぶん目隠しをして交互に飲んでもどっちのオシッコか分かる自信があります。
直に口を着けて飲んだときのあの意外なほどの熱さなち驚きます。
体温って体内は思ったより高いんだなって思いました。
あ、、あー、潮吹きかあ……させたらかわいいでしょうね
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