5歳の娘をベビーシッターの男にイタズラをされた被害者の母親がテレビに出てましたね。
ネットニュースにも……
でも、この方は知らなかったんですね。
昔から、パパが子供の頃からそんな話はたくさんありましたよね。
姉に制裁を受けた私が言うのもなんですけど、
優美はリアルに父親から極限の性虐待を受けているし、もしかするとひかるも私の魔の手にかかってしまうのかも知れません。
まあ、親の不注意というよりはお隣の場合には自業自得感も否定しきれない状態ではあるけれど、
卑怯な言い方かも知れないけど、ひかる次第です。
千佐子が言うように本当にひかるがパパに性的な行為を求めてきたら黙ってしてあげるつもりです。
決して誘導はしません。
ひかるの意思に任せるつもりです。
ひかるの求めだから許されるとは言わない、でも、ひかるが自からパパを誘惑するならその求めには応じてあげるつもりです。
何だかんだと偉そうに言ってみても所詮変質者です。
今日、帰りに千佐子から氷を買ってきて欲しいとLINEがあったので普段は立ち寄らないスーパーへ寄り道をしました。
不馴れな店内で篭をもって歩いていると駄菓子の棚の前にグレーのチェック柄で一見スカートのように広がったキュロットの女の子が前屈みでお菓子を物色してました。
もう一人、妹らしき幼い女の子がしゃがんでいてその子に何かを説明して選んであげてる様子です。
カートが通ると少し体を避けなくてはならない位の狭い通路です。
篭をぶら下げて一度少女の後ろを通りすぎ、振り向くと結構可愛らしい顔立ち、体型は少しふっくら、デブではない程度の幼女太り。
三年生ってとこかなぁ、等と思いながら……
いつもならそれでおしまいだったと思います。
でも、今日は違いました。
明日のひかるとのデートへの期待でパパのエロはかなりハイになっていたんです。
理性が飛び散るのが自分でもわかりました。
早足で隣の通路を回りもう一度駄菓子の通路に戻ります。
(まだ、そこに居ろよ、動くなよ)
そんな事を念じながら……
いや、本当は居ないで欲しいと半分は思っていたのかもしれません。
なぜならそこに彼女が前屈みのままでいたならば間違いなくパパはチカン行為を働いてしまうだろうと思ったからです。
残念ながら彼女はまだ前屈みで柔らかそうなフワリと開いたキュロットのお尻をこちらに突きだしたままの姿でそこにいました。
全身に痺れが走る位に興奮していて血圧も上がり、呼吸も乱れたパパは後ろを振り向き誰も見ていない事を確認すると歩調を弱め品物を見るふりをしながらゆっくりと近づきます。
一旦彼女のすぐ後ろでしゃがむと……
キュロットの下には黒のオーバーパンツ、跨ぐりには白く細いラインの入った可愛いのが覗けました。
心臓が高鳴り目眩がします。
店内のBGMも耳なりのように籠って聞こえるほど興奮状態でした。
立ち上がると彼女の後ろに立ち、開いた太ももの間から手のひらを上に向けると太ももを撫で上げるようにキュロットの中に手をいれて割れ目を指で押し付けるようになぞり上げました。
ビクッと体を弾ませるように起こすとこちらを振り向いて見上げます。
小走りで通路を曲がり何も買わずに出口へ逃げました。
車に乗りエンジンをかけるのとほぼ同時位に彼女が妹の手を引いて店から出てきました。
入口の方を振り返りながら妹に何かを言って聞かせています。
こんな危険な状態で明日ひかるが家に来て二人っきりになったらただで帰す自信がありません。
手に残った少女の滑かでキメの細かい内股と柔らかなブルマの感触を思い出していました。
結局氷は家の近くのコンビニで買って帰りました。
これはあくまでも[妄想ストーリー]です。
亭主のそんな興奮状態を知ってか知らずか……
千佐子に追い討ちの挑発を受けて眠れない夜を過ごしました。
「今日は優美に遊んでもらったの?」ベッドに入るなりそんな危ない事を聞くんです。
「……少し話しただけだよ」(本当です)
するとうつ伏せになったまま顔だけこちらに向けて
「そうね、明日に残しておきたいもんね」笑うんです。
「だからさ、…ひかるには手を出さないって、」否定をすると
「どおかなぁ、…ひかるの方から誘われても?」
完全にこちらの心を見透かされています。
「そんな事あり得ねえだろ」負けずに否定を繰り返しました。
「ま、いいけどさ、瑠奈と違ってひかるはまだ小さいから考えてあげてね?」ニヤリと含みのある笑いを見せ「おやすみ……」と背を向けました。
天井を見ながら夕方のスーパーでのイタズラを思い出していました。
(あの子、怖かったかなあ………俺はいつからこんなことを平気でするやつになったんだろ……)
ガキの頃からのエロいイタズラを順番に一つずつ思い起こして寝返りを繰り返して、気がつくとカーテンの外が薄青くなります。
ついに一睡もしないで夜明けです。
千佐子のスマホのタイマーが作動し千佐子が起きると
「眠れなかったみたいね」と、気がついていました。
「ん、色々とさ…考えてた」千佐子の髪を撫でながら答えると
「起こされるのかなー、って思ってたのに」
「なんで?」
「だって何度も自分でシコッてたの、わかってたよ」
気付かれていました。
「今、抜いてあげようか?」真顔で聞きます。
「いいよ、時間ねえだろ」額にキスをしました。
クスクス笑いながら
「そんなんで本当にひかるに我慢できるの?……いっかい抜いとけば?」と、
確かにそれも一理あるかな、と思ったら千佐子がショートパンツをごそごそと下ろしながら
「ほら、出して、直ぐだから」と促しました。
バーパンを下ろすとショートパンツと一緒に膝までショーツを下げた千佐子がまるで競馬の女性ジョッキーのように膝を絞った姿で跨がりました。
長い経験があるとは言え見事なまでにスルッと入れてしまいます。
胸に手をつくと密着した股をずるずると擦り付けるように前後左右に、そして回転させてくれました。
千佐子の狭い膣の中で捏ねられる気持ちよさにうっとりしていると得意の杭打ちを始めます。
千佐子の流す大量の粘液がパパの恥毛に絡みつき千佐子のパイパンのマンコに白い粘りの糸を引くのを眺めると……もう限界でした。
千佐子の体が浮くほど強く叩きつけるように突き上げると千佐子が動きを止めます。
そして、ぎゅっ、、ぎゅっとまるで小さな子供に握られるかのように締め付けられるんです。
絞めながらギリギリまで抜き、また入れては締め付けながら抜きを何度も、
口でする残液の搾り出しを千佐子は膣でしてくれるんです。
両手で千佐子のむき出しの小さな尻を撫でて
「ありがとうな、……もう、おわったから」と礼を言うパパの乳首を撫でながら
「よかった?」と聞きます。
「ん、……やっぱりおまえ、……いいな」正直に答えました。
「ティッシュ取って」入れたまま言います。
顔をねじって枕元のボックスティッシュを箱ごと差し出すと三枚抜き取り自分のおマンコにあてがいます。
パパもティッシュを抜いて濡れたままのペニスを拭こうとするとその手を千佐子が押さえて
「ばか、……」
千佐子が長い髪をかきあげながら顔を寄せて自分の滑りを舐めとり始めました。
千佐子が体を入れかえてこちらに尻を向け、跨がります。
「じゅんくんは、こっちを拭いて」と甘えた鼻声で……
割れ目を広げながら流れ出る白い精液を拭き取りました。
一階のリビングから千佐子と優美の声が聞こえます。
パパはお仕事で寝ないといけないからと優美に言ってあるんです。
もう二人は出ていきます。
予定ではお隣の奥様がパートに出掛けたらひかるが来るはずです。
8時過ぎかな。
千佐子のおかげて少しだけスッキリしています。
何だか眠くなりましたね。
結論から言うと……見セッコまで
つか、ちょっと触りッコかな。
いや、正直に言うと射精をして見せてしまいました。
千佐子で抜いたのが裏目かな。
ひかるがリビングのベランダから来るのが見えました。
玄関に迎えに出てドアを開けるとペコリと頭を下げます。
「いらっしゃーい、お待ちしてましたよ、おばさんが朝から呼びつけたらしくてごめんね」と言うと頭を振って照れわらいをしました。
リビングに上げると朝食はと聞きます。
「食べた」ソファーに座るとスカートを太ももで押さえます。
それがかえって気になりました。
飲み物を用意しながらキッチンから声をかけます。
「今日はね、ひかるちゃんに聞きたいこといっぱいあるんだなー、おじさん」と言うと
「何が聞きたいの?」と大きな瞳を向けます。
ビデオは既にいつもの場所で起動しています。
学校の話から新しいお友達の話し、あれこれ話しているうちに学童保育の話しになります。
優美の事から入り直ぐに例のイタズラ被害者の女の子の話になりました。
ひかるとはクラスは違うけど同じ学年です。
「レラちゃんはなんかー、ちょっと変なの」と口を尖らせます。
学校では言わないのに学童では結構卑猥な言動が多いと言うんです。
「おちんちんって見たことある?ってこのま前も聞かれたんだよ」と、
少しずつそちらの方へ話題を持っていきました。
すると、とうとう……
「あのね?学童って蚊がたくさんいるの、優美ちゃん、刺されないの?」と、
「そうなんだ、足とか?、顔とか腕は大丈夫みたいだけど」と言うと
足を広げたんです。
パンツが見えないように手で股を押さえたけど太ももの内側に確かに赤い腫れがありました。
スカートは黒のワンピースミニです。
股を大きく広げて「まだかゆい」と細い人差し指の爪でコリコリします。
「あらら、腫れてるじゃん、ちょっと待って」
立ち上がるとテレビの脇の引き出しから虫刺されのかゆみ止め軟膏を取り出して(液体ももちろんあるけど、敢えて)ひかるの広げた足の横に腰かけました。
軟膏を指に少量取るとひかるの膝を引き寄せて更に股を開かせると赤い腫れに塗りつけました。
「かゆい?」と目を上げるとじっとひかるの目がパパを見つめていました。
ふざけて爪でその赤い斑点を押すと
「ああー、そんな事したら痒くなるよ」とパパの手を掴みました。
手をスカートから離したので白にピンクと水色の小さなドット柄の生パンツ、しかもクロッチが見えてしまいました。
「そっか、そうだよね、ごめんなさいね」と努めて平静を装ってもう一度軟膏のチューブを搾って指に取ると太ももに塗りつけました。
ひかるはスカートを押さえません。生パン丸見せでじっとしています。
顔をみるとひかるもパパの顔を見つめています。
目の周りがうっすらと赤らんでいます。
「ん、…染みない?」と聞くと上目遣いで見ながら
「おじさん、…パンツ見てる…」と言うんです。
慌てて
「あ、ごめんね、見えちゃったね」と言うと
「違うよぉ?……じろじろ見てたもん」と、許してくれません。
ここから一気に二人の気分はエロへと走り出します。
「ごめんごめん、おじさんも男だからさ、可愛い女の子のパンツが見えたらつい、」言い訳をすると
「おじさん、ロリコンって本当?」小首を傾げて掬い上げるように横目で笑います。
「ちがうよ、……あー、おばさんが小学生みたいな人だからそう思ったの?」と、否定をしました。
「ええ~、だって、こないだも金魚掬ってる時にさあ、ひかるのパンツばかり見てたでしょおー」
気づかないふりをしてしっかり見てたんですね。
こうなったらもう仕方がありません。観念しました。
「バレてたかぁ、あんまりひかるのパンツが可愛かったからさ、見ちゃったんだよね」と言うと
「あー、またヒカルって言ったぁ」笑います。そして直ぐに
「いいよ、ひかるって言っても」
「ひかるって、いつも可愛いパンツ掃いてるよね」と言うと
「えー、フツーだよぉ?」と言ってスカートの裾を摘まんで捲り前屈みで覗きます。
「おじさん、こんなのがかわいんだ」と不思議そうに口を尖らせました。
「可愛い子がはいてればみんな可愛いんだけどね」とこちらも冗談ぽく笑いながら答えました。
「ひかる、そんなにかわいくないよ」と言うので
「いやあ、そーとー可愛いと思うよ、普通じゃないよ」誉めちぎります。
「ええー?」照れながら、でも凄く嬉しそうにはにかみ笑いをしました。
悪魔の呪文の[かわいい]効果は絶大です。
「優美ちゃんの方がかわいいよ」とパパにゴマをすることも忘れません。
「で?レラちゃんにはなんて答えたの?」いきなり核心へ誘導です。
「なにを?」キョトンとした顔で尋ねます。
「おちんちん、見たことあるかって聞かれたんだよね?」と言うと
「んー、……あるよって……」下を向きました。
「誰のを見たの?、お兄ちゃんたちの?」ポニーテールの束ねた尻尾を撫でました。
「んー、パパのも見てるし」肩をすくめました。
「勇輝お兄ちゃんにひかるがオチンチンで何かされそうになった事があるって?本当なの?」
「、、」無言で頷きました。
「どんな風にされたの?」問い詰めます。
「、、あのね?、、ひかるが寝てたらね?…………」
「うん、寝てたら?」
「勇輝お兄ちゃんがオチンチン出してて何するのって聞いたら、じっとしてろって……」
「ベッドで?」
「うん、布団剥いでおさえてきた」
「勇輝に何をされるかひかるはわかってた?」
「、、」頷きました。
「スゴいね、ひかるは大人だなあ」
「ひかるだけじゃないよ、そんなのクラスの女子はみんな知ってるよ」俯いたままつまらなさそうに呟きました。
「そんな事されたのは初めてだった?」と聞くと
「前にも、触られたことある……」
「どこを?」
「……」無言で自分の股を押さえて見せました。
「え?、、そこを?」わざとらしく驚いて見せました。
「うん、……夜、眠ってるときに触ってた」
「パンツの上から?」
「……2回目から、パンツのなか」
「何回くらいされたの?」
「10回くらい」
「ママには言ったの?」
「2回目の時いったけど、」少し黙ってしまいました。
「助けてくれなかったんだ」
「、、」頷きました。
「ママはその時なんて言ったの?」
「ちゃんとイヤだからやめてって言えばいいでしょって言った」
「それだけ?」
「、、」
そんな事って…… それはあんまりだ。
「で、とうとう勇輝にアレをされそうになったんだ」
「うん」
「でも頑張って逃げたんだよね」
「うん」
「よくお兄ちゃんの力から逃げられたなあ、偉いなぁひかるは」と言うとこんなことを、
「あばれてたら勇輝お兄ちゃん、せーしが出ちゃってさ、そしたらさ急に大人しくなってさ、」
「精子って知ってるんだ!」大袈裟に驚いて見せました。
「だ、か、ら、そんなのみーんな知ってるから」鼻を上に向けて得意顔です。
「スゲエんだな今の一年生は、おじさんの子供の頃は5年生とか6年生だって知らない子は沢山いたぞ」
「へえー、しんじらんない」完全にタメ語になっていました。
「でもさ、勇輝はよくそんなヤバい事をひかるにやろうとしたよな、そんな元気があるようには見えねえけど」カマをかけてみました。するとアッサリ白状です。「あんまりしつこく触ったりしてくるからさ、そんなに見たけりゃ見ればって、パンツをこうしてやったから」と、横にずらす真似をして見せたんです。「うわわっ!やばっ!、見せたんだ」驚いてみせると「そしたらさ、急にズボン脱いでさ、チンチン出してきてさ、」どうもこれが真実のようです。ここにも[被害者]を装った女がいました。まあ、半分は被害者だけど一方的では無いようですね。「でさ、勇輝に精子かけられたの?出るところみてた?」と聞くと首をふりました。「こわかったし、騒いでて、でもスカートとかにいっぱいついてて気持ち悪かった」そう言うと顔をしかめました。そして「なんで男ってしたがるの?、みんなしたいの?おじさんも?」と聞きます。「んー、男はさ、精子出るときって信じらんないくらいに気持ちいいんだよな」「そんなに気持ちいいの?」不思議そうな顔をしました。「女だっておマンコ自分でさわって気持ちよくしてるんだろ?」と言うと「あー、おマンコとかいったぁー、やらしー」口にわざとらしく手を当てます。「ひかるも自分でこすったりやってるんだろ?」肩に手を掛けました。今度は肩をすくめません。でも顔を真っ赤にして小さく首をふって答えを抵抗します。「たまにさ、いや、よくさ、ひかる、自転車にまたがって漕いでいる時に気持ち良さそうにしてるのおじさん見てて知ってるよ?」攻め込みました。みるみる耳まで赤くして俯きます。「ね、おじさんの、、みたい?……見せたげようか」耳鳴りがするほど興奮していました。ひかるが赤い顔をパパに向けました。クスッと笑うと「、、」頷きます。「じゃあさ、二人で今ここで見セッコしねえ?」「へへへえ~?、ふたりでえ~?」両手の指を組んで膝の上に突き出しモジモジと恥ずかしがります。「だってさ、おじさんだけ見せるのハズイじゃん、ひかるも見せてよ」肩から背中を撫でながら言うと「えー、、んー、、」何となく了解の返事をくれました。「ヨシッ、じゃあジャンケンして勝った方が脱がしていくのねっ、いい?……ほら立って」ノロノロとひかるが首を傾げて照れ笑いをしながらソファーから立ち上がりました。1回目はひかるの勝ちでパパがハーパンを一枚脱がされました。トランクスのガラパンはもうすっかりテントを張っています。ひかるがそれを見て眉をあげ直ぐに横に目をずらすと口を[へ]の字に歪めて「やあだぁ」と言うように薄笑いをします。明らかに男の勃起を理解しているリアクションです。2回戦目はパパが勝ち、ひかるのワンピースを脱がそうとするとスカートの裾を押さえて笑いながら抵抗します。「あのね?、あのね?、、パンツがいーーっ」パンツ一枚になるのが恥ずかしかったようです。しかも「おじさん、目を閉じてよおー、おねがいっ」甘えられて断れません。ひかるがパパの目を手で押さえてパパがスカートの中に手を滑らせパンツを下ろしました。「あはは、、あー、もおー、」足首まで下ろされたひかるがスカートを両手で押さえます。そして運命の3回戦、ひかるの勝ちです。がひかるの細い手がパパのトランクスにかかります。「いいの?」ひかるが笑いながらパパを見上げて聞きました。「いいよ……、さげてごらん」心音がひかるにも聞こえるかと思うほど興奮しました。前の方から下げるので勃起したペニスに引っ掛かって、外れる時にブルンと弾みました。「いははあ、、やあだあ~、、パパのとちがーう」包茎の事を言ってるんです。「どう違うの?」「おのさ、形が、、あ、勇輝お兄ちゃんのとおなじー」とパパとペニス交互に見ました。「パパのと同じにして見せようか?」と誘うと「うんっ、なるの?」と楽しげに笑います。「じゃあさ、ここを摘まんで……」ひかるの手を取ると包茎の皮を摘まませました。「そう、…いい?……ほら、こうすると……」亀頭が現れるとひかるが騒ぎます。「あっ、あーっ、、ああほんとだっ、、パパのと同じになったあーっ!」そのままひかるに掴ませたままひかるの手首を前後させて... 省略されました。
「どこがかわいいの?」知りたがります。
「じょあ教えてあげるからさ、チョッとだけ触ってもいいかなぁ」
「、、」頷きました。
「ここがね?」
太くスジからはみ出してるクリ袋を上からそうっと下の先端まで親指の腹でなぞり下ろしました。
「ふ、、ふっ」おかしな息を吐いてひかるが手を握ります。
(感じてるのか?)
確かめるために今度は人差し指の爪の表で少しだけ顔を覗かせている白いクリトリスからゆっくりと袋をなぞりあげてみます。
ひかるがその手を掴んでやめささようとしました。
明らかに快感を感じてるようでした。
「ここがね?、……ひかる、きもちいいの?」
答えません。
「ここをクリトリスって言ってね?もう少しお姉さんになったら触ると気持ちよくなるんだ」
中指の腹で下からクリトリスの先を軽く、優しくなでました。
その指先に明らかなかすかな滑りを感じたんです。
どうしても確認したくて割れ目の奥にその指を進めるとヌルッとします。
またひかるの手がパパのその手を捕まえようとします。
「どうしたの?……痛いの?」小声で聞くと首を横にふります。
「恥ずかしいの?……大丈夫だよ、おじさんは優美のここをいつも洗ってあげてるんだから、心配ないよ…………ほら、手を離して」
しっかり握ったひかるの指が開きました。
「ん、いい子だね、……ここがね?ひかるのはおっきいでしょ?」また指でなぞり上げました。
「ふ、ん」頷きます。
「このクリトリスが大きい女の子が男はカワイーって思うの」説明すると
「なんでかわいいと思うの?」と不思議がります。
「それはね?ここがおっきー子女の子はさ、子供でも直ぐに気持ちよくなってくれるから男は楽しいんだよね」
「んー、、へんなのぉ、」
「ほら、ひかるもどお?、、こうされると、、きもちいくない?」人差し指の間接に滑りを塗りつけるとクリ袋全体を縄往復も撫でてあげました。
「、、んー、……なんか、、そんなかんじする」
「これ、気持ちいいって思うようになったらお姉さんになったってことなんだ」
「、、ん、、」
「自転車に擦り付けてた時と比べて、ど?……どっちが気持ちいい?」
「ふ……、、ふうっ、、うふっ、、ん、ふっ、、」泣きそうな顔になり苦しげな息を吐きます。
「ね、おじさんの指と、自転車とどっちが気持ちいいかなぁ」
快感と恥ずかしさに紅潮した顔で頷きます。
「ひかる、ちゃんと言ってごらん?どっちが気持ちいいの?」
とうとう答えました。
「おじさんの、、指の方」荒くなった呼吸から切なそうに答えます。
「指の方が?……どうなの?……ねえ、ひかる、言って」
「きもち……、、きもちいい、、はっ、、、はっ、、、はっ、、」またひかるがパパの手を掴みます。
「言ってくれたね、おじさん嬉しいなぁ、……じゃあこれからは気持ちよくなりたくなったらさ、自転車じゃなくておじさんの、とこに来なよ……いい?……ね?…………ほら、……ほら、……きもちいいねえひかる……」
「ふっ、、ふっ、、ふうっ、、うっ、、ふうっ、、ううっ、、」
逝かせることはさすがに無理でした。辛そうに体をよじって泣きそうな顔で「おじさん、もういやあぁ」と言われてしまいました。ここで無理をしたら全てが台無しです。黒のワンピースの上からひかるを抱きしめ背中を撫でて謝りました。「ごめんね、つらかったね?……ひかるがあんまりかわいいからついおじさん楽しくて、ごめんね」許してくれるかと聞くと「うん……」頷いてくれました。このときひかるはパンツこそ履いてないけどきちんとワンピースを着ていて素足だけど一見普通でした。でもパパはシャツ一枚で下半身丸出し状態です。ビデオには相変わらず切なげに勃起したペニスが写っています。機嫌をなおしたひかるがそれを指差して言います。「痛くないの?」と、痛そうに見えるらしいんです。「痛くはないけどこうなるとね男は精子を出さないといつまでも辛いんだよ」と誘導しました。「いまも?……おじさん、つらいの?」と、「うん、おじさんは辛いんだよ」ひかるの両肩に手を掛けて撫でました。「どうすればせーし、出るの?」と聞きます。「え?、教えたらひかる、おじさんの精子をオチンチンから出してくれるの?」嬉しそうに、でも辛そうに聞くと「こわいこと、しない?……勇輝お兄ちゃんみたいにしない?」恐々言います。よほどレイプ未遂が怖かったようです。兄を挑発したものの、あんなに獣のように襲いかかられる事は想像していなかったんですね。「はは、しないよ、大好きなかわいいひかるを怖がらせたり、痛いことなんか絶対にしないから大丈夫だよ」ポニーテールの頭を撫でました。「だったら……出してあげていいよ?……どうすればいいの?」微笑みが戻ってきました。「じゃあさ、手を貸して?」ひかるの右手を掴むとペニス握らせました。握られた感触についペニスに力を入れてしまうとクスッと笑いながら「いまピクッてしたぁ」笑います。「かわいいひかるに触ってもらったから嬉しいってピクピクしてるね」こちらも笑って返しました。「いい?握っててね」ひかるの手首を掴んだまま前後に動かします。ひかるが握らされてるペニスとパパを交互に見ます。「は、あー、、、ああきもちいいよ……ひかるの手がきもちいいよ」リズミカルに掴んだ手首を動かすと「ひかるだけでやってみてよ、、もうわかったでしょ?」「え、……こうしてるとせーし出るの?」「やめないで、、続けて、、そう、……おお、ああきもちいいよおじさん…………さいっこうだよ、ひかるの手は」ひかるが教えられた通りに何度も握りを変えながら扱ごいてくれます。先走りの汁が出てきました。ひかるがそれに気付いて手を止めます。手のひらについた透明なヌルヌルを眺めてパパを見上げました。「おじさん、オチンチンからなんかでてる……」「続けてよ、それが出たらもうすぐ精子がでるって合図なんだよ、、早く、もうすぐ精子が出るから」ひかるが促されてまた握るとシコシコと擦り始めました。「ひかるっ、おねがいっ……おじさんにおマンコ見せてね、ごめんね、もう出るよっ、、おじさん、精子出るよっ」ひかるのスカートを思いっきり捲りあげました。片手で捲り上げたスカートを押さえるともう片手でひかるの巨大なクリトリスを中指全体を縦に押し付けました。と、ほとんど同時に射精が始まってしまいました。ひかるが握った手を驚いたように握ったまま止めます。朝に千佐子で抜いてから数時間しかたっていないのにそれは自分でも驚くくらい大変な量が飛び出したんです。クリトリスを触られていることなど忘れたかのようにひかるが黒のワンピースに何度もなんども打ち出す真っ白な精子を見つめます。4回ほど射出するとひかるの握った手を伝ってぶら下がる精液をやっとペニスから離したひかるが見つめます。テーブルの上からボックスティッシュを抜き取るとその手の精液を拭い、新しいティッシュでひかるのワンピースに着いた白い粘液を急いで拭いました。でも、拭いたところが直ぐに乾いて白く染みになります。ビデオカメラに向かって近づいたパパが今度はウエットティッシュを持ってひかるのところへ行きワンピースの染みを拭きはじめました。拭きながらひかるを誉めます。「おじさん、ひかるが上手だからオチンチン、気持ちよくってこんなにいっぱい精子が出ちゃったよ」両手を広げて持ち上げたひかるが拭いてもらいながら「きもちよかったの?……せーしってそんなに出るときも... 省略されました。
ビデオはこの後直ぐに終わりです。
でも、実際はもう少しひかるとは話をしているんですよね。
とにかく今日のおじさんとひかるがしたことは絶対にママにもパパにも誰にも話さない事を固く約束させました。
もしも誰かに話したら勇輝に自分からおマンコを見せたこと、おじさんのオチンチンをこすって精子を出したり、おまんこをいじられて気持ちよくなったり、自転車のサドルにおまんこをグリグリして楽しんでいたこともみんな学校やお友達に知られてしまうこと、
おじさんだけじゃなくひかるも警察にそんなことを全部はなさなといけなくなることを言って聞かせました。
そして、ひかるの耳に口を近づけてヒソヒソと……
「こんどこんなエッチな時は、もっともっと気持ちよくしてあげるからね?」
ひかるが横目でパパを見ると
「どんなこと?」聞きました。
また耳打ちすると
聞きながら途中からクスクス笑い出しました。
「やあだぁ~、きたないよおー」また顔を赤らめました。
「汚くなんかないよ、大人ちなったらみーんなやることなんだよ」とパパが言うと
「じゃあさぁ、優美ちゃんのママにもする?」と、
「もちろんするよ」
「ひかるのパパとママも?」
「絶対にしてるよ」
プッと吹き出すと笑いながら
「学校の先生も?してる?」
つられてパパも笑いながら
「もちろん、だってマジで気持ちいいんだって、」
ひかるがケラケラ笑いました。
また二人っきりで会おうねと言うとクスッと笑いながら
「うんっ」と元気に頷いてくれました。
「絶対に誰にも話しちゃダメだからね、おじさんとひかるだけの秘密だよ」には
「わかってる、バレたらヤバい事だって、それくらいわかってるよ、言わないから大丈夫だよ」
千佐子がひかるとパパのこの隠し撮りビデオを流し見て言った感想が
「じゅんくんもナカナカやる時はやるね、ひかるはやっぱ素質十分だよ」だ、そうです。
そしてこうも、
「勇輝はちさこが教育係りね?、ひかるはパパが調教してよ、千佐子は口出ししないから」
「そんな事いっときながら、瑠奈みたいにネコにしたりしねえか?」と詰ると
「まだそれ言う?ご主人様は最近せーかく根深くなってない?」と笑います。(こんだけ騙されりゃあ根深くもなるわ)
「でも、偉かったねー、よくあそこで我慢できたね」
子まるで供を誉めるように誉めます。
「朝、お前が抜いてくれたおかげだな」と言うと
「その割にはずいぶん飛ばしてたみたいだけど?」
クスクス笑いました。
そして
「まだオマンコは無理でも臭っさいパンツをくれるくらいに調教できたらいいよねー」
と、魔女が申しておりました。
さあて、のっけから工事はトラブってます。
もしかしたら明日は帰れないかも……
ひかるを家に帰してから直ぐにあまりの寝不足に千佐子と優美が家に帰るまで泥のように眠っていたんだけど……やっぱ眠い。
詰所でまた少しだけ眠ります。
たぶん明日は家に帰れない状況です。
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